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経営面積 約10ha 早場地帯と山間地 標高差約300mを早生品種、中生・晩生の被覆等の組み合わせにより、1番茶で約1ヶ月間の良質茶生産を可能にしています。 | ||||||||||||||
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| 乗用摘採機 昭和60年に半条の乗用型摘採機を導入。 平成2年には全面型茶摘採機(写真左)を導入して作業もだいぶ楽になりました。 |
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| さわやかな秋空のもとでの 秋整枝作業風景 |
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平成8年に生葉自動コンテナを導入してオペレーターひとりで製造出来るようになりました。 昨年は、中揉み機・ダブル揉捻の設置も済んで計画的に製造できるようになり能率・品質も良くなったようです。 |
| 自動コンテナへの生葉投入の様子 |