新規★★『地球温暖化/人類滅亡のシナリオは回避できるか』田中 優¥735
179pp 扶桑社新書 (2007/6)
新規★★『ごみ処理のお金は誰が払うのか:納税者負担から生産者・消費者負担への転換』
服部 美佐子&杉本 裕明 合同出版 2005.4 \1680 254pp
新規★★『持続可能な福祉社会:「もうひとつの日本」の構想』(広井良典、ちくま新書819円
2006/07)
新規★★『環境と経済を再考する』(倉阪秀史、ナカニシヤ出版 2310円 2006/04)
新規★★『戦後の終わり』(金子 勝、筑摩書房、2006.8 \1890)
新規★★『コーヒーの真実―世界中を虜にした嗜好品の歴史と現在』
アントニー・ワイルド (著), 三角 和代 (訳)¥3,675 323pp, 白揚社 (2007/4)
新規★★『コーヒー、カカオ、米、綿花、コショウの暗黒物語−−−生産者を死に追いやるグローバル経済』ジャン=ピエール
ボリス (著), 林 昌宏 (訳)¥1,680、210pp、作品社 (2005/10) Commerce
Inequitable: Le roman noir des matieres premieres,Hachette Litteratures
2005
新規★★『コーヒーとフェアトレード』村田 武 (著) ¥788、63pp 筑波書房
(2005/1)
新規★★『コーヒー危機―作られる貧困』オックスファムインターナショナル
(著), 村田 武&日本フェアトレード委員会 (翻訳) ¥1,050、103pp 筑波書房
(2003/11) Oxfam Internationalのコーヒー危機に関する報告書。
★★★『市民自治の可能性:NPOと行政−−我孫子市の試み』(福嶋浩彦我孫子市長著、ぎょうせい2005年
\2200)
★★★『横浜改革:中田市長1000日の闘い』(<横浜改革>特別取材班+相川俊英、ブックマン社2005.4,
\1575)
★★『エコロジカルな経済学』(ちくま新書、倉阪秀史 756円 2003年12月)
★★『環境を守るほど経済は発展する:ゴミを出さずにサービスを売る経済学』(朝日選書、倉阪秀史
1260円 2002/06)
★★『定常型社会:新しい「豊かさ」の構想』(岩波新書、広井良典 735円 2001/06)
★★『テレビの罠:コイズミ現象を読みとく』(香山リカ、2006.3ちくま新書714)
★★『ご臨終メディア』(森 達也&森巣 博、2005.10集英社新書\714)
★★『メディア危機』(金子勝&アンドリュー・デウィット、NHKブックス2005.6\966)
★★『売られ続ける日本、買い漁るアメリカ』(本山美彦、ビジネス社06.3\1365)
★★『ザ・コーポレーション:わたしたちの社会は「企業」に支配されている』(Joel
Bakan, 2004早川書房\1890)
★★『巨大企業が民主主義を滅ぼす』`The Silent Takeover: Global Capitalism
and the Death of Democracy', 2001(Noreena Hertz, 2003早川書房\2100)勝田台図書館
★★『アメリカ帝国の基礎知識』(ATTACフランス編著、2004.10作品社\1575)緑が丘図書館
★★『グローバリゼーションとは何か:変化する世界を読み解く』(伊豫谷 登士翁、2002.8平凡社新書\756)
★★『帝国を壊すために:戦争と正義をめぐるエッセイ』(アルンダンティ・ロイ、2003.9岩波新書\777)
★『CIAは何をしていた?』(ロバート・ベア、See No Evil, \2415新潮社2003.2)
★『裏切りの同盟:アメリカとサウジアラビアとの危険な友好関係』(Robert
Baer、Sleeping With The Devil, \2520NHK出版2004.2)
★★『そして、憲法九条は。』(姜尚中&吉田司の対談、2006.2晶文社 \1995)
★★『姜尚中の政治学入門』(姜尚中、2006.2 集英社新書 \693)
★★『国富消尽:対米隷従の果てに』(吉川元忠&関岡英之2006.1, PHP研究所)
★★『戦争って,環境問題と関係ないと思ってた−平和をあきらめたら、地球に誰も生き残れない』(田中優、2006岩波ブックレット\504)
★★『戦争をやめさせ環境破壊をくいとめる新しい社会のつくり方』(田中優、2005.7 合同出版 \1400+tax)
★★『市民事業:ポスト公共事業社会への挑戦』(五十嵐敬喜+天野礼子、2003.4中公新書ラクレ\798)
★★『市民がつくる公共事業』(田中康夫・佐和隆光・山口二郎他、2003.2岩波ブックレット\504)
★★★『拒否できない日本:アメリカの日本改造が進んでいる』(関岡英之、2004文春新書)(八千代台図、白井図、佐倉市志津図にあります)
★★★『マネー敗戦』(吉川元忠、1998年・文春新書)
★★★『住民運動必勝マニュアル』(岩田薫、2005.6光文社新書)
★★間宮陽介「小泉政治は「政治」ではない」(『世界』2005年10月号)傑作
★山口二郎「日本型社会民主主義の後にくるもの」(『論座』05年10月号)
★姜 尚中 「待ったなしの外交問題をどうするのか」(『論座』05年10月号)
★辛 淑玉 「だましたい政治家 だまされたい国民」(『論座』05年10月号)
★宮台真司「民主党が示すべき政策は都市型弱者支援だ」同上p60f
★亀和田 武「イージーな涙に突っ走るおぞましさ」同上p216〜
★鈴木 謙介「責任を回避するネットの<立ち位置遊び>」同上p230
★★保阪正康「新しいファシズム」の先導者なのか(『世界』2005年9月号)傑作
★関岡英之「郵政民営化の背後にある真実」(『世界』9月号)
★★矢幡 洋 「小泉支持率にみる知的衰弱」(『世界』9月号)傑作
★.2005年9月27日『朝日新聞』夕刊・金子勝「政治のバブル:人生の意欲低い若者酔わせた「小泉劇場」」p14
→ 時間のない方におすすめ
★★酒井隆史「「世間」の膨張よって扇動されるパニック」(『論座』9月号)
★★『安心のファシズム』(斉藤貴男、2004岩波新書)
★★『警察内部告発者』(元北海道警察釧路方面本部長・原田宏二、2005講談社、\1785)
★★『協働社会をつくる条例:自治基本条例・市民参加条例・市民協働支援条例の考え方』(大阪国際大学教授・松下啓一著、2004.9
ぎょうせい \3800)
★★『不安の正体!:メディア政治と戦後の世界』(金子勝・A.ウィット・藤原帰一・
宮台真司、\1890 筑摩書房 2004.10)
概要
★★「「スカーフ論争」:問われるフランス共和主義」(菊池恵介、
『前夜』2号2004冬・影書房 \1400)
★★「パリの大道芸人、「カンパニー・ジョリモーム」」(久保田ゆり、
『前夜』2号同上)
★★『デモクラシーの冒険』(姜尚中&テッサ・モーリス・スズキ、\756集英社新書2004.11)
概要
★★『アメリカの謀略戦争:9.11の真相とイラク戦争』(ミシェル・チョスドスキー、2003.12本の友社)原著は、`War
and Globalization: The Truth Behind September 11' published in 2002, written
by Michel Chossudovsky
★★『イラク・大量破壊兵器査察の真実』(ハンス・ブリクス元国連監視検証査察委員会委員長、\2100
DHC 2004.5)
概要
★★『「イラク戦争」検証と展望』(寺島実郎・小杉泰・藤原帰一編、\2625 岩波書店
2003.7)
★★『金で買えるアメリカ民主主義』(グレッグ・パラスト、\1890 角川書房
2003.4
原題 The Best Democracy Money Can Buy 2003
★★『ブッシュの戦争株式会社:テロとの戦いでぼろ儲けする悪い奴ら!』(ウィリアム・D・ハートゥング、\1890
阪急コミュニケーションズ 2004.3) How much are you making on the war, Daddy?:
A Quick and Dirty Guide to War Profiteering in the Bush Administration
2003
★『9・11ジェネレーション:米国留学中の女子高生が学んだ「戦争」』 (岡崎玲子、集英社新書
2004.3)
★『ここが違う、ドイツの環境政策』(今泉みね子、\1785 白水社 2003.11)
★『環境先進国ドイツの今:緑とトラムの街・カールスルーエから』(松田雅央、\2310
学芸出版社 2004.12)
★『フライブルク環境レポート』(今泉みね子、\2310 中央法規 2001.4)詳細
★『環境税−税財政改革と持続可能な福祉社会−』(足立治郎、\2520築地書館 2004.7)
概要
★『よくわかる地球温暖化問題・改訂版』(
気候ネットワーク編、\1890 中央法規 2002.12)
★『「正しい戦争」は本当にあるのか:論理としての平和主義』(藤原帰一、\1680
ロッキングオン 2003.12)
★『戦争で儲ける人たち:ブッシュを支えるカーライル・グループ』(ダン・ブリオディ、\1575
幻冬舎 2004.1)原題は The Iron Triangle: Inside the Secret World of the
Carlyle Group)
★『世紀末・地球市民革命』(高野孟、\1553[税抜き]学研 1992)
★『大転換・始まりの始まり』(高野孟、\1456[本体] 中経出版 1993)
★『日本が自滅する日:官制経済体制が国民のお金を食い尽くす!』(石井紘基、\1785
PHP研究所 2002.1)
★『告発マンガ・利権列島:援助交際政治の現場を斬る』(石井紘基、\1260 ネスコ
1999)
★『2025年・日本の構想』(山口定・神野直彦編、\2100 岩波書店 2000.10)
★『アフガン暗黒帝国』(浜田和幸、講談社)(勝田台図書館にあり)
★『仕組まれた9.11』(田中宇、PHP出版)
★『ぬりつぶされた真実』(J.C.ブリザール&P.ダスキエ、幻冬舎)
(大和田図書館にあり)仏語原題 La Verite Interdite
英訳版 Forbidden Truth: U.S.-Taliban Secret Oil Diplomacy and the Failed
Hunt for Bin Laden
★『おい、ブッシュ、世界を返せ!』(マイケル・
ムーア、アーティストハウス2003)
原題 Dude, Where's My Country? 2003
★『アホでマヌケなアメリカ白人』(マイケル・ムーア、柏書房)Stupid White
Men 2001
★『挑発する知』(姜尚中・宮台真司、双風舎)
★『アメリカン・ディストピア』(宮台真司・神保哲生、春秋社)
★『戦争中毒:アメリカが軍国主義を脱け出せない本当の理由』(ジョエル・アンドレアス著、きくちゆみ監訳・グローバルピースキャンペーン有志訳、2002合同出版\1365)勝田台図
★『戦争をしなくてすむ世界をつくる30の方法』(平和をつくる17人著、田中優・小林一朗・川崎哲編、2003合同出版
\1365)勝田台図
★『NO WAR! 立ちあがった世界市民の記録』(『緊急増刊・世界』第715号 \1200 岩波書店 2003.6)
★『国境を超える社会民主主義:変貌する世界の改革政治』(オスカー・ラフォンテーヌ、住沢博紀訳、本体\2427
現代の理論社 1989) Der Gesellschaft der Zukunft:
Reformspolitik in Einer Veranderten Welt 1988
★『社会民主主義の新しい選択』(Oskar Lafontaine, 住沢博紀・牧野尚子訳、本体\2427
現代の理論社1990) 原題 Der Andere Fortschritt 1985
★『住民投票』(今井一、岩波新書)
★『ごみ行政はどこが間違っているか』(熊本一規、合同出版)
★『地方に税源を』(神野直彦・金子勝、東洋経済)勝田台図
★『「福祉政府」への提言』(神野直彦・金子勝編、\2730 岩波書店 1999.12)
新規★★『<節度の経済学>の時代:市場競争至上主義を超えて』(内橋克人、2003.12朝日新聞社\1470)
★『もうひとつの日本は可能だ』(内橋克人、\1470 光文社 2003.5)
★『議会:官僚支配を超えて』(五十嵐敬喜・小川明雄、岩波新書 1995)
★『自治基本条例・参加条例の考え方・作り方』(地方自治職員研修臨時増刊号)
★『入札改革:談合社会を変える』(武藤博己、\735岩波新書2003.12)
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