バンケットの無いシティホテル、というコンセプトでビジネス客に対しても十分なシティホテルの環境とサービスを提供するように企画されたホテルです。客室数120室と最上階にスィートルームがあり、各部屋には38m2(24畳)のリビングルームとルーフバルコニー、ジャグジーバスがあります。リビングルームの家具はイタリアで製作しました。

レストランはドライエリアに面してあり、幅18m高さ4mの滝を見ながら食事が出来るようになっています。

構造は梁がなく、柱も室内に出て来ない特殊な形式を採用していますので、室内が非常にすっきりしています。構造設計は松井源吾賞を受賞したT.I.S.& パートナーズの今川氏が担当しました。

→ホテルロイヤルオーセンティック立川
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