・自・己・紹・介・

裏日本の富山県高岡市は海の上に立山が見え、風情があり、食べ物がおいしいところ。
又加賀藩の流れで文化もさかんということでふるさとの紹介。そして自分の趣味について書きました。

stay on 富山県高岡市   name shima shizuko ♀
 1946born 、 A型、ふたご座 、

性格


好奇心強く、下手の横好きの趣味多し。落ち着き無く、優柔不断、明るい。

好きなもの

着付け、 お茶、 お花 、折り紙 、パソコン、 詩吟(始めたばかり)

音楽鑑賞 ピアノ       館野 泉, 広瀬 悠子,
ヴィオリン     広瀬 八朗と広瀬教室演奏
歌         谷村 新二、 さだ まさし
好きな町      生まれた所高岡

尊敬する人々・・・多し
心やさしい人出会うと感激する。私の周りの人達は本当にやさしい
人にやさしく、自分を大切に!

相田みつを、 ひろはまかずとし 、
ブルックニューマン(ぼくは再びとんだ)五木寛木之訳 
星野富広(詩と絵),     野口晴哉(風声明語) 、 カーネギー


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座右の銘

一期一会

人との人との出会いをたいせつに!


愛読書というかおすすめ本

 
「そのまんまのあなたが大切」
ひろはまかずとし著  河出書房1000円
 結果なんて問題ではありません。心が安らぐ本です。

「ぼくは再び飛んだ」リトルターン 
ブルック・ニューマン著 五木寛之 訳 集英社 1400円 
空高く飛んでいたアジサシが急にわからないままに飛べなくなり、浜辺でいろいろな生き物に出会い、いろいろ経験をして危機を脱して、再び飛べるまでの話。
自分を信じること。自分にとって何が大事なのか見出す。
生き方を考えました。

「風声明語」
野口 晴哉  全生社   1000円 
死を見つめて生きてきた者と、死を見ないように生きてきた者とは、人生に対する態度が違う。
人は死ぬことを知って生きている者は、いつも人生にに誠実である。
人のいつか死ぬことを覚悟している者は、養生のひとである。
いままで死について避けてきたような気がします。
死について考えるようになりました。

「千 利休とその妻たち」上下
 三浦 文子  新潮文庫 各514円 
千利休は茶の湯に他の権力にもおかされない茶の湯の真実を求めて、切腹にいたった。 利休の茶の世界について二人の妻お稲・おりきをたちを通して語っている。

「本覺坊遺文」
 井上 靖  講談社文庫 379円 
千 利休の忠実な弟子本覺坊の手記で語られる。
利休の死の意味。なぜ切腹したか?権力者秀吉との確執の中で、
侘び茶のあり方を問い、死によってそれを完成した。
今のお茶と利休の生死をかけた侘び茶の世界との違いに感動した。

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