追いかけ編みのかご。結構たいへんでした。
参考:エコクラフトで編むバック・かご・小もの/雄鶏社
クルミのピンクッションは作った方が早い!デスヨ。
「裁縫道具入れ」のはずですが小物入れに使ってます。
参考:エコクラフトで編むバック・かご・小もの/雄鶏社
一度にたくさん作れる方法がのっていたので。
はじを少し重ねて縫った方がよかったと。
参考:てぬのほそみち/秋田書店
「裁縫道具入れ」を開けたところ。
ティッシュケース。ムスメが使っています。
参考:エコクラフトで編むバック・かご・小もの/雄鶏社
ムスメに寒さ対策で編んだマフラー。
なんちゃってマフラーなので、わっかになっています。
結婚して初めて作った手作りが編みぐるみ。
参考:おしゃれ工房
気に入った布で作ってみたけど、マチがあっても
良かったかもしれない。
よく眠れるようにバクのグーグーさん。ダブルガーゼで。
参考:ステッチ/日本ヴォーグ社
リバーシブルの帽子。パッチワークを習っている
お友達に教えてもらいながら。
裏側。ムスメはこちら側ではかぶってくれませんでした。
しかも風の強い町に住んでいたので、あごひもつけましたよ。
初代ティッシュケース。引っ越しで消えました。
基本の編み方で。
石畳編みの書類ケース。オーディオラックにてお仕事中。
なんとなく裏布をつけたくなったマフラー。
ティーマット&ティーコジー。
でも、めっきり紅茶も入れなくなりました。
最近は珈琲ばかりで。
広げたところです。
現在リビングで使っているのは左側のリネンの。
右側は好きな生地で作ってワンポイントにくるみボタンを。
右側はそのままお友達の家にお嫁入り。
ムスメの裁縫道具を入れるバック。
持ち手もつけたけど、
ランドセルにえいっと入れられてしまいます。
ピンクッションは出来れば針別に持ちたい。
これは刺繍用に。
参考:ちいさな刺しゅう/NHK出版
横の三角編みが難しかった。
そうそう。裏布もつけたんでした。
今年はもうちょと丈夫な布でファスナーもつけたのを
作ってあげようかなぁ・・。
コットンタイムにのっていたクッキーの型抜きを利用した
ピンクッション。可愛いけど、使いにくくてもっぱら飾りに。
見た目より作り方が大変!
ふたつきでハート形の小物入れを作ってみたかったのです。
現在縦に収納されています。石畳は結構丈夫。
消しゴムはんこもやってみましたが、アレってカッターで
やるのですね。全部彫刻刀でやってしまいました。
手加減が強くて上に向かって狭くなってしまったかご。
猫がのぞいています。
デザインをされた荒関さんのかごはもっと素敵な
曲線でした。まだまだ精進せねば。
参考:エコクラフトで編むバック・かご・小もの/雄鶏社
パンかご。白のテープははじめは綺麗だけど、
年月と共に色あせてくるのが残念。
参考:エコクラフトで作る石畳編みのバックとかご
    /雄鶏社
ねこのひげは完全にくせがついたまま。
蒸気でのばすといいらしいですけどね。
ねこはカナリヤ(札幌の手芸店)で売っていたキット。
この携帯はもう使ってません。
(ムスメが写真撮ったりして遊んでいますが)
ムスメが幼稚園の頃に作ったモノアレコレ。
ムスメのおもちゃ箱で暮らしています。
幼稚園のクラス写真を入れたくて作った額。
段ボールにキルト芯を挟んで布を巻いてとめるだけ。
チープだけど軽い。
   ムスメも何か作りたい!と言うので、スーパーへ行くバックを
作らせましたが、ひも部分がかけにくいというので、後日左の
ものに付け替えました。
結婚当初パッチワークの上手な方に教えて頂きながら作った
モノ。トップだけ作ってほったらかしだったものを
幼稚園のお友達に教えてもらって
ようやく完成したのでした・・・。
これも同じ頃のモノです。
裏布をつける、バイアスをつける、というのが
本だけ見てもよく分からなかったんですよねぇ。
絵本、そらまめくんのベッドから。
当時(2000年)フェルト手芸をする人はまだまだ珍しくて、
やりながら面白かったです。
ネットにのせた当時、そらまめくんの体のカーブは
どう作るのかと質問をいただきましたが、
「くぼめ〜くぼめ〜」と、念じながらそらまめくんを
こすっていたわたしには上手な説明が出来ませんでした。
スイマセン。
念じながら作るのは今も同じです。
(まったく成長してません!)
ムスメが作ったそらまめくんのベッド。
ホラホラ、幼稚園児にもこれだけ作れるんです。
子どもにフェルト手芸はオススメです。
(赤ちゃんは友人がお守りにムスメに作ってくれたものです)
フェルトの小鳥さん
刺繍のアップ。まだまだ修行が足りません。
友達に作ったティーマット&ティージコジー。
トールペイント一日教室にて。
色が悪いですが、ムスメに作った浴衣。
縁日の3日前に浴衣がいい!と言い出して、
大あわてで作りました。