昨日はさかもとまりえさんのヒプノセラピーで前世を見てきました。 母親に虐待とまでは行かないけれど、意地悪をされて食事もろくに与えられていない 5、6才の可哀想な女の子でした・・・(;_;) その母親は現世の誰かもわかりました。 現世での私の“癒し”につながる重要なポイントがいくつか見つかりましたよ。
まりえさんと一緒に薬草で人を癒す仕事をしていたことのある中世ヨーロッパの時代ではないようでしたが、たぶん、現在の私自身の“癒し”につながる最適な時代が自然に出てきたのだと思います。
まりえさんのセッションは3ヶ月位待たなければならないので、ご希望の方は予約をお勧めします。
最初のセッションでは、ほとんどの人が(私は、これで催眠に入っているのだろうか)と不安になります。普段のままの自分と、そう大差ない意識状態が続くからです。「催眠というのは淡い夢を見る程度のことです。普通の夢は、夢の方がひとりでに展開して行きますが、ヒプノでは『自分の見たいままに夢をコントロールしていく』わけです。それだけのことです。『我を忘れ、特別な状態になる』ことを期待している方が多いのは、テレビ番組の影響でしょうか」
松本東洋氏 前世回帰の現場から「パーソナルな神話」より
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