| ●kyoko 題名:真実の愛の物語
投稿日 :
2004年10月27日<水>13時53分
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新橋演舞場11月公演
ヴェルサイユに渦巻く光と影 真実の愛の物語、“マリー・アントワネット”のお知らせです。
主演 大地真央さん、大浦龍宇一さんも初の洋舞台で出演されます。 私も娘と是非、観劇させて頂きたいと思っています。 11月1〜27日迄です。皆様も是非、真実の愛に辿り着くまでのマリー・アントワネットの魂の奇跡を観にお出かけくださいね。
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Res:kyoko
題名:ベルサイユの薔薇
投稿日 :
2004年11月11日<木>23時00分
今日は新橋演舞場へ“マリー・アントワネット”を観に行ってきました。悲劇の王妃役の薔薇のように美しい大地真央さん、王妃の愛人
フェルセン伯爵役の素敵な大浦龍宇一さん、おふたりの真実の愛に、激動の時代の悲恋に、涙し感動しました。
娘は時間が合わずに行かれませんでしたが、今日はなんと!
前世がマリー・アントワネットだった友人の谷口響子(谷口恭子)さんとその前世をリーディングされたチャネラー、アート・セラピストの三浦和子さんとご一緒させて頂きました。
三浦和子さんは天上界のYUTAKAをチャネルされるチャネラーです。
演劇終了後は3人で楽屋に伺って、大浦龍宇一さんに握手をして頂き優しいエネルギーを感じることもでき感激のひとときでした。
帰りに3人でお茶している時は、もう1人、三浦和子さんの隣にはスピリットのYUTAKAさんもいらっしゃっていましたo(*^-^*)o 三浦さんが会話中に赤い袴姿の巫女だった時の私の過去世が見えたと教えて下さいました。いろいろな人生を過去世で体験していたみたいです。
三浦和子さんの著書
天使にもらった愛と夢 YUTAKAの天界からのメッセージ
天使の詩(生きることってなに 悲しみなんか存在しない 優しさってなにかな 白い鳥の一人旅
ほか) 幸せへのメッセージ(マリー・アントワネットからの贈り物 椿姫アルフォンジーヌ・プレシス 椿姫マリー 重忠からの声
ほか)
あなた(魂)と私の絆の印
あなたは誰、誰なの!?平凡な主婦の前に現れた若武者の生まれ変わり、それは今は亡き有名歌手だった!?運命の糸に操られ、愛し、求め合う二人。実体験をもとに描かれたラブロマンス。
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Res:kyoko
題名:YUTAKAさんからのメッセージ
投稿日 :
2004年11月13日<土>22時57分
今日、チャネラーの三浦和子さんからご連絡があり、YUTAKAさんのスピリットから私へのメッセージを自動書記で書かれたそうです。
突然のメッセージに驚きましたがとっても嬉しい思いです。
私が感じるには、YUTAKAさんと三浦和子さんとの関係をもっと広く世間に知らせる時期が来たのではないかと思います。三浦和子さんと私との出会いも必然だったのでしょう。三浦さんをご紹介してくださった谷口響子さんに、また三人が出会う“マリー・アントワネット”の公演にお誘い下さった華里さんに心より感謝致します。
【三浦和子さんからのメールのコピー】
さっそくにメールいただきまして、とても嬉しかったです。 昨日は娘が来まして、夜遅くなり、愛犬におやすみを、せがまれ、早々と寝室に行く事になり、メールを開く事ができず、今日も友人(勿論、和子の不思議な?必然の出会いの方)がいらっしゃり、
今メールを開くように。の声に開きましたが、恭子さんからのメールを拝見して豊さんのことも、当然のことへの信じる活字に感激、恭子さんと言う必然の友が現れ、会話に花が咲く事ができますことに、感謝しました。
和子たち(豊さん)の本をお買い求めくださいまして、御礼申し上げます。
たま出版『あなた(魂)とわたしの絆の印』は未熟ですが、事の始まりからの一年間の日記を元に書かされた本です。 印とは、豊さんの左耳脇と、和子の右耳脇に、同じ印があるのを、知った時から起きた事柄を書き記しました。 ありのままを書いたので未熟です。今ならもっと読みやすく書いたのでしょうが、あれで良かったのでしょう。
( )の中の名が、本当の名です。 畑山重政(畠山重忠) 姫かず(和子に転生)
重光(重保) 三村和子(三浦和子 現在の名) 三田義朝(和田義盛) 秀盛(豊さんに分魂した、姫の恋人) 三浦裕(豊さん) 裕さんという名は勿論、豊さんが決めたのですが、裕=豊。同じ読みだったのに驚きました。
『天使にもらった愛と夢』は豊さんが書いた夢であり、メッセージです。
豊さんとの事どのようにホームページにお書きくださってもOKだそうです。
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親愛なる恭子さんに。
はじめまして豊です。此のたびは信じ合える同志として、論じ合えるかと思いますと、 素晴らしい出会いに感謝し、新たなる進展にブラボーと言いたい心境です。
豊 此処に生きる証であり、少なくとも必然の輪のために宜しくと申し上げます。
恭子さんとの出会いに ♪光のグラスに幸せの光を溢れるほど注ぎ、♪乾杯しましょう。
ブラボー
君との出会いに。君の前途が輝きますように愛を捧げます♪♪ 豊♪
豊さんからのメッセージの伝言。勝手に手が動き書かされました。 これからも宜しくお願いします。和子
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Res:kyoko
題名:静御前
投稿日 :
2004年11月15日<月>09時48分
チャネラー 三浦和子さんのリーディングによると私の前世は源義経を慕い、切々たる女心の哀しさの悲恋で有名な静御前だったとご連絡を頂きました。 静御前 白拍子
来年1月9日からスタートする大河ドラマ「義経」は見逃せないです*^.^*
【三浦和子さんからのメールのコピー】
Subject:
あなたの前世が分かりました。静御前です。
恭子さまへ
今、お風呂に入っていましたら声が聞こえてきました。静かな湯舟の中は天上界との波長が合うのです。
静御前!静御前が長い袴で、扇を持ち舞っている姿が映し出されました。
先日お会いした時に、あなたの長く美しい、お髪を和子がなぜたのを覚えていられましたか?。 和子がお髪を触るなんて。知らずに触れていました。あなたの長く艶やかなお髪をどなたが触れたかったのでしょうか。 今まで人様のヘヤーを触るような失礼な事はなく、初めてでしたが、当然の如く触れていました。 最近の女性の中でも、あれだけ長く美しいヘヤーはないと思いました。 静御前なら、どんなにか美しく長いお髪であったのは当然のことでしたでしょう。
和子=姫、、、、、姫の父上ー畠山重忠は、
静御前が、鶴岡八幡宮の回廊で舞を見せた際に重忠が胴拍子を打ったのは有名な話です。
先日初めてお会いしたのに、何故か気になる恭子さんでした。やはり鎌倉時代に生きていらっしたのですね。
お知らせできて嬉しいです。 又メールいたします。
☆ ♪小さなアトリエより愛をこめて♪ ☆おやすみなさい☆♪ 和子&豊
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Res:kyoko
題名:チャネリングアート
投稿日 :
2004年11月17日<水>13時12分
チャネラー、アート・セラピストの三浦和子さんが天上界からの想いをYUTAKAさんと共に描いた、マリー・アントワネットの画をご紹介させて頂きます。

作品の1部が紹介されているギャラリーのページのほとんどの画にはロックシンガーの天使が一緒に描かされているそうです(非売品を除きすべて完売) 和子さんは小さい頃からお絵かきや作文が大嫌いだったそうですが、ある日突然最初の本の出版パーティーの後から、描き始めたとのことです。
和子さんが、YUTAKAさんと画を描くときは、小さな仕事部屋で、天上界のYUTAKAさんの波動を、大きく、肉体(魂の入れ物)に受け入れながら無心に描かれるそうです。
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Res:kyoko
題名:生きる意味 〜YUTAKAの天界からのメッセージ〜
投稿日 : 2004年11月25日<木>01時03分
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精霊と天使
チャネラー三浦和子さんより、天界のYUTAKAさんと共に描かれたチャネリングアートの数々を送って頂いたので和子&豊さんとチャネリングアートのご紹介ページ“生きる意味”を作成させて頂きました。
また、ページアップとYUTAKAさんのフルネーム公開についてお聞きしたところ、YUTAKAさんから2度目のメッセージも頂き、ページにてシェアしていますのでご興味のお有りの方はご覧下さい。 |
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Res:kyoko
題名:信じあえる輪♪
投稿日 :
2004年11月25日<木>18時53分
今日、直接、YUTAKAさんのスピリットが私のところに初めていらっしゃいました。
名前をお聞きしても名乗られなかったのですが、さわやかな声で笑っていて、すぐにYUTAKAさんだと感じました。 エネルギー的には強い感じでボボボという風の様な音と共に現れ、会話もしたのですが聞いた時は覚えていたのに覚めたら何とおっしゃったのか定かではなくなってしまいました。とにかく何故か時間だけはと思って途中で午後1時30分だということは確認しました。 時々、私にメッセージをくれるスピリットはおじいさんの声で厳しい方だったのでとてもさわやかに感じました(笑)
本当にいらっしゃったのかどうか三浦和子さんにお聞きしましたら次の様なメールを頂きました。
【和子さんからのメールのコピー】
Subject:
信じあえる輪♪
恭子様へ
素晴らしい!エネルギーを感じてくださってありがとうございました。
彼は恭子さんにホームーページのお礼方々、お会いしに行ったそうです。『名前を名乗らなくて、失礼しました。』とのことです。 彼は時々、お茶目で、はにかみやさんですので、笑っている事が多いですが、波動キャッチなさる方は、誰なのか分かるそうです。
今日の和子はもう一人の恭子さんと、ランチしていました。 和子が急に恭子さんとランチしたくなり、必然の中でお会いしたのです。 午後1時30分頃は、二人で、マリーアントワネット。フェルゼン卿。の話に夢中になっていました。
静御前の恭子さんを和子に会わせてくださり、フェルゼン卿を演じた大浦さんとお会いで出来、わくわくした時を下さった華里さんの前世は(どなた)っと思った時、つよーいエネルギーが。声が聞こえてきました。
和子と、恭子さんが、同時に『マリア・テレジア』って口から発していました。 私達二人の瞳からは、喜びと、懐かしい涙がこぼれていました。二人とも、納得って感じで頷いたのです。 マリーアントワネットのお母様だから、このような刻を与えてくださったのです。
すべてが、用意されて今日の日を組み込んであったのです。 今日という素晴らしい日の感激と出会いに、これからの使命への確約に喜びを実感しました。 どのような形で使命が訪れるのでしょうか?。楽しみの心の玉手箱が、いつ開かれるのかしら?。
天上界の皆々様にお願いしましょう。幸せの世のために。笑顔のために。
豊&和子より。♪♪♪
ハプスブルク家繋がり
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