・昭和25年創業、昭和57年(株)榊原鈑金を設立。
現在は、20年以上にわたり研究・開発を続けてきた、 軽量クッション材(100%ポリエステルの成型できる「わた」)金型の製品化を実現し、(特許第3930848:特開2007-54985) ウレタンに代替可能な、
 完全循環型リサイクルシステムに適合した、ポエステルクッション材を加工し、軽量化による化石原料の削減及び自動車、航空機、電車の軽量化(燃費向上)を付与した製品を生み出せます。自社製作した熱風循環式成型炉により、軽量クッション材成型品の試作から量産まで対応しております。
「軽量クッション材」用成型機(型式FP−A:FP−S)と金型に関しては国内外唯一のメーカーです。 特許出願中 特願2010−288248 
企業の生産能力・設備のハード面だけでなく、技術・研究開発、生産システム、情報処理等のソフト面での能力に独自性が発揮できる企業を目指しています。


会社概要
会社沿革
技術
軽量クッション材用成型機
軽量クッション材用金型と成型加工
保有設備
アクセス
カタログ

・2007年 3月 特許第390848 発明の名称 「繊維集合体用成形型」
・2009年 7月 近畿経済産業局 新連携産業基盤戦略に参画
・2009年 8月 特定研究開発等計画の認定を受ける
・2010年 7月 おおさか地域創造ファンド交付決定を受ける。
・2010年 8月 成形加工機 FP−S開発に着手  
  
・2010年12月 特許出願 「成形金型&熱風発生機」
 
・2011年10月  FP−S クッション材加工性能評価開始。  NEW! 

最終更新日: 2012年1月5日


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