鳥あれこれ (カワセミ除く)

ツグミ ヒタキ ウグイス ホオジロ シジュウカラ メジロ アトリ エナガ タカ
カイツブリ サギ カモ クイナ シギ カモメ キツツキ セキレイ モズ
.ハタオリドリ + ハト + カラス + ツバメ
カワセミ + ヒヨドリ + キジ + ウ + ムクドリ + トキ + チメドリ + フクロウ + レンジャク
+ ミソサザイ
+ ゴジュウカラ + ヒバリ + チドリ + オウチュウ + オウム + セイタカシギ+アマツバメ+イワヒバリ

掲載リスト(一覧表)

各々の*** 科(色枠)クリックすると 各々の科別ページなどが開きます。

アビ目  カイツブリ科                                              . ペリカン目  科 ........................
カイツブリ

L=26cm 日本のカイツブリ科の中で最小
幼鳥は顔や首にしま模様。
カンムリカイツブリ

L=56cm 日本のカイツブリ科の中で最大
ハジロカイツブリ

L=36cm海岸や河口,川
カワウ

L=82cm 追い込み漁も得意
コウノトリ目 サギ科 ..................................................................................................................................................................................................................................
コサギ

L=61cm 嘴、足は黒いが足指は黄色
浅瀬で片足を前に出して震わせ
獲物を追いだしてとる習性がある
ゴイサギ

L=57.5cm 普通は首を縮めているので
ずんぐりした形。幼鳥の体は黄白色の
斑点があり、ホシゴイと言うこともある
アオサギ

L=95cm W=160cm日本最大級
ダイサギ

L=80〜104cm 日本最大
夏羽では嘴は黒くて目先は緑青色、
冬羽の嘴は全体に黄色
アカガシラサギ

L=45cm 首を縮めている場合が多い。
少数飛来する。冬羽は頭から首に縦
班夏羽はこの部分が赤褐色となる。 
近所の池では2009年、3ケ月間観察。
ササゴイ

L=52cm 夏鳥として飛来
川や水田で魚を捕る 鶴見川で
アマサギ

L=50.5cm 主に夏鳥として水田、湿地、
草原に飛来。カエルやバッタも好き
チュウサギ

L=68cm コサギより一回り大きい
足は黒い
ヨシゴイ

L=37cm 夏鳥として飛来
コウノトリ目 トキ科 ....................................................................................................................................................................................................................................
クロツラヘラサギ

L=73.5cm 数少ない冬鳥で、水田や湿地
などに飛来。2003年11月葛西臨海公園
カモ目 カモ科 ..............................................................................................................................................................................................................................................
クビワキンクロ

L=40cm 1977年不忍池で記録され、
その後各地でまれに観察される。
三ツ池公園には2002年,2003年。
キンクロハジロ

L=40cm 主に冬鳥として全国の湖沼・
池・川に飛来する。 1年中いる個体
もいる 
オシドリ

L=45cm 淡水ガモ類より木に留まるこ
とが多く、巣は樹洞に作る。
オシドリ

2003年、2004年に菊名池に飛来。
カルガモ

L=60.5cm 全国的に繁殖、雛のしぐさ
が可愛い。
コクガン

L=61cm 冬鳥として主に北日本の海
岸に渡来。2007年12月 多摩川にて 
ミコアイサ

L=42cm 主に冬鳥として湖沼・大きな
川・入江などに渡来。パンダガモ 
カワアイサ

L=65cm アイサ類で最も大きい。冬鳥と
して渡来。アイサ類は嘴に歯状突起。 
ヨシガモ

L=48cm ナポレオンヘッドが特徴 冬鳥とし
て渡来するが個体数は多くない。 
トモエガモ

L=40cm 雄の顔には黄白色と緑黒色
のともえ形の特徴のある斑紋がある。
冬鳥として渡来、個体数は多くない。 
ハシビロガモ

L=50cm 嘴が大きくて目立つ。扁平な
嘴を左右に振りながら水ごと吸い込み
プランクトンなどを食べる。
ホシハジロ

L=45cm 主に冬鳥として湖沼・川・池な
どに渡来。水に潜って水草を食べる。
ヒドリガモ

L=48.5cm 主に冬鳥として湖沼・川な
どに渡来。他のカモ類より陸に上がっ
て草を食べることが多い。
コガモ

L=37.5cm 大部分は冬鳥として湖沼・
川に渡来。カモ類の中では日本最小。
オナガガモ

L=♂75cm ♀53cm 主に冬鳥として湖沼
・川・池などに多数渡来。逆立ちして首
をのばし、水中や水底の餌をとる。 
スズガモ

L=45cm 冬鳥として内湾・河口・入江
などに多数渡来。
オカヨシガモ

L=50cm 主に冬鳥として湖沼・川に渡来
成鳥のメスはマガモのメスに似ている。
オオハクチョウ

L=140cm 冬鳥として湖沼・内湾・広い
川などに渡来するが、北日本や日本
海側の地域に多い。2009年1月新横浜
コハクチョウ

L=120cm 冬鳥として湖沼・内湾・広い川
などに渡来する。オオハクチョウに似て
いるが嘴の先の黒い部分の形が異なる
コブハクチョウ

L=152cm 近年、飼育個体が野生化し
て湖沼や川に1年中いる
アメリカヒドリ

L=48cm 冬鳥として湖沼・川な
どに渡来するが 数は多くない。
マガモ

L=59cm 冬鳥もしくは留鳥
アメリカコガモ

北アメリカで繁殖し、少数が渡来。
コガモの亜種
タカ目 タカ科 ................................................................................................................................................................................................................................................
オオタカ

L=♂50cm ♀57cm W106〜131cm
秋冬には全国的に見られ、農耕地
や市街地にも出現。 
ノスリ

L=♂52cm ♀57cm W122〜137cm
秋冬には全国的に見られ、農耕地
や市街地にも出現。
ツミ

L=♂27cm ♀30cm W52〜63cm ♂は
ハト程度の大きさ。
ミサゴ

L=♂58cm ♀60cm W147〜169cm
海岸・河口・大きな湖沼の近くで繁殖。
ハイタカ

L=♂32cm ♀39cm
チュウヒ

L=52cm
サシバ

L=49cm
タカ目 ハヤブサ科 .......................................................................................... キジ目 キジ科 ....................................................................................................
チョウゲンボウ

L=♂33cm ♀39cm W69〜76cm 市街
地の橋梁や建物でも繁殖。冬季は全国
の草原や川岸・農耕地などで見られる
ハヤブサ

L=♂42cm ♀49cm
キジ

L=♂80cm ♀60cm 
コジュケイ

L=27cm 鳴き声は「ちょっと来い、ちょ
っと来い」と大声で鳴く。
ツル目 クイナ科 .........................................................................................................................................................................................................................................
バン

L=32.5cm 首を前後に動かして泳ぐ。
足で水面を蹴って助走して飛び立つ。
オオバン

L=39cm ほぼ全身黒いが額と嘴が白
クイナ

L=29cm 秋冬には本州中部以南の
湿原に住む。
シロハラクイナ

L=32.5cm 南西諸島で留鳥だが近年本
州でも繁殖例あり。2002年11月 三ツ池
チドリ目 チドリ科 ........................................................................................................................................................................................................................................
コチドリ

L=16cm 主に夏鳥。
メダイチドリ

L=19.5cm 主に旅鳥として干潟など
に渡来。
イカルチドリ

L=20.5cm 留鳥
ケリ

L=36cm ほぼ留鳥
チドリ目 シギ科 ..........................................................................................................................................................................................................................................
アオシギ

L=30cm 冬鳥として山地などの渓流畔
や湿地に渡来。舞岡公園には5年連続
ヤマシギ

L=34cm 留鳥であるが舞岡公園では
冬季のみ見られる。
イソシギ

L=20cm 留鳥、歩くときは腰を上下
に振る。
チュウシャクシギ

L=42cm 主に旅鳥として干潟などに渡
来、よくカニを食べている。
ウズラシギ

L=20cm 写真中央、旅鳥。手前はタシギ
タシギ

L=26cm 冬鳥もしくは旅鳥として渡来
ハマシギ

L=21cm 冬鳥もしくは旅鳥として渡来
ソリハシシギ

L=23cm 旅鳥として渡来
アカアシシギ

L=27.5cm 旅鳥として渡来するが
多くない。
アオアシシギ

L=33cm 主に旅鳥として渡来
キアシシギ

L=25.5cm 主に旅鳥として渡来
オオハシシギ

L=29cm 旅鳥または冬鳥として渡来す
るが多くない。
チドリ目 セイタカシギ科 ........................................................................................................................................................................................................................
セイタカシギ

L=37cm 主に旅鳥として渡来。少数は
局地的に繁殖し、越冬するものもいる。
チドリ目 カモメ科 .......................................................................................................................................................................................................................................
ユリカモメ

L=41cm 冬鳥として渡来。夏羽では
首から上が黒くなる
オオセグロカモメ など

L=61.5cm(オオセグロカモメ) ,セグロカモメは
L=61cm,ウミネコは45cm 
コアジサシ

L=25cm 夏鳥として渡来。羽ばたきは
ゆっくりだが早いスピードで飛び、
低空飛行からダイビングして魚を捕る。
シロカモメ

L=62〜70cm 冬鳥として渡来するが
北日本の遠浅の海岸に多い。写真は
不忍池にて。
クロハラアジサシ

L=26cm 数少ない旅鳥として渡来
ハト目 ハト科 ..................................................................................................... フクロウ目 フクロウ科 ...................................................................................
アオバト

L=33cm
キジバト

L=33cm
オオコノハズク

L=23.5〜26cm 留鳥として全国的に
分布し低地から山地の林に住む
トラフズク

L=36cm 冬期は竹藪や樹上を
群れで ねぐら にする
ブッポウソウ目 カワセミ科 ............................................................................. アマツバメ目 アマツバメ科..........................................................................
カワセミ

カワセミは単独ページ
L=17cm
ヤマセミ

L=37.5cm 山麓〜山地の渓流で留鳥
水辺の横枝・岩・電線などに止まる
ヒメアマツバメ

L=13cm 留鳥
キツツキ目 キツツキ科 ........................................................................................................................................................................................................................,
コゲラ

L=15cm スズメ大。♂は後頭部の両側に
橙赤色の羽毛があるが、見えにくい
アリスイ

L=17.5cm 地上や朽木などでアリ類を
好んで食べる
アオゲラ

L=29cm 幹で昆虫を捕る他、アリや
枝に止まって木の実を食べることも多い
アカゲラ

L=23.5cm ♂は頭頂が黒く後頭だけ赤
いが♀は後頭も黒い
スズメ目 ヒバリ科 ........................ スズメ目 イワヒバリ科................... スズメ目 ツバメ科.............................................................................................
ヒバリ

L=17cm
カヤクグリ

L=14cm
ツバメ

L=17cm 夏鳥として主に九州以北
で繁殖
イワツバメ

L=13cm 夏鳥
下面は白っぽい
スズメ目 セキレイ科 ................................................................................................................................................................................................................................
ハクセキレイ

L=21cm 若鳥には顔が淡い黄色の
個体もよく見られる
キセキレイ

L=20cm
セグロセキレイ

L=21cm 中流以上の河原に多く海岸や
海に近い川ではほとんど見られない
ビンズイ

L=15.5cm 冬は松林に多く、地上を
歩いて餌をとる。水浴を好む
タヒバリ

L=16cm 冬鳥として全国的に渡来。
スズメ目 ヒヨドリ科 ......................................................................................... スズメ目 レンジャク科 .............. スズメ目 モズ科 ...........................
ヒヨドリ

L=27.5cm 全国で繁殖し留鳥
飛び込み式の水浴びもする。
シロガシラ

L=18.5cm 南西諸島南部で留鳥。
台湾では市街地にもいます。
ヒレンジャク

L=17.5cm 冬鳥として渡来。ヤドリギ・
イボタノキ・ヤツデなどの実を食べる
モズ

L=20cm 秋には枯枝や電線の上で高鳴
きをする。捕えた獲物を小枝やトゲに
刺す習性がある(モズのはやにえ)
スズメ目 ツグミ科 .....................................................................................................................................................................................................................................
ジョウビタキ

L=14cm 冬鳥として全国的に渡来。
ルリビタキ

L=14cm 冬期は低地や山麓の暗い
藪にいる。
コルリ

L=14cm 夏鳥として山地の落葉広葉樹
林に渡来し、下生えの低木が多い所
を好む
トラツグミ

L=29.5cm 秋に低地に移動、冬期には
市街地の公園に来てミミズなどをとる
こともある。
シロハラ

L=24cm 主に冬鳥として全国的に渡来
アカハラ

L=24cm 冬期は暖地や低地に移動し
市街地の公園にもくる
ツグミ

L=24cm 冬鳥として渡来
イソヒヨドリ

L=25.5cm ほぼ全国の海岸の岩場で留
鳥。まれに海岸から離れたビル街で見
かけることもある。写真は新横浜にて
ノビタキ

L=13cm 夏鳥として高原などに渡来。
渡りの時は低地の畑や草原など
オガワコマドリ

L=15cm 数少ない冬鳥として渡来。
写真は鶴見川にて
マミチャジナイ

L=22cm 旅鳥 4〜5月,9〜10月
林内の地上を跳ね歩く
スズメ目 チメドリ科 ......................................................................................... スズメ目 ミソサザイ科 .............. スズメ目 サンショウクイ科 ....
ソウシチョウ

L=15cm 野生化した外来種
ガビチョウ

L=24cm 野生化した外来種
ミソサザイ

L=10.5cm 日本で最も小さい鳥の一つ
囀りは長く、体に似合わない大声
サンショウクイ

L=20cm 夏鳥
スズメ目 ウグイス科 ................................................................................................................................................................................................................................
ウグイス

L=14〜15.5cm 雄は雌より大きい
ムジセッカ

L=11cm 主に日本海側の地域で少数
見られる。写真は2009/2 多摩川
オオヨシキリ

L=18.5cm ギョギョシ、ギョギョシなどと特徴
のある囀り。夏鳥として葦原などに渡来
メボソムシクイ

L=13cm 主な夏鳥として高い山の林に
渡来。渡りの時期に低地に来る時もある
キクイタダキ

L=10cm 日本で最も小さい鳥の一つ
カラ類やエナガと混群をつくる。
セッカ

L=12.5cm 低地〜山地の草原で繁殖。
草の茎に両足を開いてとまる
センダイムシクイ

L=12.5cm 夏鳥として低山の落葉広
葉樹林に渡来
ヤブサメ

L=11cm
スズメ目 ヒタキ科 ......................................................................................................................................................................................................................................
キビタキ

L=13.5cm 夏鳥として全国的に山の広
葉樹林に渡来。渡りの時には市街地
の公園にも来る
オオルリ

L=16.5cm 夏鳥として低山〜山地に渡来
特に渓流沿いの林を好む。
エゾビタキ

L=14.5cm 旅鳥として低山〜山地に
渡来。特に秋には多い。
オジロビタキ

L=11.5cm 数少ない旅鳥もしくは冬鳥
として林に渡来。
コサメビタキ

L=13cm 夏鳥として低地〜低山の落葉
広葉樹林に渡来。村落付近の林にもいる
スズメ目 エナガ科 ...................... スズメ目 ゴジュウカラ科 .......... スズメ目 メジロ科 ........................
エナガ

L=13.5cm 低地〜山地の林に留鳥
ゴジュウカラ

L=13.5cm 山地の林に留鳥。頭を地上
に向けて、逆さになって虫類を捕る。
草木の種子も採食。

メジロ

L=12cm 全国の低地〜山地の林で繁殖
市街地の公園や庭にも来て、熟したカキ
や花蜜を吸う
スズメ目 シジュウカラ科 ........................................................................................................................................................................................................................
シジュウカラ

L=14.5cm 全国的に留鳥。地上で落葉
をのけて下の餌を探すことも多い。
ヤマガラ

L=14cm ほぼ全国的に留鳥。堅い木の
実を両足で挟み嘴で割って食べる。
ヒガラ

L=11cm カラ類では最も小さく、嘴は
細く尾は短い。
コガラ

L=12.5cm 山地の林で留鳥。落葉広葉
樹林に多い
スズメ目 ホオジロ科 ................................................................................................................................................................................................................................
アオジ

L=16cm 冬期は暖地や低地に移動し
市街地の公園にも多数。
ホオジロ

L=16.5cm 低地〜山地で留鳥
ミヤマホオジロ

L=15.5cm 冬鳥として全国的に渡来。
低地〜山地の林縁。地上で餌を探す
クロジ

L=17cm 山地で繁殖、冬期は低地の
暗い林にいて地上で餌をとる
オオジュリン

L=16cm 冬期には低地の葦原
カシラダカ

L=15cm 冬鳥として全国の農耕地・
林縁・川原などに渡来
ホオアカ

L=16cm 平地〜山地の草原で留鳥
スズメ目 アトリ科 ......................................................................................................................................................................................................................................
カワラヒワ

L=14.5cm 市街地に普通にいる。川原
や農耕地で群れ黄色い翼を見せて飛ぶ
ベニマシコ

L=15cm 冬期には低山〜山地の低木
林や川岸・葦原・草原にいる
シメ

L=18cm 冬期は落葉広葉樹の林に
多い

ウソ

L=15.5cm 高い山の針葉樹林で繁殖。
冬期は低地〜山地の林に小群で。
亜種のアカウソは冬鳥として渡来。
ハギマシコ

L=16cm 冬鳥として渡来するが多くは
ない。山地の崖や岩場にいることが多
いが、地上で草の種子などをとる。
イカル

L=23cm 低地〜山地の落葉広葉樹林で
繁殖。冬季には暖地や低地に移動する
ものもいて公園などでも見られる。
アトリ

L=16cm 冬鳥として渡来。秋には群れを
つくって林で木の実を食べることが多い
マヒワ

L=12cm冬鳥または漂鳥
平地から山地の林,草原,川原など
スズメ目 ムクドリ科 ................................................................................................................................................ 
ギンムクドリ

L=24cm 旅鳥
ハッカチョウ

L=24cm
ムクドリ

L=24cm 留鳥
ツキノワテリムクドリ

籠脱け鳥
スズメ目 カラス科 .....................................................................................................................................................................................................................................
ハシブトガラス

L=56.5cm
ホシガラス

L=34.5cm 標高1500〜2500m程の高
い山に住む。山麓に移動する時もある
カケス

L=33cm 低山〜山地の林で留鳥。
カササギ

L=45cm 北九州で留鳥
写真は韓国にて
オナガ

L=37cm 雑木林や松林で群れで住む。
市街地にも多い。
スズメ目 オウチュウ科 ........... スズメ目 ハタオリドリ科 ............ オウム目 インコ科 ................ オウム目 オウム科 ....................
オウチュウ

L=28cm 数少ない旅鳥として南西諸島
などに渡来。写真は台湾にて
スズメ

L=14.5cm 留鳥
白すずめ、舞岡公園にて
セキセイインコ
ワカケホンセイインコ

L=40.5cm 野生化した飼い鳥
(籠脱け鳥)
カッコウ目 カッコウ
ホトトギス
=
その他 .......................................................................................................................................................................................
バリケン

L=75cm 南米産のノバリケンを改良した
家畜

アヒル
ニワトリ

掲載リスト

収録している鳥(家畜扱いを除き、166種類:2012/4/20)  黄色地は、横浜市内でも撮影

留鳥 もしくは漂鳥 冬鳥 夏鳥 旅鳥 迷鳥
カイツブリ ミサゴ ウグイス ハジロカイツブリ アリスイ コアジサシ ツミ アカガシラサギ マミチャジナイ クビワキンクロ
カワウ トビ キクイタダキ(冬) カンムリカイツブリ タヒバリ ダイサギ ツバメ クロツラヘラサギ ムジセッカ シロガシラ
コブハクチョウ チュウヒ セッカ オオハクチョウ ヒレンジャク チュウサギ イワツバメ シロハラクイナ エゾビタキ
カルガモ ハイタカ エナガ コハクチョウ オガワコマドリ アマサギ コルリ メダイチドリ オジロビタキ
ウミネコ オオタカ ヒガラ コクガン ジョウビタキ ササゴイ ノビタキ チュウシャクシギ オウチュウ
アオサギ ノスリ コガラ オシドリ アカハラ ヨシゴイ ヤブサメ アカアシシギ ギンムクドリ
コサギ チョウゲンボウ シジュウカラ ヒドリガモ シロハラ コチドリ オオヨシキリ アオアシシギ クロハラアジサシ
ゴイサギ オオコノハズク ヤマガラ アメリカヒドリ ツグミ サシバ メボソムシクイ ソリハシシギ 籠脱け 他
バン コジュケイ ゴジュウカラ ヨシガモ ミヤマホオジロ センダイムシクイ キアシシギ ワカケホンセイインコ
イカルチドリ キジ メジロ オカヨシガモ カシラダカ キビタキ タシギ ソウシチョウ
イソシギ キジバト ホオジロ トモエガモ アトリ オオルリ オオハシシギ ガビチョウ
ヤマシギ ヤマセミ ホオアカ コガモ マヒワ コサメビタキ ウズラシギ ツキノワテリムクドリ
セイタカシギ カワセミ クロジ(冬) マガモ ハギマシコ サンコウチョウ ハマシギ セキセイインコ
ケリ コゲラ アオジ(冬) オナガガモ ウソ ホトトギス
アカゲラ オオジュリン ハシビロガモ シメ サンショウクイ
アオゲラ カワラヒワ ホシハジロ トラフズク
ヒバリ ベニマシコ(冬) スズガモ
キセキレイ イカル(冬) キンクロハジロ
ハクセキレイ スズメ ミコアイサ
セグロセキレイ ムクドリ カワアイサ
ビンズイ(冬) カケス(冬) カモメ
ヒヨドリ オナガ セグロカモメ 家畜扱い
モズ カササギ オオセグロカモメ ニワトリ
ミソサザイ ホシガラス シロカモメ シャモ
カヤクグリ ハシブトガラス ユリカモメ アヒル
ルリビタキ(冬) ヒメアマツバメ クイナ バリケン
イソヒヨドリ ハヤブサ オオバン
トラツグミ ハッカチョウ アオシギ
アオバト アメリカコガモ