はじめてコラーンを読んだときからの、素朴なギモン。

「悪魔があなたがた一人一人のところへ来て、あれやこれは誰によって創られたのかといい、遂には、誰があなたの主を創ったのかとまで質問するだろう。
その時には、アッラーの加護を祈り、そのような無益な問いは無視すべきである。」
とハディースにもあるように、不可視のことについて考えるのは
愚の骨頂。

とはいえ、半ば冗談でわたしのギモンにつきあってくださる方は
こちらから。

信仰に冗談の余地は無いという方はこの先はどうぞ
ご遠慮ください。