| <El Mangoのオーナー・サルサダンスインストラクターの紹介です> |
今 美子(EL MANGO オーナー&サルサ ビバ代表 )プロフィール
幼少時から13年間器械体操選手として国体などに出場、国立鹿屋体育大学でコーチング論などを学ぶ。中学・高校の体育教員免許を持つ。1999年夏にサルサ同好会〜サルサビバを発足、2002年春に11年間勤めた札幌テレビ放送を退職、LA・キューバで本格的にサルサ・キューバ民族舞踊を学び2003年から本格的に始動し始める。器械体操、アラビック舞踊、フラメンコなどの経験も生かした彼女のムーブメントは、ダイナミックでかつエレガント。サルサビバとしては、4年連続ジャパンサルサコングレスに出場、3年連続LAサルサコングレスの出場権を獲得。海外のインストラクターを迎えてのイベントも多数開催。札幌で唯一のサルサ専門クラス、今 美子やそのアシスタント達が、サルサのダンス方法・サルサの音楽などを、日本人に分かりやすく、かつ世界で通用するように、ラテン文化やスペイン語などカルチャー系の話も交えクラスを進める。2003年1月からはキューバ人ダンサー ダビ・パルド をパートナーとして迎え、本格的なキューバンテイストも積極的に取り入れている。2003年夏には、KGセントラルスポーツクラブで週2回レッスンを担当。2003年8月からレストラン&バー「エルマンゴー」を経営、様々な活動の拠点を構え、さらに幅を広げつつある。日本最大規模のサルサ情報ページ、サルサホットラインジャパンのTALK ABOUT SALSAに、日記を掲載中。 |
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DAVID PARDO PEDRO(ダビ パルド ペドロ)
1965年生まれ、キューバ出身。2003年1月から来日。8歳から柔道を学び、日本文化に興味を持つ。来日までは、キューバが誇るライブハウス「パラシオ・デ・ラ・サルサ」と「カサ デ ラ ムシカ」のマネージャーとして勤務。キューバのテアトロナショナルで、ソン・ダンソン・ルンバ・サンテリア 等のキューバのダンス全般を学ぶ。男性らしさを生かしたよりナチュラルなダンスの仕方は、キューバ人ならでは。柔道の経験からくる基本を大切にした教え方にも説得力がある。「カサ デ ラ ムシカ」での勤務経験からも、キューバの音楽界にもかなり精通している。男性の動きは、彼が主に担当、パートナー今 美子と共にペアワークの伝授も充実している。会話はほとんどスペイン語だが、今美子が全て日本語に同時通訳する。 |