すとっくるーむ ■サクラ咲ク 「さくらのうた」 さくらが咲いた さくらが咲いた さくらが咲いたと見上げれば さくらの奧にも まだ奧にも さくら さくら さくら さくら さくら らららら 花びら ららら 何を隠そう(別に隠すこともないが(^_^;)わたしのハンドルは、このうたから取りました。そのまんま(笑)の詞ですけど、さくらの花というのは こんなだよね。小さいのがたくさん集まってる。 おっきい幸せが1つよか、ささやかなのが、たくさんあるといいなぁ〜とか。京都府の花でね、街中によく咲いてて、通勤バスの中からとか 休日の川っぺりとか...すごく近い花だったので。 そのうち、2題目も載せる(笑) ■こじまさん。 違うんだけど、ヤじゃないのね。認められると言うか...尊敬とか友情とか同調とかじゃなくて、お互いを肯定してつき合えるのだねぇ。こういうのがナイスなんだよねーと 思ったりして。つかず放れず、でも話は聞いてくれて。考え方が違うから アドバイスはどーでもよくて(笑;)聞いてくれたら、話せたら それでよくて。そんな人。今も京都に行けば泊めてくれて、仲良しで、話すことがなくても 笑っていられて、ふしぎな人。 あ、女の人ですよ(^_^;) ■サクラチル。 さくらが散るよ さくらが散るよ さくらが散るよと見上げれば さくらの後にも まだ後にも さくら さくら さくら さくら さくら らららら 花びら ららら
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