すとっくるーむ
■夢を見た。vol.4
ずっと片想いをしていて、優しくしてくれる人が居ても
ココロはいつも その気持ちの届かない相手のところにあって、つまらなかったり
申し訳なかったりする。 ずっとこのままは辛いし、一方通行にも疲れてる。
つらい恋なんて忘れよう!気持ちの方向性を変えるべく、リハビリな毎日。そんなある日、哀しい度に元気づけてくれる人から電話。結婚するって、わたしの知らない誰かと。受話器の向こうは、とても賑やか(;_;)すごくショック。この気持ちはなんだろう?こんなの勝手なわがままかな? ...気持ち
彼を想っていたのかな。
フイクションなのに
リアルな夢 何を意味しているんだろう?
■しあわせになりたいのですから。
たのしそうな人を見ると
さみしくなる。
だって自分はつまらないもん。
よくばりなんだよ。
人も幸せ
自分も幸せ
そんなきもち大切。
■星のおまつり
もう、そんな季節ですね。この頃は
雨のうたをたくさん聴いています。
少し音楽の話。「星のおまつり」は
のっこの曲。レベッカの頃はあまり興味なくて、ここ数年(「ライブがはねたら♪」あたりから)かな
好きなのは。今も「ベランダの岸辺」、アコースティックギターでスローな曲のアルバムを聴いています。
お茶しに入ったケーキ屋さんで見つけた雑誌に
のっこ が出てた。本人じゃなく
プロデューサーの白井良明さんが書いてるのだけど、今の
のっこは「木のっこ」(笑)
なんだって。ナチュラルなのね。レベッカの頃は「金属Nokko」、ソロの頃は「セラミックノッコ」。次は「ウールのっこ」になるでしょう!って(^_^)
本当にそうかもしれないねぇ... この心地よさは、その変遷で
削られてアクが抜けて生まれたんだぁ、きっと。 自然に、自然に還る...そんな感じ。やっぱり
人を癒やす力って「自然」の中にあるんだ
と思うのよ。
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