『産業新潮』バックナンバーのご案内
| ■2012年4月号1 |
■今こそホモジニアスな国のあり方から 「出る杭を伸ばす国」へ 大歳 卓麻 日本アイ・ビー・エム 会長 ■ プーチン首相が大統領に返り咲き 日露関係改善の好機とせよ 浜田和幸 国際政治経済学者 ■ 今の日本、真のリーダー無きを憂う 戦後教育のもたらしたもの 2 中條高コ ■ 東日本大震災後の1年を振り返る 「自助」の精神なくして、日本の再生はない 大澤佳雄 ■ 特別インタビュー 対症療法でなく、根本治療となる国の政策を 志水雅一 日本たばこ産業 代表取締役社長 ★ 60周年記念企画 賢者の先見力――創刊50年から60年まで B年2004年 「21世紀インタビュー」に登場のリーダーが教えるもの ● 今西頼久 今西土地建物 社長 ● 大山恭子 ギャラリー青楓林 |
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◆連載 国際ニュースのポイント 与野党伯仲で大接戦、大統領選に影響必至 ―注目の韓国総選挙― 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 東日本大震災の復興進まず 政府の強いリーダーシップを 牧山洋二 経済評論家 シリーズ・ミュージアム 兵庫県立美術館 |
| ■2012年3月号1 |
■非常時のリーダーシップは 修羅場を現場と共有することで確立される 金成 憲道 ドイツ証券 会長 ■ IRENA総会に出席、各国首脳らとも会談 中央アジア・中東訪問記 浜田和幸 国際政治経済学者 ■ 今の日本、真のリーダー無きを憂う 戦後教育のもたらしたもの 1 中條高コ ■ 特集 「大震災と日本の再生」 高成田 亨 仙台大学 教授 ★ 60周年記念企画 賢者の先見力――創刊50年から60年まで A2003年 ● 下村治生 神戸風月堂 社長 ● 澁澤寿一 NPO法人 樹木・環境ネットワーク協会 理事長 NPO法人 共存の森ネットワーク 副理事長 |
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◆連載 国際ニュースのポイント イスラエルの対イラン攻撃はあるか 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 日本製造業に「赤信号」 貿易・産業構造が悪化 牧山洋二 経済評論家 シリーズ・ミュージアム 旧岩崎邸庭園 |
| ■2012年2月号1 |
■チャレンジャーの心意気で進化し続け 再成長を果たす 大野 直竹 大和ハウス工業 社長 ■ 中国の海外進出が加速 軍事拠点、資源確保へ 浜田和幸 国際政治経済学者 ■ 自走組織≠フ創り方 最終回 米田光宏 ツナグ・ソリューションズ 社長 ■ 経済政策があおった「市場の大失敗」 「信」の輪の断裂は修復できるのか 大澤佳雄 許斐 会長 ★ 60周年記念企画 賢者の先見力――創刊50年から60年まで @2002年 ● 近藤洋一 トータルヘルスデザイン 会長 ● 市川賢治 エヌ・ディ・シー 社長 |
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◆連載 国際ニュースのポイント オバマ新国防戦略めぐり波紋広がる 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む デフレ下の消費増税はリスク大 「97年平成恐慌」の二の舞も 牧山洋二 経済評論家 シリーズ・ミュージアム 福島県立博物館 |
| ■2012年1月号1 |
■いまこそ求められる 賢慮のリーダーシップ 野中 郁次郎 一橋大学 名誉教授 ■ 頻発するサイバーテロ 官民の総力結集し対策を 浜田和幸 国際政治経済学者 ■ 自走組織≠フ創り方〔5〕 米田光宏 ツナグ・ソリューションズ 社長 ■ ガンバレ日本=21世紀の確立への挑戦「適者モデル」 大澤佳雄 許斐 会長 ● 新井晴雄 ニューリー 会長 ● 宮入法廣 刀鍛冶 |
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◆連載 国際ニュースのポイント どうなる北朝鮮情勢 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 中国の医療改革に日本的な経営手法を 大胆に導入 牧山洋二 経済評論家 シリーズ・ミュージアム 根津美術館 |
| ■2011年12月号1 |
■履歴書不要の採用で 雇用の創造と社会の活性化を図る 渡邉 幸義 アイエスエフネット 代表取締役 ■ 欧州金融危機の裏で激化する 米露のエネルギー争奪戦 浜田和幸 国際未来学者 ■ 自走組織≠フ創り方〔4〕 米田光宏 ツナグ・ソリューションズ 社長 ■ クロスボーダーM&A成功の鍵 火浦俊彦 ベイン・アンド・カンパニー 東京オフィス マネージング ディレクター ● 笠井康平 真弓興業 会長 ● 杉浦和史 技術士 |
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◆連載 国際ニュースのポイント アジア太平洋へ戦略転換―米国 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む TPPは「米国の世界戦略」 牧山洋二 経済評論家 シリーズ・ミュージアム シルク博物館 |
| ■2011年11月号1 |
■「ヤマトは我なり」を基本精神に 流通・生活支援を通じて 豊かな社会の実現に貢献する 木川 眞 ヤマトホールディングス 社長 ■ 中東に咲く日本の水技術 浜田和幸 国際未来学者 ■ 自走組織≠フ創り方〔3〕 米田光宏 ツナグ・ソリューションズ 社長 ■ 世界経済5年後のパラダイムに向けて 大澤佳雄 許斐 会長 ● 山惠太郎 たる出版 社長 ● 大内 明 公認会計士・税理士 |
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◆連載 国際ニュースのポイント “プーチン独裁”強まるか 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 「欧州危機」が招く世界経済変調 牧山洋二 経済評論家 シリーズ・ミュージアム 小杉放菴記念日光美術館 |
| ■2011年10月号1 |
■「農業立村」から「精神立村」へ―― 国づくりは人づくり 藤原 忠彦 長野県川上村 村長 全国町村会 会長 ■ 3・11大地震から引き出すべき教訓 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 自走組織≠フ創り方〔2〕 米田光宏 ツナグ・ソリューションズ 社長 ■ グローバル競争が激しさを増す中での 東日本の復旧・復興 大澤佳雄 許斐 会長 ● 真田千奈美 真田「山城屋」 専務 ● 川邊りえこ 書道家 |
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◆連載 国際ニュースのポイント 海外主要紙、野田新政権への期待はいま一つ 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 「中庸政治」は「自殺」「過労死」を防げるか 牧山洋二 経済評論家 シリーズ・ミュージアム 西丸震哉記念館 |
| ■2011年9月号1 |
■当たり前のことを 当たり前にやり抜く勇気こそが改革の要諦 細谷 英二 りそなホールディングス りそな銀行 会長 ■ 中国の高層ビル建設ブームと原発の安全性 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 自走組織≠フ創り方 米田光宏 ツナグ・ソリューションズ 社長 ■ なでしこジャパンと孫子の兵法 大澤佳雄 許斐 会長 ● 金 美花 パティシエリーモンシュシュ 社長 ● 西村 晃 経済評論家 |
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◆連載 国際ニュースのポイント オバマ政権や議会に批判の嵐 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 世界経済が大変調 牧山洋二 経済評論家 シリーズ・ミュージアム 大阪歴史博物館 |
| ■2011年8月号1 |
■社会奉仕活動による困難な経験で 責任感ある有益な人間を育てる 武藤 敏郎 大和総研 理事長 ■ 東日本大震災と復興ビジネスの可能性 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 歴史的構造変化に勝ち抜く 日本企業のトランスフォーメーションを目指して 火浦 俊彦 ベイン・アンド・カンパニー 東京オフィス マネージング ディレクター ■ 国と企業の次世代リーダー育成の課題 加藤 安典 経営アナリスト ● 松尾忠治 松菱 社長 ● 吉川久子 フルート奏者 |
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◆連載 国際ニュースのポイント 溝深まる米・イスラエル関係 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 中国インフレ 牧山洋二 経済評論家 シリーズ・ミュージアム つくばエキスポセンター |
| ■2011年7月号1 |
■日本人が誇りを取り戻し、豊かな文化を伝え 平和に貢献し、国が栄えることが希い 岡本 彰夫 春日大社 権宮司 ■ 世界の大富豪を束ねるビル・ゲイツの野望 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 歴史的構造変化に勝ち抜く 日本企業のトランスフォーメーションを目指して 火浦 俊彦 ベイン・アンド・カンパニー 東京オフィス マネージング ディレクター ■ 国と企業の次世代リーダー育成の課題 加藤 安典 経営アナリスト ● 川畑俊彦 川商 会長 ● わぐりたかし 放送作家・語源ハンター |
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◆連載 国際ニュースのポイント ペルー大統領選 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 日本型家族的経営主義で経済再興 牧山洋二 経済評論家 シリーズ・ミュージアム 大阪市立美術館 |
| ■2011年6月号1 |
■多分野にわたる相互交流を生かし、 一層の関係強化をはかる フィリップ・ドゥ・ヘーア 駐日オランダ王国 特命全権大使 ■ 静かな津波――その名は「食料危機」 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 歴史的構造変化に勝ち抜く日本企業のトランスフォーメーションを目指して 日本企業のトランスフォーメーションのための組織改善と意思決定4 火浦 俊彦 ベイン・アンド・カンパニー 東京オフィス マネージング ディレクター ■ 大震災後の日本経済を展望 伊藤 薫 みずほ総合研究所 社長 ■ 特集 リスク・マネジメントをリスク・マネジメントする ――「メタ・リスク・マネジメント」の勧め マネジメント・リサーチ・インスティテュート 代表取締役 中島 一 ●申告納税制度を支える納税協会への入会を熱心に呼びかける 財団法人 納税協会連合会 常任副会長兼専務理事 吉田實男 ●唯一度だけの感動をいくつも呼び覚ましてくれる歌姫 尾野玲子 ソプラノ・ヴォーカリスト |
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◆連載 国際ニュースのポイント 欧州や中東の一部でテロ激化も ―― ビンラディンの死は世界に何をもたらす ―― 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 「原発依存」 脱却へ舵切ったが、立ちはだかる難題 牧山洋二 経済評論家 シリーズ・ミュージアム 江戸東京たてもの園 |
| ■2011年5月号1 |
■国難に立ち向かい新しい国づくりに臨む今こそ 事業金融で貢献したい 西澤 宏繁 企業再生支援機構 社長 ■ 「リング・オブ・ファイアー」新たな自然災害の危機にどう立ち向かうか 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 特別寄稿 「復興の先を見据えて」 火浦 俊彦 ベイン・アンド・カンパニー 東京オフィス マネージング ディレクター ポール ミーハン ベイン・アンド・カンパニー アジア・パシフィック地域 マネージング ディレクター ■ 心に火をつける現場レポート 〜らしさが求められる時代〜 主体的な心に火をつける教育スタイル ―― 次世代に必要な教育とは―― 浜本亜実 ヒューマネクスト 代表取締役 ■ 特別インタビュー 「東日本大震災」 被災地で活動する国際援助団体 「救済」ではなく「自立」を支援 木山 啓子 特定非営利活動法人 ジェン 理事・事務局長 ●世界の各家庭に一台 マッサージチェアを届けたい 稲田二千武 ファミリー 社長 ●「食」が地域再生のカギに 農業の六次産業化に活路がある 金丸弘美 食総合プロデューサー 食環境ジャーナリスト |
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◆連載 国際ニュースのポイント 「日本人賞賛」の一方で厳しい対日批判も ―― 東日本大震災で海外マスコミ ―― 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 「東日本大震災」 単なる復旧でない 大胆な新生ビジョン策定を 牧山洋二 経済評論家 シリーズ・ミュージアム 板橋区立美術館 |
| ■2011年4月号1 |
■「融合」をキーワードに 人びとのいのち≠ニくらし≠ノ貢献する 藤原 健嗣 旭化成 社長 ■ 「TPP」に隠されたアメリカの本音 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 歴史的構造変化に勝ち抜く日本企業の トランスフォーメーションを目指して 日本企業のトランスフォーメーションのための組織改善と意思決定3 火浦俊彦 ベイン・アンド・カンパニー日本支社 代表 ■ 心に火をつける現場レポート 〜らしさが求められる時代〜 主体的な心に火をつける教育スタイル 〜リーダーの視点が現場を変える〜 浜本亜実 ヒューマネクスト 代表取締役 ■ 特別インタビュー 税制を考える 「たばこ増税すれば医療費を削減できる」 というのは根拠がない 志水 雅一 日本たばこ産業 代表取締役副社長 ●清酒発祥の地、伊丹で創業 460年 古きを守り時代を先駆ける 小西新太郎 小西酒造 社長 ●歌姫の衣装はキモノから生まれた唯一無二のドレス 古着にも命を吹き込み、華やかに舞台で活躍 エカテリーナ 歌手・キモノドレスデザイナー |
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◆連載 国際ニュースのポイント 中東民主化は幻想か 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む インフレ基調に転じた世界経済 牧山洋二 経済評論家 |
| ■2011年3月号1 |
■地域社会とのつながりを大切にし、 企業の持続的成長を目指す 中埜 又左エ門 和英 ミツカングループ 代表 ■ 世界を飲み込む水危機――切り札は日本発の「水技術」 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 歴史的構造変化に勝ち抜く日本企業の トランスフォーメーションを目指して 日本企業のトランスフォーメーションのための組織改善と意思決定2 火浦俊彦 ベイン・アンド・カンパニー日本支社 代表 ■ 心に火をつける現場レポート 〜らしさが求められる時代〜 現場の主体性に火をつける 浜本亜実 ヒューマネクスト 代表取締役 ■ 特集 日本のエネルギー自立への道を考える 1 日本のエネルギー事情と原子力発電の意義 2 放射性廃棄物とその処分方法 ●日本の防衛と正しい歴史教育を訴える 熱血経営者 M野晃吉 株式会社 経営センター 社長 ●七十歳すぎて二度の鉄人$「界チャンピオン 「過去の業績より現在の自分を信じて」 小島 豊 トライアスリート |
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◆連載 国際ニュースのポイント エジプトの騒乱とムバラク辞任 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 日本国債はいつまで「安泰」か 牧山洋二 経済評論家 |
| ■2011年2月号1 |
■ビジネスによる構造変革で 自立した社会を実現する 山口 絵理子 マザーハウス 社長 ■ アジアにおける原子力発電の可能性と日本の協力 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 歴史的構造変化に勝ち抜く日本企業の トランスフォーメーションを目指して 日本企業のトランスフォーメーションのための組織改善と意思決定 火浦俊彦 ベイン・アンド・カンパニー日本支社 代表 ■ 心に火をつける現場レポート 〜らしさが求められる時代〜 「生きる基盤力講座」の現場から Part 3 浜本亜実 ヒューマネクスト 代表取締役 ■ 特集 産業形態の歴史的大転換期の認識欠如が 日本を三流国に落としこんだ! 中島 一 マネジメント・リサーチ・インスティテュート 代表取締役 ●住めば住むほど味わい深い 「将来財産」の住まいを提供 河 啓一 リバー産業 社長 ●人と人の交差点「私に何かお役に立てることはありませんか?」 クレイトン喜久子 虹の会 前会長 |
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◆連載 国際ニュースのポイント 対話攻勢に転じた北朝鮮 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 成長戦略「観光立国」実現へ中国人客誘致がカギ 牧山洋二 経済評論家 |
| ■2011年1月号1 |
■デフレ克服こそが日本の明るい未来構築の鍵 中山 恒博 メリルリンチ日本証券 会長 ■ 水をめぐる争いの激化と日本の技術力を生かす時代 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 歴史的構造変化に勝ち抜く日本企業の トランスフォーメーションを目指して 日本企業がアジア新興国市場で成功するために何が必要か4 火浦俊彦 ベイン・アンド・カンパニー日本支社 代表 ■ 心に火をつける現場レポート 〜らしさが求められる時代〜 「生きる基盤力講座」の現場から Part 2 浜本亜実 ヒューマネクスト 代表取締役 ■ 特集 中国「競争激烈的市場」での成功のカギとは? ―― 元商社マンによる現場からの提言 武田勝年 財団法人 日中友好会館 常務理事 ●夢に向かってチャレンジし続ける 不動産流通業のエキスパート 迫田茂雄 ビルバンク 社長 ●デジタル音楽隆盛のいまだから ライブで聴く音楽は必ず魂を揺さぶる 谷川賢作 作曲家・ピアニスト |
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◆連載 国際ニュースのポイント ウィキリークスめぐり反発と困惑、一部には評価も 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 2011年の日本経済に光明 牧山洋二 経済評論家 |
| ■2010年12月号 |
■ITで、中堅企業のビジネス成長に貢献する 古川 章 富士通マーケティング 社長 ■ 尖閣諸島問題の陰で進む中国の対日支配戦略 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 歴史的構造変化に勝ち抜く日本企業の トランスフォーメーションを目指して 日本企業がアジア新興国市場で成功するために何が必要か3 火浦俊彦 ベイン・アンド・カンパニー日本支社 代表 ■ 心に火をつける現場レポート 〜らしさが求められる時代〜 「生きる基盤力講座」の現場から Part1 浜本亜実 ヒューマネクスト 代表取締役 ■ 特集 草の根の保守運動が米国をチェンジさせる日 中岡 望 東洋英和女学院大学教授 ●人工衛星を打ち上げた「ものづくり」のメッセンジャー 青木豊彦 アオキ 社長 ●明るい歌声で聴く人に力を贈りたい 中山育子 シンガー |
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◆連載 国際ニュースのポイント リトル金日成 ≠フ権力基盤は脆弱か 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 不動産バブルと所得格差が中国の致命傷になる!? 牧山洋二 経済評論家 始めに金言(ことば)ありき 出久根達郎 作家 , 日本の常識、中国の非常識 ロマンとビジネス ふるまいよしこ |
| ■2010年11月号 |
■まっとうな日本を取り戻すことが 戦争で生き残った者の責務 清水 信次 ライフコーポレーション 会長兼 CEO ■ 自分たちの国を本気で守る気概ある政治の実現を 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 歴史的構造変化に勝ち抜く日本企業の トランスフォーメーションを目指して 日本企業がアジア新興国市場で成功するために何が必要か2 火浦俊彦 ベイン・アンド・カンパニー日本支社 代表 ■ 子どもを壊さないために 長田百合子 一般社団法人 日本家庭教育再生機構 理事長 ■ ガス特集 日本ガス協会 東京ガス 大阪ガス ●高い志と確固たる信念で幼児教育に心血を注ぐ 籠池靖憲 塚本幼稚園幼児教育学園 園長 ● 「銀座にも田んぼがあります。人と人のご縁をつないでいます」 白坂亜紀 銀座「クラブ稲葉」 |
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◆連載 国際ニュースのポイント 「非は中国に」が多数派 ――尖閣めぐる欧米メディア論調 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 「外国人観光客4倍増」へ不可欠な 成田・羽田一体運用 牧山洋二 経済評論家 始めに金言(ことば)ありき 出久根達郎 作家 , 日本の常識、中国の非常識 法破れて尖閣あり ふるまいよしこ |
| ■2010年10月号 |
■「善の巡環」を基軸にYKK≠ニいう価値を生み出す 吉田 忠裕 YKK 社長 ■ 円高対策に求められる強い政治的リーダーシップ 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 歴史的構造変化に勝ち抜く日本企業の トランスフォーメーションを目指して 日本企業がアジア新興国市場で成功するために何が必要か 火浦俊彦 ベイン・アンド・カンパニー日本支社 代表 ■ 経済観測こぼれ話 日本経済再生への道筋をどう描くか ―― デフレ脱却も財政再建も正攻法で 伊藤 薫 みずほ総合研究所 社長 ■ 特集 エネルギーの新時代に挑む ●創業85年の歴史を刻む和紙中心の特殊紙専門商社 宇野 稔 宇野紙 社長 ● 人と芸術を結ぶ懸け橋に 岩田 守弘 ボリショイ・バレエ団 第一ソリスト |
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◆連載 国際ニュースのポイント 中東和平実現へ強い期待感 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 日本経済再生へ「農業改革」待ったなし 牧山洋二 経済評論家 始めに金言(ことば)ありき 出久根達郎 作家 , 日本の常識、中国の非常識 「鶏的屁」 ふるまいよしこ |
| ■2010年9月号 |
■常に次の新しい一手を考え世界を視野に 明るい未来を切り開く 五十嵐 勇二 マルハニチロホールディングス 会長 ■ 「田中角栄待望論」の意外な背景 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 歴史的構造変化に勝ち抜く日本企業の トランスフォーメーションを目指して 日本企業にとって事業の選択はなぜ難しいのか? 火浦俊彦 ベイン・アンド・カンパニー日本支社 代表 ■ 経済観測こぼれ話 消費税だけが必要な税制改革ではない ―― その他の税制も大幅に見直すべき 伊藤 薫 みずほ総合研究所 社長 ■ アミューズメント特集 ・商船三井客船 ・東京ディズニーリゾート ・日本中央競馬会 ・東京ドームシティ ・東京シティ競馬 ●「素直に」を身上に、創業六十年に向かって真っ向勝負! 河野 榮 コノエ 会長 ● ルールではなく心≠ナ安全を守りたい 結城 多香子 随筆家・交通評論家 |
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◆連載 国際ニュースのポイント 「不法移民」で揺れる米国 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 「歳入庁」構想へ踏み出す 牧山洋二 経済評論家 始めに金言(ことば)ありき 出久根達郎 作家 , 日本の常識、中国の非常識 時代は巡る ふるまいよしこ |
| ■2010年8月号 |
■人材育成の強化とアグレッシブな経営戦略で 世界のトップ10入りを目指す 泉谷 直木 アサヒビール 社長 ■ 危機的様相が深まる中国の環境、エネルギー問題 浜田和幸 国際未来科学研究所 代表 ■ 歴史的構造変化に勝ち抜く日本企業の トランスフォーメーションを目指して 右肩下がりの時代に成長の図柄をどうやって描くのか? 火浦俊彦 ベイン・アンド・カンパニー日本支社 代表 ■ 経済観測こぼれ話 法人税引き下げを考える三つの視点 ―― その政策的狙いを明確にすべし 伊藤 薫 みずほ総合研究所 社長 特集都心から成田まで36分! 空港アクセスが便利に 京成電鉄「成田スカイアクセス」開業 ●創作の喜びで列島の津々浦々に広がる幸せの輪 寺岡多佳 日本画家 ● 「人を大事にする人と共生したいなら、その人たちを大事にすること」 吉川愛美 株式会社 愛企画 代表取締役社長 |
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◆連載 国際ニュースのポイント しぼむ菅首相への期待感 ― 参院選の民主党大敗で米国 曲尾龍太郎 国際ジャーナリスト 経済ニュースの底流を読む 逆輸入低価格車とEVが国内産業「空洞化」を加速 !? 牧山洋二 経済評論家 始めに金言(ことば)ありき 出久根達郎 作家 , 日本の常識、中国の非常識 たかが英語、されど英語 ふるまいよしこ |
| ■2010年7月号 |
■東・西洋医学の融合で患者中心の医療を目指す 東京大学 名誉教授 日本統合医療学会 理事長 渥美 和彦 ■ 拡大する海外農場確保の動きと日本農業の行方 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 ■ 和魂リーダーシップ グローバル時代の和魂リーダーシップ 企業再生支援機構 顧問 小阪田興一 ■ 経済観測こぼれ話 続・アジアのボリュームゾーンをどう攻めるか みずほ総合研究所 社長 伊藤 薫 特集増加する世帯に商機あり ちばぎん総合研究所 社長 額賀 信 ●まごころと笑顔を添える総合フードサービスのパイオニア 丸玉給食 会長 服部四郎 ● 「命はみんなつながっているから、大事さありがたさが伝わる」 女優 磯村みどり |
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◆連載 国際ニュースのポイント いずれ関係修復を模索か―韓国と北朝鮮 =韓国艦沈没事件で対立激化= 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済ニュースの底流を読む 労働争議頻発で「低賃金」揺らぐ中国! 経済評論家 牧山洋二 始めに金言(ことば)ありき 作家 出久根達郎 , 日本の常識、中国の非常識 二千元 ふるまいよしこ |
| ■2010年6月号 |
■既成の価値観の打破と風通しの良い組織構築が 新たな力を生む NHK 会長 福地茂雄 ■ 世界に広がる電子民主主義の流れ 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 ■ 和魂リーダーシップ コミュニケーションを深める 企業再生支援機構 顧問 小阪田興一 ■ 経済観測こぼれ話 BOP 市場は日本企業のターゲットなのか ――当面は長期的視野での取組みが必要に みずほ総合研究所 社長 伊藤 薫 特集官民総力を挙げてアジアの成長を取り込め! ―日本経済、失われた20年を乗り越えるために 時事総合研究所 客員研究員 八牧浩行 ●アイデアと創作力で建物と人の心を美しく飾る ミカミ工業 会長 三上雄太郎 ●赤ちゃんの健康のために≠ニ、人々の縁が育てた哺乳瓶 株式会社ズームティー 代表取締役 河合とも子 |
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◆連載 国際ニュースのポイント 第3勢力「ティーパーティー」に注目 ―米中間選挙に向け動き活発― 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済ニュースの底流を読む 抜本解決に程遠いギリシャ危機 経済評論家 牧山洋二 始めに金言(ことば)ありき 作家 出久根達郎 , 日本の常識、中国の非常識 あてにならない数字 ふるまいよしこ |
| ■2010年5月号 |
■お菓子を文化ととらえ 伝達者としての役割を果たしたい ブールミッシュ 社長 吉田菊次郎 ■ 中国人民元の切り上げは 日本にとってプラスかマイナスか 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 ■ 和魂リーダーシップ チームで仕事をする 企業再生支援機構 顧問 小阪田興一 ■ 経済観測こぼれ話 アジアのボリュームゾーンをどう攻めるのか ――伝統的海外戦略の抜本見直しが必要に みずほ総合研究所 社長 伊藤 薫 特集普遍性をもって日本の近代化に 偉大な足跡を残した 渋沢栄一 歴史家・作家 加来耕三 ●伝統食文化のメッセンジャー 千房 社長 中井政嗣 ●忙しい現代にこそ花のある生活を 華道 真生(しんせい)流家元 財団法人 日本いけばな芸術協会 理事 山根由美 |
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◆連載 国際ニュースのポイント 宗派抗争再燃の懸念も―イラク 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済ニュースの底流を読む 次は米メーカー?さらなる再編必至の自動車業界 経済評論家 牧山洋二 始めに金言(ことば)ありき 作家 出久根達郎 , 日本の常識、中国の非常識 太子党 ふるまいよしこ |
| ■2010年4月号 |
■金融の機能とは預金を元に リスクマネーを供給すること 産業革新機構 社長 能見公一 ■ 台頭するロシアの原子力エネルギービジネスと日本 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 ■ 和魂リーダーシップ 「鬼」になり「鬼」を育てる 企業再生支援機構 顧問 小阪田興一 ■ 経済観測こぼれ話 GDPはもう古い、GNIの時代へ ――成熟投資国家への移行期の経済指標とは みずほ総合研究所 社長 伊藤 薫 特集さらば「歌舞伎座」 ―― そして新「歌舞伎座」に夢と伝統をつなぐ 松竹 会長 歌舞伎座 社長 大谷 信義 ●都市文化の一翼を担い地域社会に貢献 三和実業 社長 松本 孝 ●新しい価値が生まれる空間を作り出す魔法 鎌倉 まじょえん オーナー 竹内栄子 |
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◆連載 国際ニュースのポイント 米中関係に改善の兆し―近く「戦略対話」再開 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済ニュースの底流を読む 経団連が政治献金あっせんを取りやめ 経済評論家 牧山洋二 始めに金言(ことば)ありき 作家 出久根達郎 , 日本の常識、中国の非常識 グーグルというビジネスモデル ふるまいよしこ |
| ■2010年3月号 |
■前だれ掛け精神≠忘れず クオリティーの高い商品、企業を目指す 日本たばこ産業 代表取締役副社長 志水 雅一 ■ 米中経済摩擦の予兆と日本 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 ■ 和魂リーダーシップ 進化する企業の知恵に学ぶ 企業再生支援機構 顧問 小阪田興一 ■ 経済観測こぼれ話 デフレ克服に金融政策は有効か? ――「お札を刷れば景気回復」はウソ みずほ総合研究所 社長 伊藤 薫 特集2010年の経済展望 内需低迷と輸出の増勢鈍化で、徐々に「足踏み」状態へ 新興国経済の成長に明るさも 日本総合研究所 調査部 主任研究員 枩村秀樹 ●夢とロマンあふれる観光都市神戸の水先案内人 神戸クルーザー・コンチェルト 社長 南部真知子 ●おもちゃ職人からアイデア職人≠ヨ 無垢工房 TOY クリエイター 野出正和 ●日本の常識、中国の非常識 そんな中国=@ ふるまいよしこ |
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◆連載 国際ニュースのポイント 不気味な動き示すイエメン過激派 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済ニュースの底流を読む 日本企業、巨大市場・中国に照準 経済評論家 牧山洋二 始めに金言(ことば)ありき 作家 出久根達郎 |
| ■2010年2月号 |
■創造のために壁をぶち壊せ DOWAホールディングス 会長・CEO 吉川廣和 ■ リバース・エイジング 今からできるアメリカ式若返りの秘訣 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 ■ 和魂リーダーシップ 大切な何かを置き去りにしていないか 企業再生支援機構 顧問 小阪田興一 ■ 経済観測こぼれ話 日本の公務員数は過剰か過少か? みずほ総合研究所 社長 伊藤 薫 特集歴史の転回点を創り出した坂本龍馬の 夢の一部を実現させた岩崎弥太郎の実像 歴史家・作家 加来耕三 ●ホスピタリティ文化のメッセンジャー HAYASHIDA・CS総研 副社長 柿原まゆみ ●利益と公益性の両輪でビジネスを展開 東運レジャー株式会社 社長 池田朝彦 日本のよさ再発見 ●及ばざるは過ぎたるよりまされり 作家 鈴村 進 |
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◆連載 国際ニュースのポイント 緊張増すイラン核問題 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済ニュースの底流を読む 「国民共通番号」 2011年度に法制化 経済評論家 牧山洋二 始めに金言(ことば)ありき 作家 出久根達郎 |
| ■2010年1月号 |
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| ■2009年12月号 |
■堅実質素と信用をベースに 常に革新を続け、 新たな食文化を創造する にんべん 社長 津克幸 ■ノーベル平和賞とノルウェー株式市場を 結ぶ「見えない糸」 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 ■経済観測こぼれ話 日本の国際競争力は本当に17位? みずほ総合研究所 社長 伊藤 薫 特集1 回復基調に乗る韓国経済 特集2 「官僚たちの冬」 ●幸せを共有する 夢実現の飲食チェーン フジオフードシステム 社長 藤尾正弘 ●散歩のプロが伝える ハレ≠ニケ≠フお散歩民俗学 絵地図師 散歩屋 高橋美江 |
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| ◆連載 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済評論家 牧山洋二 静岡産業大学教授 小宮正弘 |
| ■2009年11月号 |
■強い意志による変革で リコーを世界ブランドに リコー 社長執行役員 近藤史朗 ■英語を身に付けずして 日本の真の国際化は実現しない 学習院長 波多野敬雄 ■頻発する巨大地震と自然改変ビジネスに 乗り出す投資ファンド 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 ■経済観測こぼれ話 ―官僚機構の賞味期限は五十年? みずほ総合研究所 社長 伊藤 薫 ●あらゆる記録を塗り替える マテリアルの革命児 山本化学工業 社長 山本富造 ●古書の街・神保町から江戸の文化を 現代に発信し続ける 大屋書房 四代目店主(予定) 纐纈久里 |
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| ◆連載 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済評論家 牧山洋二 静岡産業大学教授 小宮正弘 |
| ■2009年10月号 |
■「こんなに面白い話を自分で書けたら どんなに素敵だろう」が原点 作家・日本ペンクラブ 専務理事 浅田次郎 ■国際的であるためには積極性と考える力が不可欠 学習院長 波多野敬雄 特集 民主党政権で日本はどう変わる!? ■民主党政権誕生に注目する世界の投資家 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 ■鳩山政権下の日本経済 ―家計直接支援で消費拡大狙う 経済評論家 牧山洋二 ●美と癒しと健康を融合、新たな医療サービスを展開 スピック 会長 芝田乃丞 ●強いだけでなく、社会に貢献できる力士を育てる 第六十三代横綱 旭富士 伊勢ヶ濱正也 |
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| ◆連載 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済評論家 牧山洋二 静岡産業大学教授 小宮正弘 |
| 2009年9月号 |
■百年に一度の大恐慌は、百年に一度のチャンス! ニトリ 社長 似鳥昭雄 ■日本社会を国際的にするために長期的な教育が最重要 学習院長 波多野敬雄 ■小麦価格にの急騰どころか 世界を壊滅させかねないUG99の脅威 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 特集 中国はなぜ巨額のインフラ投資が可能なのか? みずほ総合研究所 社長 伊藤 薫 特集 BRICsとしてのロシア 「幕末史を見直す会」代表 鈴木荘一 ●四季とともに 女優 岸 ユキ ●独自の理念と突破力≠ナレタス王国をけん引する 長野県川上村 村長 藤原忠彦 ●父の意思を受け継ぎ、働く人の権利を守るために尽力 社会保険労務士法人 柏木労務管理事務所 代表社員 柏木弘文 |
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| ◆連載 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済評論家 牧山洋二 静岡産業大学教授 小宮正弘 |
| ■2009年8月号 |
■レジャーで自己実現欲求を満たし人生を豊かに 東京ドーム 会長 林 有厚 ■真の国益を図るための外交は世論の支持を得ないことが多い 学習院長 波多野敬雄 ■コーエン・アムステルダム市長に聞く 金融危機、経済問題を克服する突破口とは 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 特集 日本の景気動向 時事総合研究所 客員研究員 八牧浩行 特集 日本の農業経営と雇用の可能性 鹿児島大学農学部 教授 秋山邦裕 ●植民地にならず独立を保った日本人の英知 「幕末史を見直す会」代表 鈴木荘一 ●若々しく元気に輝く女性をサポート ベルリーナ 社長 中島美貴子 ●「とんかつ」を世界に広めていきたい 「銀座梅林」三代目 澁谷昌也 |
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| ◆連載 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済評論家 牧山洋二 ケプナー・トリゴー・グループ・ジャパン 特別顧問 中島 一 静岡産業大学教授 小宮正弘 |
| ■2009年7月号 |
■感謝・慈愛・尊敬・懺悔・容赦の心で 世界を「まほろば」に 法相宗 管長 薬師寺 管主 安田暎胤 ■国益よりも世論が重視される日本の外交 学習院長 波多野敬雄 ■地球の未来を左右するのは温暖化か氷河期の再来か 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 特集 活発かつ多様化する「産学連携」 −最近の動向と課題ー 日本総合研究所 創発戦略センター 上席主任研究員 金子直哉 日本総合研究所 総合研究部門主任研究員 吉田賢一 ● 昔ならがのすっぱい梅干しにこそ真価あり 料理本編集者 小池きよ子 ● 独自のかつら技術と企業理念で幸せを提供する スヴェンソン 社長 兒玉圭司 ● “現当二世”をモットーに歩み続ける 「経新堂 稲崎」 五代目店主 稲崎棟史 |
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| ◆連載 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済評論家 牧山洋二 ケプナー・トリゴー・グループ・ジャパン 特別顧問 中島 一 |
| ■2009年6月号 |
■透明性と情報開示をベースに 国の指針を議論し、根本改革を アステラス製薬 相談役 青木初夫 ■日本が品格ある国家となることが世界を救う 数学者・作家 藤原正彦 ■「戦後レジームからの脱却」―その真意― 日本戦略研究フォーラム 常務理事 林 吉永 ■拡大する海外農場確保の動きと日本農業の行方 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 特集 iPS・ES細胞技術と再生医療の今 慶應義塾大学医学部 特別研究助教 八代嘉美 ● 日本文化は技術や暮らしの知恵にあり NPO 日本文化体験交流塾 理事長 米原亮三 ● 新鮮な海の幸をより安く、より多く 大起水産 社長 佐伯保信 ● 新しい感性を生かした創作に邁進する 草月流師範会 理事 海野美水 |
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| ◆連載 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済評論家 牧山洋二 ケプナー・トリゴー・グループ・ジャパン 特別顧問 中島 一 静岡産業大学教授 |
| ■2009年5月号 |
■視点の転換と経営の基本への回帰が 危機をチャンスに変える ベインキャピタル・ジャパン 会長 堀 新太郎 ■美辞麗句に騙されず本質を見抜く力を 数学者・作家 藤原正彦 ■日本の安全保障―軍事的合理性を求める― 日本戦略研究フォーラム 常務理事 林 吉永 ■「カメレオン的オバマ大統領のチメリカ構想」と日本 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 特集 日本再生の起爆剤となるか! 国民運動体 政官一体同時改革で政治を国民の手に取り戻す 衆議院議員 渡辺喜美 霞が関を解体し、新しい国のかたちをつくる 衆議院議員 江田憲司 ● 和のこころを次世代に NPO法人和の学校 理事 吉田理恵子 ● お客さまと社員が喜びを共有する店 五苑マルシン 社長 川辺 清 ● 匠の技と心を受け継ぎ粋な三味線の音色を追い続ける 「 ばち英楽器店」 二代目店主 小林英二郎 |
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| ◆連載 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済評論家 牧山洋二 ケプナー・トリゴー・グループ・ジャパン 特別顧問 中島 一 静岡産業大学教授 |
| ■2009年4月号 |
■全体最適≠絶えず考える人間力あるニューエリート 育成が急務 財団法人 機械産業記念事業財団 会長 福川伸次 ■民主主義の前提は国民が成熟した判断ができるということ 数学者・作家 藤原正彦 ■戦後テレビ文化からの脱却を 映画プロデューサー 岡田 裕 ■オバマ流「緑のニューディール」は アメリカ再生の切り札となるか 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 特集 拡大する「水処理膜」市場 2015年に2500億円 富士経済 岩崎圭吾 中国が抱える「水」リスク 産業ジャーナリスト 一ノ瀬秀俊 ● チンドン太鼓の演奏を通して 島根県 川本町町長 樋口忠三 ● 安全・安心な米にこだわりニッチ市場で基盤を確立 マゴメ 社長 馬込和明 ● 顧客満足を第一義に年中無休24時間体制を貫く カナオカ機材 会長兼CEO 金岡重雄 |
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| ◆連載 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済評論家 牧山洋二 ケプナー・トリゴー・グループ・ジャパン 特別顧問 中島 一 静岡産業大学教授 小宮正弘 |
| ■2009年3月号 |
特集 日本再生へのシナリオ Part3 ■長期雇用が企業の競争力と永続性を高める セントラル硝子 取締役会議長 中村禎良 ■教育には本質を見る教養・歴史的大局観が不可欠 お茶の水女子大学教授・作家 藤原正彦 ■転換期を迎えた日米 危機感と長期的展望を持て ジャーナリスト 中岡 望 ■イギリスの金融危機を日本は「他山の石」とせよ 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 特集 「カーボン・オフセット」現状と課題 日本総合研究所 創発戦略センター 副主任研究員 富士昌孝 日本総合研究所 創発戦略センター 研究員 渡辺珠子 ● 「鎮守の森」を世界に 草山清和 ● マイクロSDカードで急成長 アビリティークリエイト 社長 佐藤正樹 ● 失われつつある命を子守唄でつなぐ NPO法人 日本子守唄協会 代表 西舘好子 |
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| ◆連載 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済評論家 牧山洋二 ケプナー・トリゴー・グループ・ジャパン 特別顧問 中島 一 静岡産業大学教授 小宮正弘 |
| 2009年2月号 |
特集 日本再生へのシナリオ Part2 ■日本企業の持つ革新力で新時代に臨むべし みずほ総合研究所 社長 伊藤 薫 ■ 「和」こそが日本人の深い知恵 お茶の水女子大学教授・作家 藤原正彦 ■ 自律性を持った新たな日米関係構築が不可欠 日本総合研究所 会長 寺島実郎 ■ 高まる日本発・環境技術力への期待 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 特集 中国「改革開放の30年」を総括する 中国研究家 北野金太 ● 日本建築の“床の間”を見る 藤本喜平 ● 慢性疲労から脱して心と身体の健康を! 医学博士 倉恒弘彦 ● 桜との運命的な出会いから桜の画家に 画家 岸田夏子 |
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| ◆連載 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済評論家 牧山洋二 ケプナー・トリゴー・グループ・ジャパン 特別顧問 中島 一 静岡産業大学教授 小宮正弘 |
| 2009年1月号 |
特集 日本再生へのシナリオ ■改革にはトップの「狂いに似た確信」が不可欠 伊藤忠商事 会長 丹羽宇一郎 ■ 日本再生は教育から 祖国への誇りと自信を取り戻せ! お茶の水女子大学教授・作家 藤原正彦 ■ 四つの産業政策で日本経済を再生! 日本総合研究所 会長 寺島実郎 ■ 我われ日本人が主役の座を奪還すべし 国際未来科学研究所 代表 浜田和幸 特別エッセイ ◎ 歴史に学ぶ「不安の時代」の処し方 文芸評論家 高橋千劔破 ● 文化を捨てることは誇りを捨てること 建築デザイナー カール・ベンクス ● 次代を拓く食のリーディングカンパニー 幸南食糧 社長 川西 修 ● 日本の書の魅力を独自の筆づかいで世界に 書家 矢萩春恵 |
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| ◆連載 国際ジャーナリスト 曲尾龍太郎 経済評論家 牧山洋二 ケプナー・トリゴー・グループ・ジャパン 特別顧問 中島 一 静岡産業大学教授 小宮正弘 |
| 2008年12月号 |
■ 相互理解と 親しい付き合いが 海外ビジネスを成功させる コベルコ建機 顧問役 島田 博夫 ■ 自動車産業の課題と各社の取り組みを追う 「グループ化」から緩やかな 「アライアンス」へが再生のカギ ■ 視覚障害者と社会のかけ橋に 比類ない付加価値創造で 点字プリンターの国内トップ企業に 日本テレソフト 社長 金子 秀明 ■ 大林組 ● 音楽喫茶「山小屋」店主 宇都宮 弘子 ● 日本のよさが、世界を救う 香雅堂 代表取締役 山田 眞裕 |
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| 2008年11月号 |
■ 顧客視点に徹し 「安心・安全・やさしさ」を追求する ファンケル 社長 宮島 和美 ■ 小売業界の現状と課題 厳しい市場環境を生き抜く PB商品を戦略の軸に ■ 「命を救う薬を作りたい」 不可能を可能にした新薬開発 東光薬品工業 社長 小林 洋一 ■ 日本コカ・コーラ ● オーストリア政府観光局 モラス彩子 ● まじめな汗 作家・画家 よしだ みどり |
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| 2008年10月号 |
■ 自己改革とチャレンジで 時代を切り開く 鈴与 社長 鈴木与平 ■ 医療・介護の課題 医療崩壊、再生の道を探る 医師、看護・介護職不足の実態 ■ 「美しい街づくり」を理念に 環境文化の創造に取り組む イカリ環境事業グループ 代表 黒澤 聰樹 ■ 伊藤園 ● 日本看護協会 常任理事 高階 恵美子 ● 日本文化伝承確立の偉業 財団法人日本病院管理教育協会 理事 瀬尾 行弘 |
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| ■2008年9月号 |
■ 助け合いの心こそが これからの日本を救う 心理学者・翻訳家 藤原美子 ■ 進化する携帯電話市場 成長市場に訪れる転換期 揺れる事業者とメーカー ■ 常識を打ち破り トップに輝く オーエックスエンジニアリング 社長 石井重行 ■ 朝日ラバー ● メディエーター 「ヒューマン・ハーバー」主催者 青木匡光 ● 日本人よ自信と誇りを 素心・不器会 会長 下村 澄 |
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| ■2008年8月号 |
■ 「凡事の徹底」と 「準備」が驚異の 成長持続をもたらす ハーレーダビッドソン ジャパン 社長 奥井俊史 ■ エコツーリズム推進法 観光と環境の共生を目指す 発祥の地に学ぶ可能性 ■ 溶接の技術集団を束ねてきた 女性経営者としての鋭い目 アーク柏 社長 塚田裕見子 ■ 積水化学工業 ● イタリアン・ガラス・アーティスト 清水 透 ● 源氏物語 画家 山口クスエ |
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| ■2008年7月号 |
■ 真の開国を果たし 日本の明るい未来を築く 許斐 取締役会長 みずほ証券 元社長 大澤佳雄 ■ 障害者雇用の今 多様な施策展開の効果 意識改革を向かえた企業 ■ 従業員の活性化に貢献し 組織向上の一翼を担う スペック 社長 上村英樹 ■ 日本ガイシ ● 東京更生保護女性連盟 鈴木すみ江 ● 言葉の生命力 作詞家 北川文化 |
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| ■2008年6月号 |
■ 非常時こそリーダーの決断がすべて 冷静かつ的確な判断を 登山家 田部井 淳子 ■ レアメタルの宝庫「都市鉱山」 世界有数の埋蔵国 非鉄各社が再資源化へ ■ 100回以上使える「通い箱」 スターウェイ 社長 竹本 直文 ■ イオン ● 新文芸坐支配人 永田 稔 ● アジア諸国が日本に寄せる期待・・・ 大連医科大学顧問 大連会会長 園田 信行 |
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| ■2008年5月号 |
■ 「『個』が光るイノベーション」で 新たな価値を創造する 日本商工会議所 東京商工会議所 会頭 岡村 正 ■ 成長市場「RF-ID(無線ICタグ)」 2012年には約35倍に 企業の課題解決に期待 ■ インタロボット 今西恭晟 今西建設 社長 ■ 日本信号 ● 磁器レースドール作家 藤原典子 ● やさしさ、暖かさこそが心の扉を開かせる エッセイスト 紫 喜三郎 |
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| ■2008年4月号 |
■ 今こそ、 原点である 「人づくり」 を 参議院副議長 山東昭子 ■ 「高齢者専用賃貸住宅」の現状と課題 急速に供給が拡大 ビジネスモデル確立へ ■ インタロボット 小川浩基 社長 ■ 富士重工業 ● 人形作家 与 勇輝 ● 画家・東洋文化遺産協会会長 呉本元勝 |
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| ■2008年3月号 |
■ 「家族的経営」に徹し 10期連続増収増益も視野に メリーチョコレートカムパニー 社長 原 邦生 ■ 有望「ジェネリック医薬品」市場 2009年に3400億円規模 新薬、外資の参入相次ぐ ■ スーパーホテル 山本梁介 会長 ■ 吉野家 ● 精神科ソーシャルワーカー 松浦幸子 ● 日本子守唄協会 代表 西舘好子 |
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| ■2008年2月号 |
■ ウエディングファッションの道を追及し 世界の人々を幸せにする ブライダルファッションデザイナー 桂 由美 ■ 拡大する「太陽電池」市場 2015年には3倍増に 参入企業増え競争激化 ■ 志賀商事 志賀 弘 代表 ■ 大和ハウス工業 ● 講談師 一龍斎貞花 ● 日本の教育改革を進める会 常任理事 岸保芳郎 |
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| ■2008年1月号 |
■ 他を認め合う心で 世界を視野に「まこと」を伝える 明治神宮 宮司 中島精太郎 ■ 2008年の経済展望 企業の設備投資は小幅増 個人消費バラツキ鮮明に ■ JR西日本ゴルフ 長谷川勝洋 社長 ■ 富士フイルムホールディング ● 俳人 水原亜矢子 ● 近藤クリニック 院長 近藤高志 |
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| ■2007年12月号 |
■ 新製品開発技術と人材をポイントに グローバル経営を一層推進する SMK 会長 池田彰孝 ■ 拡大続ける「中食」産業 有望6兆4000億円市場 惣菜各社の競争激化 ■ エムティーシー 村上尚志 社長 ■ アルプス電気 ● 着物コレクター・デザイナー 池田重子 ● 温故知新の心で“これからの正月料理” 小林 弘 |
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| ■2007年11月号 |
■ 「政治は国家経営」 衆知を集めて最善の決断を下す 衆議院議員 高市早苗 ■ 成長する特定保健用食品市場 保健用途拡大の追い風 メタボ対策で活用進む ■ ユーズ 染谷ゆみ 社長 ■ コスモ石油 ● 小唄 吏美いち絵 ● エリートの必要性と教養教育 奥村 豊 |
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| ■2007年10月号 |
■ 東京穀物商品取引所 渡辺好明 理事長 市場経済における 産業インフラとしての役割を果たす ■ 「企業ポイント」の実態と展望 経済活性促すツールへ 価値高め満足感を向上 ■ アフィニティー 渡辺晴男 社長 ■ 宝酒造 ● 日本画家 鳥居 礼 ● 江戸しぐさ語りべの会主宰 越川禮子 |
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| ■2007年9月号 |
■ クレディセゾン 林野 宏 社長 ファイナンスカンパニー1を目指し イノベーションを起こし続ける ■ 地球規模で深刻化する水問題 人口増で伸びる水需要 世界レベルの戦略急務 ■ 東京山喜 中村健一 社長 ■ 出光興産 ● 作詞家 北川文化 ● 神保消化器内科医院 神保勝一 |
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| ■2007年8月号 |
■ 因幡電機産業 守谷承弘 社長 メーカー機能のさらなる強化で 拡大成長路線に拍車をかける ■ 展望 有機ELの可能性 実用化へ熾烈な開発競争 フルセットで挑む日本勢 ■ エナジーセーブ 桝田雄三 社長 ■ ファミリーマート ● よこはま動物園ズーラシア園長 兵庫県立コウノトリの郷公園園長 増井光子 ● 建築家・大阪南太平洋協会理事長 松村賢治 |
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| ■2007年7月号 |
■ 国立新美術館 林田英樹 館長 「文化力」が 国の将来や評価の重要な要素となる ■ 電力業界を取り巻く環境と自由化への展望 原子力柱に供給力確保 完全自由化へ新事業も ■ エルフ 木村安气子 社長 ■ リコー ● 元プロ野球選手・野球評論家 豊田泰光 ● 国際交流基金理事長 小倉和夫 |
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| ■2007年6月号 |
■ 真言宗総本山 教王護國寺(東寺) 砂原秀遍 第二百五十六世 長者 ありのままを認め すべてを包む込む広い心を ■ 違法駐車取り締まり強化の影響と課題 施行1年 効果、恩恵も 都市内物流はコスト増 ■ 渡辺教具製作所 渡辺美和子 社長 ■ ディスコ ● 日本刺繍作家 草乃しずか ● 慶應義塾大学アート・センター 森下 隆 |
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| ■2007年5月号 |
■ シンガポール赤十字 胡 曉子 元副総裁 日本人の美点を取り戻し 真の国際人となる自己改革を ■ 拡大する「セキュリティー関連市場」 新機種続々5600億円市場へ 防犯機能向上に期待 ■ ジャパン・デジタル・コンテンツ信託 土井宏文 社長 ■ サントリー ● 二胡奏者 王 霄峰 ● コラムニスト 浜田三郎 |
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| ■2007年4月号 |
■ 日本オリンピック委員会 竹田恆和 会長 スポーツを通じて 世界の友好と平和に貢献する ■ 活況「オフィス市場」を点検 首都圏の供給不足続く 需要縮小「2010年問題」も ■ 沼澤製作所 沼澤明夫 社長 ■ キッツ ● パイオニア映画 丹羽高史 ● 作家 鈴村進 |
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| 2007年3月号 |
■ 日本船主協会 鈴木邦雄 会長 世界経済を インフラとして支えていきたい ■ 事業会社の「株式持ち合い」 強化の動き鮮明に 敵対的買収防衛も背景 ■ マイクロエムズ 羽鳥徹哉 取締役 ■ 高砂香料工業 ● 現代美術作家 深堀隆介 ● 成蹊大学文学部非常勤講師 山上亜紀 |
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| ■2007年2月号 |
■ 日本サイト アンド サウンド 伊達 則彦 社長 キーボード文化を日本に確立させ IT時代に貢献する ■ 「サービスロボット」拡大 ロボット産業をけん引 メーカーの開発 活発化 ■ マザーハウス 山口 絵理子 社長 ■ リンテック ● サイエンスプロデューサー 米村 傳治郎 ● 日本浮世絵博物館学芸員 酒井雁高 |
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| ■2007年1月号 |
■ 富士フイルムホールディングス 古森 重 社長・CEO 先進の独自技術の融合により 人々のクオリティ オブ ライフの さらなる向上に寄与する ■ 安倍政権の政策運営を展望 政治・経済・外交 参院選はどうなる !? ■ エコシステム 中村秀樹 社長 ■ 小森コーポレーション ■ 新春対談 中島 一 ケプナー・トリゴー・グループ 日本支社 会長 杉山定久 南富士産業 社長 ● 舞踊家 花川流・六代目 花川梅朝 ● 創造写真家 APACHE |
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| 2006年12月号 |
■ 三井物産 戦略研究所所長 寺島 実郎 アジアとの連携をはかる プロジェクトエンジニアリングで 新産業を創造する ■ 広がる公共施設の「命名権」 広告収入で運営費軽減 民間・中小施設にも波及 ■ あい・あーる・けあ 落合克良 社長 ■ コニシ ● 流しのはんこ彫り 田中 眞那美 ● 北九州角打ち文化研究会 会長 須藤 輝勝 |
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| ■2006年11月号 |
■ アサヒビール 荻田 伍 社長 「食と健康」をキーワードに 総合力を発揮して成長し続ける企業を構築する ■ 巨大「パブリックビジネス」 7兆8000億円市場 参入にはまず「官」を知れ! ■ カジワラ 梶原秀浩 社長 ■ マンダム ■ 都市ガス事業の課題と展望 社団法人 日本ガス協会 ● 乃木坂「卯の刻」女将 田中千恵 ● ノンフィクションライター 大成浩市 |
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| ■2006年10月号 |
■ 双信電機 南東秀憲 社長 質的成長を重視し セラミックの技術を核に世界に挑む ■ 「リニューアル市場」拡大 2015年に16兆円規模 増加する企業参入 ■ 風神コーポレーション 乙竹伸一 社長 ■ JUKI ■ エネルギー特集 わが国のエネルギー戦略 望月晴文 資源エネルギー庁長官 ● フラワーアーティスト 佐藤 美佐子 ● 作家 鈴村 進 |
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| ■2006年9月号 |
■ レーモンド設計事務所 三浦敏伸 代表取締役 建築の五原則を礎に 新たな創作と建築教育に尽力する ■ 再注目される「SRI投信」 資産残高2700億円超 相次ぐ新ファンド設定 ■ 東京電波システム 吉田統一 社長 ■ ワタミ ■ インタビュー 中條高コ 日本国際青年文化協会会長 アサヒビール名誉顧問 ● 浪曲師・曲師 玉川美穂子 ● 更科料理専門学院 校長 更科紘圀 |
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| ■2006年8月号 |
■ セントラルスポーツ 後藤忠治 社長 トップアスリートの育成と 国民の健康づくりに貢献する ■ 大手企業の「非上場化」 相次ぐ「市場からの撤退」 ガバナンス喪失の危険 ■ アタゴ 雨宮秀行 代表専務取締役 ■ 不二家 ● タコヤキスト・日本コナモン協会 会長 熊谷真菜 ● 尺八演奏家 岸本寿男 |
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| ■2006年7月号 |
■ JT生命誌研究館 中村桂子 館長 今こそ「生き物」を見つめ 「生き物」として生きる暮らしを ■ 「接客マナー」で差をつける! 顧客満足で収益向上 IT、建築分野でも重視 ■ アセットマネージメントジャパン 今西頼久 社長 ■ カルピス ■ インタビュー 梶本徳彦 大阪府副知事 ● 日本バスケットボール bjリーグコミッショナー 河内敏光 ● ふろしき研究会 代表 森田知都子 |
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| ■2006年6月号 |
■ ワトソン ワイアット 淡輪敬三 社長 多様性を受け容れるとともに 「誉」をもった日本独自の経営を ■ ダイバーシティとは何か 多様な人材を積極活用 日本企業も導入の動き ■ 細渕電球 高橋建志 専務 ■ 良品計画 ■ インタビュー 田ア俊明 田崎真珠副社長 ● 画家 箕原 正 ● 庶民文化探求家 町田 忍 |
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| ■2006年5月号 |
■ 加ト吉 加藤義和 社長 「有言即行」で新たな変化と ニーズにチャレンジする ■ 拡大する「中国人観光客」市場 2025年に10倍増600万人 自治体も誘致活動 ■ 山本科学工具研究社 山本 卓 社長 ■ コクヨ ■ 期待のベンチャー 上村英樹 スペックグループ代表 ● メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン 事務局長 大野寿子 ● フリーライター/大衆食の会代表 遠藤哲夫 |
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| 2006年4月号 |
■ 日本郵政公社 生田正治 総裁 聖域なき改革に取り組み “サービス業”への地歩を固める ■ 「ISMS」で情報管理を徹底 日本の認証取得トップ 国際規格ISOに制定 ■ コミー 小宮山 栄 社長 ■ なとり ■ インタビュー 寺町彰博 THK社長 ● 直簫流尺八宗家 田嶋直士 ● GALLERY すぺぃす けい 代表 荒澤經子 |
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| 2006年3月号 |
■ お茶の水女子大学 藤原正彦 教授 今こそ「情緒と形」で 普遍的価値を創出すべし ■ 「ブルーオーシャン戦略」とは? 新しい市場空間の創出 実践企業から学ぶ! ■ 自由が丘フラワーズ 横山久二 社長 ■ ツムラ ■ インタビュー 關 淳一 大阪市長 ● オフィスあゆ川代表・元女優 鮎川いずみ ● (財)日本病院管理教育協会 専務理事 桜井通義 |
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| 2006年2月号 |
■ 埼玉県知事 上田清司 チャンスとゆとりのある社会を実現させ 埼玉県から日本を変える ■ 団塊世代の「2007年問題」 企業「継続雇用」に慎重 会社以外にも目を! ■ オクタ 奥田 勇 会長 ■ モスフードサービス ● 銅版画作家 中村ちとせ ● 講談師 一龍斎貞花 |
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| 2006年1月号 |
■ 石川島播磨重工業 伊藤源嗣 社長 成長分野を開拓しつつ より高付加価値領域にシフトし 収益性を追求する ■ 2006年 経済の展望 大停滞は終わったのか ■ 2006年 小泉改革続行 内閣の展望と課題 ■ カロ 高橋晴邦 社長 ■ ミズノ ■ 新春対談 中島 一 ケプナー・トリゴー・グループ 日本支社 会長 永谷裕子 PMIジャパン 事務局長 ● 盆栽家 彩花流盆栽教室 主宰 山田香織 ● アートディレクター/東北芸術工科大学教授 太田和彦 ● (財)日本病院管理教育協会 専務理事 桜井通義 |
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産 業 新 潮 社