00/11/23
mimuro:あそこみて、ストリップ劇場だよ。真里花見てみたいて言ってたよね。
真里花:うん、テレビとかでも、女の人も行ってるって言ってたし。私も見てみたいけど今日はやだ。それに、こんな時間でもやってるの?
mimuro:朝からでもやってるよ、しかも、早朝割引とかあって安かったりもする。
真里花:えー、やだー本当にやってる。(やばい。逃げなければー)
mimuro:どうしたの? 今日はどんな事やっているんだろう。あ゛ーSM特集だー入ろう入ろう絶対入ろう!!
真里花:やだやだ絶対やーだ!!
mimuro:これだったら、飛び入り素人さんとして、首輪と目隠しでもして、舞台を一周させて貰えるように交渉できるかもしれないねー。
真里花:もー貴方が言うと、冗談に聞こえない。信号変わったよ。もう行く。
「mimuro」:「えー私は今まで冗談を言っていたのか...」
[このストリップ劇場でSMショーに出演されていたみかさんから偶然掲示板投稿がありました。]
真里花:今日は少し変よ、どうして?
mimuro:えーそう...んーー今日はね、大切に育てて来た人が、離れていったの。
真里花:あーそういえば、SAPOclubってHP出していたもんね。知ってるよ。
○イちゃんがいなくなったの?
mimuro:うん。そうだよ。
真里花:嫁入り前の女の子をずっと奴隷にしておけるなんて思っていなかったんでしょ。
mimuro:もちろんそうだけどね。
真里花:たった奴隷が一人いなくなっただけで、そんなにショックなの?
mimuro:いやな事言うねー。真里花には関係ないよ。それに、奴隷はいっぱいいないの。さて、気を取り直して、お買い物に行こう。
真里花:だって、関係なくないもん。私が、悪いことをして、お仕置きされるのは、しょうがないけど、その事の、腹いせに私を使わないで。
mimuro:そんな事はしない!! いや、ごめん。今日は、はっきりと、否定はできない。
真里花:もうー正直なんだから。いいわよ、何処に行くの。私は貴方の...
mimuro:真里花の事HPに出すよ。スポット的にね。
真里花:えー。もーやだー。
mimuro:顔とか載せないからね。真里花は私がいない時に、どんな、悪いことをしているのか判らないので、アソコに鍵をかけます。
真里花:何それ、悪いことなんかしてないから、安心していいよ。
mimuro:してないんだったら、なおさら、やりすいね。
真里花:とにかくやだー。
ここまでの経緯。
私自身が、淫封や、貞操帯を着けさせて、その鍵を管理することに興味を持っていた事と、たまたま、そんな話題をしたこともあって。少し考えて見ることにしました。
その中で、それを専門的に扱っているサイトで純潔研究所 (パソコンブラウザ対応webサイト)で紹介されている「純潔チェーン」の作り方を参考に、純潔チェーンを作って見ました。