亀甲縛り<菱縄縛り>


 だいたい7、8mから10mくらいの縄を使って縛ります。

まず、縄を二つ折りにして、首に掛け、適当なところに結び目にを作ります。

そして、股間に食い込ませる様にあてがい、お尻から首の所の縄に潜らせて引っ掛けます。

引っ掛けた縄尻を左右に分け、両側のわきの下に通します。


背面から前に持って来た縄で胸のたて縄を開いて、ひし形になる様に締めます。

そして、そのまま背中に縄を回してきて、次の立て縄を開きます。
mimuro: ねー もっと横繩をひいた方が、バストをホールドできるような形になって良いと思うんだけど..
真里花:これでも十分に苦しいよ。

これくらい絞った方が良いと思いますがとりあえずこのまま進めます。

同じ要領で下の方まで締めましょう。

最後に背中で縄止めをしておしまいです。
初めて自分で縛って、暫くその締めつけ感を楽しんでみようと思われているのであれば、この位でも良いのではないかと思います。
瘤を作る位置や締める強さなので、息も出来ないくらい拷問のような縛りにもなりますので、十分に注意をして下さい。

mimuro:今回使った縄は10Mあるので、横繩を増やしてあげます。
真里花:えっ だめ 苦しい。 ゆるして...

mimuro:写真撮るから後ろ向きなさい。
真里花:もう だめなの..早く解いて..

真里花:苦しいよー。動けないよー。

亀甲縛りにした女の子とエッチをする時ですが、

mimuro:真里花ベットに転がりなさい。

腹部まで縄を解いて、適当に縄止めをします。

股間の縦縄を太ももの両側に滑らす様に開くことで、股間が露出しますので、ヤりやすくなります。

mimuro:ヤった後はまた縦縄を股間に戻して、再び締め上げてあげるのがエチケットだとか..

真里花:違います。優しく解いていてあげるのがエチケットです。 ヒック