SAPO club 108
ご主人様は、私の体中に指を這わされます。
「お願いです..もう 許してく下さい..この縄を解いて下さい。少し休ませて下さい。お願いします..」
そんな思いも空しく、そのままご主人様は浴室の方へ行かれました。
ご主人様が戻られると、縄を解かれ、私は倒れこむように休憩を取らせていただきました。
それから、体を弄られたり、お尻の穴を広げられた後に、シャワーを浴びさせてもらいました。
その後、足をM字に座らされて、鎖で牢屋の扉の鉄格子のパイプに縛り付けられ、私は一生懸命おしゃぶりさせていただきました。
そして拘束を解かれ...
ご主人様:今からメールで言っていた様に、内ももに痕が残るくらいに、鞭を打ってあげるね。少しきつくて辛いかもしれないけど、これから片足吊りに縛ります。さっ立って。
私は、これから起こることへの恐怖と期待の中..その場に立ちました。
牢屋の扉が開かれその空間に立たされると、手首に枷が巻かれ腕をいっぱいに上にところで牢屋の張りに縛りつけられました。そして胸、左足首、太ももへと何本ももの縄がかけられ、私は片足吊りに縛られました。
ご主人様:片足吊りって、この右足でしっかりと体を支えているよね。でもね こうやって縛るときには、全体重がこの体に巻きつけられた縄で支えることを前提にして縛らなければいけないんだよ。だから、縄が緩んだり、弛んだりするような事が無いようにしっかりと縛らないといけないの。
どおして、そんなことを前提にしないといけないのかは、これから直に解るからね。
私、片足吊りに縛られました。腕も胸も動けないくらいにグッと吊り上げられるように縛られています..
これから私 どうなっちゃうんだろうと、不安と期待の中、縛られていく縄の感じを全身に感じています。
ご主人様:これ「ギャグ」をつければ、もうお許しくださいっていえなくなるよ。今から、いっぱい泣いても良いからね。いっぱい泣いて、ただ我慢をしていれば良いだけだからね。
ご主人様はそういって、私の口元は玉の猿轡で、押し広げられました..
{泣いても許して貰えない..もう 終わるまで我慢して耐えるしかない..」
まず私はクリップの痛みに耐えることになりました。
乳首、乳房、お腹にクリップを幾つか挟まれ、そして、ラビアに紐のついたクリップを挟まれるとその紐を引っ張って広げられました。
ご主人様:辛いの?
私は二回 うんうん と頷きました。
ご主人様:痛いの?
麻美:うんうん
ご主人様:かわいそうにね。
私はその痛に、ずっと声を出しながら耐えています。
クリップで挟まれ広げられた、股間の中心を、指でなぞられます。
ご主人様:そろそろここ「股間」のクリップはとってあげるね。
その後クリップをとられると、バイブでお腹の中を突き上げられました。
そして、鞭を受けることになりました。
ご主人様:胸やお腹のクリップは、鞭で取ってあげるね。痛いよ。我慢するんだよ。
もう何も考えられないほどの恐怖と、痛みで鞭の当たる感覚を感じています。
股間に強く打たれると、体を支えている右足も無意識にも股間を守るために引き上げて中吊りの状態になってします。
また、右足で体を支えられるように床に戻されると、内腿を強く打たれます。
そして、暫くの間鞭のあたる音と、私の叫び声が部屋に響いていました。
もう一度バイブでお腹の中を突き上げらた後、私は縄を解かれました。
体の中に暖かい血が流れている。そんな感覚さえ解るような、スッキリした感覚が体中を包み込む瞬間です。
ご主人様:ほらこんなに痕がついちゃったよ。
麻美:(とっても笑顔で..) はいっ
ご主人様:ここ「内腿」の痕は一週間位は取れないかもしれないよ。
そうして、また、ご奉仕や、バイブ、馬に仰向けに縛り付けられたりして、ご主人様との一時が終わりました。
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