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いつも、私達の詩を楽しんでくれてありがとう!私はアウトドアーが大好きな札幌の住人です。ここでは私の作品を紹介させてくださいね。これからも新作をたくさん発表できるといいのだけれど・・・詩を創るって結構エネルギーが必要・・
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| 題 名 | 製作年月日 | コ メ ン ト |
| あの時僕は君と海が見たかった | 2001・05・06 | 焚き火の炎に想い出を映して。 |
| もう逢えない君がいるから | 2001・05・10 | 君に出会った運命の不思議。 |
| 忘れない瑠璃色の空を・・ | 2001・05・22 | 悲しみにも輝いた君の一瞬。 |
| 傘もささずに・・・ | 2001・05・28 | 想い出を抱いて・・・ |
| 想い出の街角 | 2001・05・29 | ふるさと、君の暮らす街。 |
| 風になった貴方へ | 2001・05・30 | ありがとうを優しい貴方へ |
| 祈 り | 2001・07・19 | 涙の告白 |
| 冬 の 約 束 | 2001・06・05 | なにも出来ない切ない約束。 |
| 1990’ 夏 | 2001・07・11 | 守ってあげたい片思いの人へ。 |
| 微 笑 | 2001・07・30 | 人生のオワシスを与えてくれる貴方へ。 |
| 大空のキャンバス | 2001・06・18 | 僕の気持ちが貴方へ届くように・・・ |
| 涙 の 天 使 | 2001・07・16 | いつまでも忘れない僕の天使へ。 |
| 君は流れ星 | 2001・06・22 | もう、戻らない青春の君へ。 |
| 君の詩(うた) | 2001・08.07 | 君の悲しみを感じて・・・ |
| 夕 陽 | 2001・08・09 | 戸惑いが勇気に変わるとき |
| 愛しい人へ | 2001・08・11 | 顔をあげて一緒に歩こう。 |
| 夏の終わり・・・ | 2001・08・13 | いつまでも幸福で・・・ |
| いつか | 2001・08・14 | 一目でも逢いたいな |
| 僕がうたう詩 | 2001・08・15 | 魂が叫んでいるんだ |
| 潮 騒 | 2001・08・19 | 潮騒を聞きながら・・・ |
| 君が好き! | 2001・08.22 | 君が好きでたまらない |
| 防 風 林 | 2001・08・29 | 意地っ張りな僕を捨てて・・・ |
| 君に伝えたいこと | 2001・08・31 | 君の本当を取り戻して |
| 僕 の 風 船 | 2001.09.06 | 気まぐれな君 |
| 情 熱 | 2001・09・08 | 君はいま立ち上がる |
| 君だけを心から・・・ | 2001.09.11 | 忘れないで僕がいたことを |
| 青 雲 | 2001.09.25 | 愛とは享けて輝く宝 |
| 克 服 | 2001・10・01 | 君の笑顔は輝いて・・・ |
| ナイト(孤独の戦士) | 2001・10・04 | 少年の心を求めて |
| 僕が愛した人 | 2001・10.05 | 僕が愛した人を誇りに想います。 |
| 僕が僕であったのは | 2001・10・08 | 僕がココでこうしていたのは |
| たたずむ少女 | 2001.10.12 | 与えられる愛の姿は君だよ |
| 黄金色の秋 | 2001・10・16 | そして僕はくちづけをする |
| 嗚呼、僕は緑輝く大樹になりたい | 2001.10.17 | 僕はいつまでもここにいる |
| な み だ | 2001・10・31 | 僕らの涙は宝石なんだ! |
| 君に逢いたい | 2001・11・05 | 弾けた心で君のもとまで |
| TOMODATI | 2001・11・13 | 自由にしなやかな君へ |
| 寂 夜 白 雪 | 2001・11・14 | 雪はすべてを振り出しに戻す・・・ |
| 輝きの理(ことわり) | 2001・11・21 | 僕たちの心ってどこ探せばいいのかな・・・ |
| 山河郷愁(安曇野の空によせて) | 2001・11.25 | 僕らは自然の営みの一部だね |
| 白いクリスマスイブ | 2001・12.02 | 君の知らぬまに僕の知らぬ間に・・・ |
| 北 極 星 | 2001.12.13 | 僕は君のために空を飛べるんだ |
| あ こ が れ | 2001.12.17 | 夢と憧れを決して忘れない・・・ |
| 静寂の夜空へ | 2001.12.24 | 嗚呼ぼくは今、愛に包まれている |
| 記 憶 | 2001・12・30 | 刻まれた軌跡の中で僕らの約束がある。 |
| 流浪の旅人 | 2002・01・02 | 人は皆、心を燃やして生きるんだ。 |
| 冬 の 人 | 2002.01.07 | こんなに好きなのに遠くの人・・・ |
| 泡沫(うたかた)の舞 | 2002・01・12 | 僕は君をそっとしまっておこう・・・ |
| 薄紅のひと | 2002・01・17 | 君は見えなかったものをつかんだ |
| 白い風に乗って | 2002・01・20 | そして君は白い風に舞いあがる |
| 冬の空へ虹を浮かべて | 2002・01・29 | 君を思う心よ、いま、虹へ変われ。 |
| 伝 説 | 2002・02・03 | 僕らは愛することをあきらめない |
| 想い出が積もる街 | 2002・02・07 | 札幌は寂しさを光りにかえるよ。 |
| 海のように君を愛したい | 2002・02・13 | 僕は君を心から愛しています。 |
| みぞれ混じりの空から | 2002・02・17 | 貴方はこの空にも夢を紡ぐ |
| 藍く藍く染まれ | 2002・02・23 | 遠くあの場所で僕達は結ばれる |
| 幾重もの夜を越えて | 2002・03・02 | 僕達はこの時に立ち上がるよ。 |
| 舞 | 2002・03・05 | 舞、君は炎を抱くよ |
| こぶしの花 | 2002・03・12 | 恋した女は羅刹に変わる。 |
| さくら さくら | 2002・03・21 | 失ってわかる優しさ・・・ |
| おやすみなさい | 2002・03・27 | いつか巣立つ君へ |
| 春一番 | 2002・03・30 | 願いは風に乗って今年も・・・ |
| 証(あかし) | 2002・04・04 | 愛することは生きていく証だね。 |
| 冷たい春の物語 | 2002・04・08 | 想い出を消す事は出来なかった |
| 結 夢 | 2002・04・13 | 悲しい涙を夢と結ぼう |
| 昴 | 2002・04・19 | 僕達は世界と一つに繋がるよ。。 |
| 真昼のお月様 | 2002・04・26 | 僕は昼間に浮かぶお月様 |
| ひとしづく | 2002・04・30 | 君の優しさが染みている |
| 大いなる愛へ | 2002・05・01 | 違う心はひとつのものだよ。 |
| タンポポ | 2002・05・10 | 菊になれないタンポポによせて |
| 初夏の紅 | 2002・05・16 | 何もかも置き去りに、そして消えた人 |
| 恋 歌 | 2002・05・20 | この雨にも恋歌を捧げよう |
| くべられた光 | 2002・05・30 | 包んでくれる世界は僕らのために輝くよ |
| ゆららぎ | 2002・06・02 | 僕はいつも君に繋がっている |
| 忘却の彼方へ | 2002・06・05 | 今も君のそばで暮らしていたい |
| 夜空の約束 | 2002・06・09 | 想いでと希望と願いが降り注ぐよ |
| 回帰線 | 2002・06・12 | 今度生まれてくるときは君を・・・ |
| おぼろ月 | 2002・06・18 | あなたと過ごした想い出に違うも吾は己が道 |
| 白百合の夜 | 2002・06・19 | 貴方は遠い過去から僕を呼び戻す |
| 道化師のオペラ | 2002・06・26 | ポプラは僕のように届かない空を・・・ |
| 花いちもんめ | 2002・07・01 | そうだよ僕は情けないあの子がほしい・・・ |
| 野薔薇の詩 | 2002・07・03 | 道草の帰り道、はにかんだ笑顔の君。 |
| 桔梗(キキョウ)の詩 | 2002・07・09 | 清楚で貴い涙のひとよ |
| 雨中の瞬き | 2002・07・12 | 花の街ふるさとの街 恋の街 |
| 渚の少年 | 2002・07・14 | 約束の夏。未来の僕はここにいる |
| つ な が り | 2002.07.24 | あなたの悲しみを僕の身体へ流し込んで |
| 太陽の子ども達 | 2002・07・29 | 向日葵は星が育てた子供たち |
| わだつみ(海神)の風 | 2002・08・04 | 嗚呼わだつみは寂しかりけり |
| 慕 情 | 2002・08・12 | もう帰れな歌方は、恋しい人の名前をうたう。 |
| ルーラン海岸 | 2002・08・28 | 君の髪にさしたハマナス揺れていた夏 |
| 愛を語っていよう | 2002・09・03 | 野に咲く花のように愛を受け入れよう |
| 北大の散歩道 | 2002・09・07 | 秋風に赤とんぼは首をかしげていた |
| この美しい秋に | 2002・09・11 | だから僕は詠い続けている |
| 大通り公園 | 2002・09・19 | 僕は札幌が大好きで、恋の街が大好き。 |
| 時雨前の空っ風 | 2002・09・25 | 季節は戻れない事を教えているのかな |
| 夢 想 花 | 2002・09・29 | 私は貴方を想う花でいる |
| ざわめき | 2002・10・01 | 最後まで恋人のままで終われたら |
| 追 憶 | 2002・10・05 | ためらうような口付けを交わした人 |
| 剥奪の色彩 | 2002・10・08 | ごめんよ・・・君を知らなかったんだ |
| 二十と百と儚さと | 2002・10・09 | 想い出を数えては貴方を想うんだ |
| 喪失の狭間に | 2002・10・13 | 崩れ落ちる悲しみを受けとめる僕がいるんだよ |
| 鮮烈の紅 | 2002.10.14 | 何度と秋が訪れても・・・ |
| HATUYUKI | 2002・10・21 | 初雪は想い出を呼び覚ましてくれたんだ |
| 冬の木立を抜けて | 2002・10・23 | あの時、少年が夢見た愛の世界を目指して |
| 喝采の道 | 2002・10・26 | カーテンコールが虚しくこだまする。 |
| 深き呼吸のように | 2002・11・03 | 生きているだけで歌をうたえるんだ |
| 空と人の舞い | 2002・11・04 | 秋に人は命の舞いを思い出す |
| 夢を傍らとして | 2002・11・11 | 夢を傍らにいきるからこそ人は輝く |
| 粉 雪 | 2002・11・14 | 粉雪よ、あの子を静かに眠らせて |
| 流 星 旅 行 | 2002・11・24 | 星よ、貴方が命を司るならば・・・ |
| 渚のギタリスト | 2002・12・08 | 渚にく恋人たちの詩 |
| 凍笛が鳴る道 | 2002・12・11 | 父が拓いた細く長い吹雪の道 |
| 聖夜の祈り | 2002・12・18 | いま、我が胸を押して祈る。 |
| この愛をこめて | 2002・12・26 | もしも君が星になったら |
| 雪 化 粧 | 2003・01・08 | やがて来る春を待ちせめて雪化粧 |
| 虹のハンドル | 2003・01・12 | この虹をハンドルにかえて・・・ |
| な み だ U | 2003・01・20 | 生まれるために君は泣いていた。 |
| KAZAGURUMA | 2003・01・23 | 繰り返される毎日に詩をうたおう。 |
| 結 氷 | 2003・01・31 | 風が吹くのは海が凍るから・・・ |
| 心月の夜 | 2003・02・01 | 月が隠れたそのあいだ・・・ |
| 通 り 雨 | 2003・02・02 | あの街灯のような人。朝に消える。 |
| 青春の裏表紙 | 2003・02・05 | 誰にも忘れられない歴史があるんだね。 |
| 雪 解 け | 2003・02・11 | 雪が降るのは、降っていたいから |
| 冬の花嫁 | 2003・02・15 | ただ、想い出に生きる人・・・ |
| うたた寝 | 2003・02・18 | 夕べにあなたの夢を見た・・・ |
| 挽 歌 | 2003・02・23 | 力なき幼子よ 走りゆく母とともにあれ |
| 妖精の季節 | 2003・03・01 | 春には妖精が住んでいる。 |
| 神 の 岬 | 2003・03・05 | 立ち続ける君よ、いま、振り向かないで |
| 青 い 雨 | 2003・03・10 | 悲しみは海か再び訪れる |
| 天までとどけ | 2003・03・14 | 幼い二人の儚い約束・・・ |
| 勿忘草 | 2003.・03・21 | 忘れないで私のことを・・・・・・ |
| 永遠の都 | 2003.03.30 | 君の命は永遠の都 |
| 春の花びら | 2003・04・05 | いつの日にか、この桜の下で |
| 路傍の花 | 2003・04・14 | この世界に答えは生きている |
| 舞 姫 | 2003.04.21 | せめて一夜の夢ならば |
| 妖精の揺りかご | 2003.05.02 | 淡く薄い花へ春を乗せてみた。 |
| 五月雨 | 2003・05・22 | 五月雨にぬれた花よ |
| 海を渡る風 | 2003・06・02 | カモメは僕を不思議そうに見ていた |
| よっちの詩 | 2003・06・05 | 僕が虹と雲の話をしてあげる。 |
| 舞 夢 | 2003・06・11 | 命つくせし恋のあかしに |
| 母が来た道 | 2003・06・17 | くり返す険しき道よ。母の道。 |
| 誕 生 | 2003・06・24 | いつも立ち上がる人々がいる。 |
| 渚のまぼろし | 2003・06・28 | 恋はパラソルのよう |
| 恋を眠らせて | 2003・07・14 | しまうすべを知らない恋だから |
| 夏のせせらぎ | 2003・07・23 | 心を天の川にそそいでみたい |
| 鼓 動 | 2003・07・31 | かあさんが呼んでいる |
| 心の色 | 2003・07・31 | 誰にも素敵な心色 |
| わたし | 2003・09・27 | そこにわたしを見ていた。 |
| いずる秋 | 2003・10・16 | 秋がにわかに目にしみた。 |
| 水面の星 | 2003・11・10 | 水面に心と星が混ざり合う |
| 初雪の恋 | 2003・11・19 | 何度も流れては消えたはずなのに |
| 虹の人 | 2003・11・23 | 遠い貴方に逢いたいよ |
| 午後の散歩道 | 2003・11・30 | いつか君と歩いた道なのに |
| 花言葉 | 2003・12・04 | 眠れない想い出について |
| 思い出のクリスマス | 2003・12・06 | 幼い願いはどこまでも流れた |
| 冬のとばり | 2003・12・09 | 悲しみなのか夢なのか |
| 雪ん子の詩 | 2003・12・16 | 恋をわかるためには |
| 再 会 | 2003・12・19 | 私は貴方に何度も再会した |
| 童 心 | 2003・12・19 | 思い出して幼い詩を |
| 暖炉にくべた恋 | 2004・01・05 | 私は微笑みに祈る |
| 雪物語 | 2004・01・21 | 君は雲が運ぶ雪の空へ |
| 雪原の陽炎 | 2004・02・03 | あなたと生きたから報われる |
| 独り遊び | 2004・02・07 | おかあさん。大好きでした・・・ |
| 白樺の招待席 | 2004・02・22 | ああ冬よ振り向かないで |
| 月 光 | 2004・03・06 | 今夜も月がついてくる |
| 閃光の彼方へ | 2004・03・22 | 人を見上げると光が零れるんだ |
| 時の旅人 | 2004・04.07 | くり返す季節に春は生まれて |
| 初 恋 | 2004・05.10 | 夢に笑う人 |
| 石狩の海 | 2004・07.10 | 海はいつも私を語るようだ |
| うつむいた人 | 2004・08.18 | 若き日に季節を知らない僕がいた |
| 美瑛にて | 2004・08.24 | 先人は生きている。そして語っていた |
| な み だ V | 2004・08.29 | 私のなみだは知っている |
| コスモス | 2004・09.11 | 独りじゃ花を結べない |
| 夕涼み | 2004・09.14 | 生きることを考える女 |
| 美しが丘 | 2004・09.18 | 言葉でも心でもないものへ |
| 宵 待 月 | 2004・09.27 | 君を壊してしまうほど抱きしめた |
| 恋のカマイタチ | 2004・09.30 | 気がつかぬキズが私にはあった。 |
| 優 気 | 2004・10.11 | 一所懸命が優しさなんだ |
| 待ち合わせ | 2004・10.18 | きっとある幸福を知りたい |
| 冬軍の行進 | 2004・10.21 | 雪に燃える炎の心たち |
| 冬 花 | 2004・11.24 | 別れることと生きること |
| 黎明の舞 | 2006・04・03 | 君は君で幸せになれるんだ。 |
| たったのひとつ | 2006・04・18 | 顔をあげるとたったのひとつ |
| 2006・05・29 | 遠くはかな約束 |
