これで見るっつーと、この3ヶ月、 Sarao しかやってないですね。
ウラン は30時間ほど使ってるけど、これはマグ育成ですな。
あと、 ウルザ が1〜2度慟哭の森でもやったっぽいけど、あとはアイテム移動でしょう。
ほんとプレイしてませんな。
と言いつつ190時間?
1日平均1時間半くらいはやってたって事になるわけ? (汗)
う〜ん、て感じ。(^^ゞ
ま、いいや。(笑)
まずはレベル135あたりからの流れでも書いておきましょか。
あ、その前に。
Sarao はずっと洞窟周回をやってました。
目的は赤のソードを手に入れること。
赤のソードがなぜ欲しいか?
最初はちゃんとあった筈の目的が、えんえん周回を繰り返すうち、いつしか忘れ去られていました。(笑)
思い出したのはごく最近。(^^ゞ
それはともかく、洞窟の周回には、洞窟30の赤のハンドガンをメインウェポンとしました。
洞窟30ありますので、シフデバ使わなくても小大大2セットで倒せます。
シフデバ使えば 小大大、小大。
細かく武器持ち替えればもうちょっと減らせたりもしますが、しょせんは2セットですからね、持ち替えの煩雑さを無くすほうが楽でしょ。(^^;)
なんつーの? 言ってみればオートマ運転感覚? (^^;)
とゆーわけで、いちおうチェーンソードと耳切丸も持って行くけど、これらはほとんど使わない。
ひたすら赤ハンでぺしぺし撃つ。
これをレベル135くらいから・・いや、もしかするとそれよりずっと前からかも? (^^;)
150を過ぎるまでずっとやってました。
ではこの間のポイントだけ幾つか掻い摘んで回顧してみましょう。
■レベル137
少し前・・・たぶん2レベルくらい低い頃から気付いてたんだけど、茫っとしてた。(笑)
ハッキリ意識したのが137のとき。
お店にヒット50の武器が並び始めた。
それは話には聞いてた事だけど、聞くと見るじゃ大違い。(^^;)
ヒット付きの武器なんて天然じゃそうそう発掘出来ないのに、店売りにヒット50が並ぶか〜。
複雑な心境だよ。(--;)
■レベル143
ついにナノノドラゴのブレスを浴びても倒れなくなる。
おお、やったね! (^_^)v
へっへ〜、いくらでも浴びせてみやがれぃ!!
調子に乗ってたら、ブレス浴びて素っ転ぶ。(笑)
あれ?
なんで?
試しに何度か浴びると、ブレスに威力に違いがあることを発見。
むむ! これはもしかしてクリティカル扱いなのか?
ということは、ブレスは実は物理攻撃!?
大発見じゃん! (^^)
そこで今度は ゴッド/ボディ を装備してみる。
これが効くはずだ。
が、ダメ。
ダメージは一定だ。ゴッドボディに左右されない。
やはり物理攻撃ではないのだ。
う〜む、どういうことだろう???
しばし考え込んでいると・・・
あ!!!
よくよく見ると・・・
なんとナノノドラゴのブレス、2種類あるじゃねーか!!
威力が高いブレスと、
威力は低いが追尾してくるブレス!!
あーあーあー、道理で。(^^;)
いや、おかしいと思ってたんだよ、昔から。
ナノノドラゴのブレスってかわせるときと、かわせない時があってさ。
そーかそーか、2種類あったのか。(^^)
でも・・・それを今まで気付かなかった俺って・・・・。_(__)
■レベル152
実際に、もっともプレイが止まっていたのはレベル150頃のとき。
148までは152目指して頑張ってたんだけど、なんか、そのへんでヤんなっちゃってさ。(^^;)
ヤんなってって言うか、ダルくて。
それで、150でまるまる2ヶ月くらい完全に止まってましたね。
で、最近また動かしはじめて・・・
えーと、1週間くらい前についにって言うか、ようやくレベル152に達しました。
ああ、憧れのレベル152!
最強の鎧、オーラバトラー・・・いや、オーラフィールドをまとう事が出来るですよ!! 万歳!!
しかし。
いったん 輝石ムーラ を「使って」しまえば元に戻すことは出来ない。
ここはひとつ念のため、いったんセーブをかけて立ち上げ直す。
(注:レベルが152になった直後、いったんゲームを終了したの意であります)
倉庫からムーラを取り出し、「使う」。
瞬間、スピリットガーメントがオーラフィールドへと変化する。
ぼぼぼぼぼ・・・・
青い炎が Sarao の全身を包む・・・(--;)
うーん・・・
だめっすよ、これ。(--;)
炎のグラフィックが目にうるさい。
ちょっと使う気になれないよ、こんなもの。(T_T)
どうしよう?
いろいろ計算してみる。
オーラフィールドはスピリットガーメントに比べて135ほど防御力で優る。
ふむ。
しかし、これ、例の5分の1の法則が適用されるから、実際の被ダメージ減は27ほどでしかない。
クリティカルでも40くらい。
1200以上あるHPの中での、たかが30〜40減ですよ。
どうなの、これって? (^^;)
わざわざ着替える意味あるかな?
結論。
リセットボタンをぽちっ!!
でも収穫がなかったわけじゃ無い。
オーラフィールドで気になってたことのひとつ、TP消費が思ったより全然少なかったこと。
ていうか、問題なかったこと。
なんの問題も無く、実用レベルですね。
って、着ないんだけどね。(笑)
■赤のソード
とまぁ、こんな感じで冒険をだらだら、似非レンジャーとなって (笑)、すすめてきたわけですよ。
そして、ついこないだ・・・あれ? 152になるより先だったかな?
たしか151の終わり頃。
洞窟2の、滝の部屋のひとつ手前で、赤爪ケンケンがとうとうスペシャルウェポンを落としてくれましたよ。(^_^)v
鑑定してみたら赤のソード遺跡25。
やったね!!
どうせならヒットについて欲しかったところだけど、そこまで望むのは贅沢ってものでしょ。
なんたってこれで Sarao も、チェーンソードを卒業して赤のソード使いですよ、うっしっし。(^^)
でも困ったことには。
赤のソードをゲットした今、次は何をめざしたらいいんでしょう?
途方にくれつつ、せっかく遺跡25なんだし、遺跡に潜ってみて思い出した。
なんで赤のソードが欲しかったのか?
そうだ、そうだよ、
遺跡をまわるためだったんでしたっ!! (>_<)
やっぱね、チェーンソードでもちょっと弱いんだよ、遺跡を周回するには。
遺跡は足の速いのがワラワラいるから、強力な複数攻撃武器があると無しじゃ大違い。
その点、赤のソードならぐっと頼りになる。
がんがん斬りまくれる。
これより強いのって、あとは封印ノダチとかツミキリだけじゃなかったっけ?
それだって言ったって、この赤のソード遺跡25だって、攻撃力はざっと900ですからね。(^^)
(900といえば実にオロチアギトをさえ凌駕する数値ですよ! っても遺跡限定だけどね)
さらにシフデバと併用すれば、アラン・メランあたりなら 小大大・小大 でぶっ殺せるし、それで倒せなくても三段ブチ込んで殴り返されても、さほど痛くない。
いや、痛いこた痛いんだけど (^^ゞ
攻撃力が高いってことはそれだけ早く敵を倒せるってことであり、それはとりもなおさず被弾する回数が減るってことであり、それすなわちトータルダメージが減るということなわけです。
だから、少しくらい殴られたって全然平気なのよあ。(^^)
もっとも・・・そういう楽さって、1歩間違うとハンターとしての技量を落とす要因にもなりかねない両刃の剣でもあるんだけどね。(^^ゞ
ま、それはそれとして。(ぉぃ
というわけで今 Sarao は、赤のソード引っ提げて遺跡を周回している日々でございます。(^^)
エンディング (04/10/26)
PSOのエンディングが大好きですよ。
エピソード1のほうの、ね。
ダークファルスを倒したあとは必ず聴いてしまいます。
まず前半。
落っこちたリコのレッドリングがくるくる回ってる絵のバックに流れる歌がいい。
何言ってかはわかんないけど (笑) ダークファルスに同化されてしまったリコの哀しさがじんわり来るんだなぁ。(T_T)
この音楽を通しても、PSOという物語の主人公はプレイヤーではない、リコなんだ、という事が感じられる。
プレイヤーはリコの足跡を追うだけだ。
リコが物語を紡ぎ我々プレイヤーはそれを追う。
そしてプレイヤーは最後の最後、ダークファルス戦でリコに追いつくけど、彼女はもう生きてはいない。
なんとも救いのない、哀しい物語である。
その悲哀が、このエンディングの音楽にもこめられている。
そして後半。
ここで一転して、テーマはリコから我々プレイヤーに移る。
今正にラグオルに降りようとするハンターたちへ。
勇ましい音楽は、これからカンボジアにパラシュート降下するランボーを彷彿とさせる。 (← ランボー2怒りの脱出ね)
装備を調え、覚悟を決めてこれから死地に赴くハンターたちの壮絶な笑みさえも目に浮かぶ。
そしてラグオルに降りたハンターたちは、凶暴なエネミーと戦い、ある者は傷つき、ある者は死んでいく。
それでもハンターたちはラグオル上に橋頭堡を築くため、命をかけて戦い続ける。
・・・そんな絵が浮かぶんですよ、この音楽を聴いていると。(^^)
プレイタイムの謎 (04/10/31)
おかしい。
どうもおかしい。
つい今月の22日か23日には803時間程度だった Sarao の使用時間が、もう867時間である。
この7〜8日で60時間?
1日あたり8〜9時間もやってるってか?
そんなバカな。
絶対そんなやってない。
洒落抜きで、そんなには絶対やってない。
そりゃ、小休止 (というか夏休みというか (^^; )) 以前なら猿のようにPSOやりまくってましたからね、
「ま、こんなもんかなー (^^;)」
と思ってましたけど、再開後は1日数時間ですよ。
(この1〜3日はちょっと多目にやってますけども (^^ゞ )
絶対、60時間なんてやってないって。
こりゃ、カウンターが間違ってますよ。
そう思っていろいろ調べてみたところが、ついに判明!
キャラ選択画面で表示させてるだけで、プレイタイムに加算されてしまうのですよ!!
たとえば、キャラ選択画面で Sarao を10分表示させておいてから、決定ボタンを押してゲームを始めると、その表示させてた10分間までもがプレイタイムに含められてしまう。
ただし、いったんキャンセルをかけて画面を選択画面より前に戻すと、リセットが掛かるよう。
いや、そんなこと知らないし、なるべくGCに負担かけまいと、電源投入すると、取り敢えずキャラ選択画面まで進めてそこで待機するようにしてましたからね。
ときには平気で半日とか。
なんでそんな無意味なことを?
と思うかもしれないけど、自キャラが歩いたり走ったりするのを見てるの、結構好きなんよ。(^^;)
それで延々と表示させてました。
だもん、プレイタイムが伸びるわけだ〜ね〜。(^^;)
まいったなー。
機関銃にハマる? (04/11/01)
つい先日
「 Sarao は赤のソード引っ提げて遺跡を周回してます」
と書いたばかりでアレなんですが、実は遺跡の周回は全然してません。(^^ゞ
遺跡の周回はどこへやら 「悪魔の食物」 で、洞窟をまわっております。
だって、L&K14コンバットでエネミーぶっ殺しまくるの、楽しいんだもの。(^^)
発端はふたつ。
ひとつは、赤のソードがゲットできた事で、遺跡をまわりやすくなったもんで、その勢いを駆って一気にクエストを終わらせたこと。
これがまずひとつ。
え?
クエスト、まだ終わってなかったのかって?
いやはや、お恥ずかしい。
エルノアの姉・ウルトを追うクエストがあるでしょ?
あれで立て続けに馬にやられちゃってからってもの、やる気おきなくて、ずっと中断したままだったんですよ。
それに、終盤のクエストともなると結構時間かかるじゃないですか。
それがなんかカッタリくてね。(^^ゞ
ついつい遠ざけてました。
でもまぁ、先週でしたか、勢い付けて一気にクリアした次第。
さてそうなると、もうどのクエストも選び放題なわけでね、かつてあれだけ時間のかかった 「悪魔の食物」 をもう1度トライしてみようってわけですよ。
そしたら、サクサク進んで気持ちいいったら無いの。(^^)
あんなに辛かったのが嘘みたい。
今や、わずか45分足らずで洞窟1と2を周れちゃうんですからね。
しかもここで得られる経験値はなんと7万2000ポイント!
単位時間あたりの経験値としては普通に遺跡まわるのがバカバカしくなるほどですよ。
因みに。
普通に洞窟をまわればダルラリーまで倒して、やっぱり7万ポイントくらいなんだけど、所要時間のほうはグンと長くて1時間20分くらい。
じゃぁ、遺跡はというと、DFまで倒して約18万ポイントで時間としては実に2時間半もかかる始末。
「悪魔の食物」 が45分で7万ポイントというのは、これらに比べるとえれぇ効率が良いってワケ。(^^)
それに単に効率の問題だけじゃなく、いまんとこ、オンが出来ない現状としては、これだけエネミー数が多いステージはやってて楽しいってこともある。(^^)
洞窟だと、エネミーも厄介なのが居ないから、気を遣わないで駆け抜けられるし。
坑道や遺跡だと、気を抜いちゃうと、やっぱ死んじゃうからね。
その点、洞窟だとそういう事はまず無い。
ただただバッサバッサを斬り進むだけ。(^^)
いや、それに効率もやっぱりそこそこ重要なんだ、今現在は。
というのは、今 Sarao はレベル159なんだけど、早く163にしてやりたいのよ。
ていうのは、他でもない。
DC版での、先代のSaraoは結局162までしか育てなかったからね。
それがなんか心残りでさ。
それを早く超えたいのよ。
わかるでしょ、そういう気持ち?
未踏の領域まで早く踏み込みたいのよ。(^^)
それがひとつめの理由。
そしてふたつめは・・・
九兵衛を早くエピソード2の神殿を周れるようにしたくてさ。
目的は勿論 (?) ゴッド/アビリティー なんだけどね。
それで手っ取り早いレベル上げの場として 「悪魔の食物」 を選んだってわけ。
なにせレベル84だったからね、弱っちくて話にならない。
もうちょっと攻撃力つけて貰わんことにはねぇ・・・。
というわけで 「悪魔の食物」 始めたら、ほどなく L&K14コンバット をゲットしたのよ。
機関銃ですな。
私の大嫌いな (笑) 機関銃。
そうは言っても、見ればヒット35。
なかなか良い出物ではありませんか。
こりゃ Sarao に渡さねばなりますまい。
これまで Sarao の機関銃は、
あ、使わないながらも一応 Sarao も機関銃は持ってたのよ。
H&S25ジャスティス。
それもヒット30付きの優れもの。
でも今度のコンバットはそれをさらに凌駕するヒット35ですからね、こりゃ Sarao に渡さないわけにはいきますまいて。(笑)
ってわけで移動したら・・・
まず驚いたのが、そのヒットの高さ!
Sarao はオロチアギト装備時で254あるんだけど、
このヒット35コンバットでも252もあるのよ。
その差、わずかに2 !
事実上、差はないと言って良い!
これはデカイよ。
なにせこれだけあればオンでも N・N・H なら、まず問題なくヒットする筈。
当然オフでは N・H・H が安定する。
試しにちょっと使ってみて、また驚いた。
いやはや凄いのなんの!
シフタと組み合わせたら、ほとんどの敵がワンコンボで死ぬじゃないの!
それも N・N・H でだよ? (^^;)
少し固めの敵でも2段目をヘビーにすればそれで十分。
つか、ことオフに関する限り、わざわざ2段目をノーマルにする理由があまり無いような?
これまで機関銃って、ヒットが低めでミスが多く、安定性・信頼性に欠け、実用的ではないという認識だったんだけど、いやはやとんでもないですよ、これは。(^^;)
オロチアギトでさえ敵1匹倒すのに ワンコンボでは倒せなくて、「N・H、N・H」 もしくは 「N・H、N・H・H」 と 2コンボ必要だっていうのに (*)、コンバットだとあっさりワンコンボじゃないですか!
(*) ただし運良くHでクリティカルが発生すればワンコンボで倒せる場合もあることはある
いや〜、機関銃がすっかり面白くなってしまった。(^^;)
相変わらず武器としては好きじゃないのだけど、ワンコンボで1匹倒せる面白さは格別と言える。
しかも、単に倒せることだけが面白いのではない。
機関銃の特性そのものが面白い。
機関銃は、それ自体の攻撃力は低い武器である。
コンバットは機関銃としてはそれでも高いほうだが、付加無しだと、わずか30しか無い。
赤ハンなら300もあるっちゅーのに、わずか30である。
グラインダーで磨いても70までにしか伸びない。
レールガンでさえその倍の140あるっちゅーの。
挙げ句にハンドガン系より射程は短いわ、硬直は長いわっちゅーたら、どう考えても使えない武器にしか見えない。
ところがどっこい!
レベルが上がって本人の攻撃力自体が上がってくると、俄然様相が異なってくる。
1段で3発撃てるってことが もの凄い強みとなる。
機関銃という武器は、それ自体の攻撃力ではなく、キャラクタそれ自体の攻撃力をぶつけるための媒体だったのだ!
いや、頭じゃ知ってたけど、体感するのはまた別の話 (^^;)
武器自体の攻撃力が低く、本人の攻撃力に多くを依存するということは、武器につく属性付加は実は余り重要ではなく (もちろんヒットだけは別格だ) シフタによる攻撃力増大がもの凄く大きく影響する武器だということでもある。
実際、シフタが切れた途端にエネミーは倒れてくれなくなる。
その差は劇的といって良い。
オロチアギトだと、シフタが掛かってようが掛かってまいが、敵を倒すのに2コンボ必要なのとは実に対照的だ。
オロチアギトの場合、シフタ時は全5段、ノンシフタ時は全部で6段必要になるが、わずか1発の違いでしか無い。
逆に考えるならば、オロチアギトのように武器自体の攻撃力が高い武器は属性付加が非常に重要だと言うことか。
コンバットでは、たとえ属性が100%付いたところで1発あたりの与ダメージ増量はわずかに、ノーマルで12、ヘビーで23でしか無く、N・H・H (全9発) のワンコンボトータルでも174にしかならない。
比して100%オロチアギトともなれば、ノーマルで +144、ヘビーでは実に +272、NHHのワンコンボではトータル688もの増量となる!
もの凄いお得感!! (笑)
そのかわり本人の攻撃力が200伸びたところで (攻撃力200といえばレベルにしてざっと50ってところか?) 、オロチアギトでは NHH の3段でも170しか伸びないが、機関銃だと どの機関銃であれ 一律その3倍、実に500以上も伸びることとなる。
こういう特性の違いがあるなんて、なんて面白いんでしょ! (^^)
もっとも・・・オロチアギトを100%にする苦労を思うと・・・全然面白くないんだけどね。(笑)
ところで。
そうやってコンバットを使ってて思い出した。
そういや赤のマシンガンを持ってたな、と。(ぉ
あ、これもね、5月に MA-2君 からいただいたものなのよ。
「どうせ使わないんだけどね (ゲラ」
とか ヌカシながら貰った一品。 (←バチ当たり)
(ちなみにこの時貰ったのは、他に・・・フォトンドロップ20個とか、ルビーバレット、赤のハンドガン、モーニンググローリー、最強偽アギト・・・などなど)
うむうむ、攻撃力70のコンバットでさえこれだけ凄いのである。
赤のマシンガンならもっと凄いんじゃなかろーか? (わくわく)
早速、九兵衛に持たせて洞窟へおろしてみたところ・・・
結果。
だめだめ。(>_<)
理由はふたつ。
九兵衛 自体の攻撃力がどうしようもなく低い。
Sarao の 1000オーバーに対し、九兵衛 は652しか無い。
与ダメージの大きさをキャラ自身の攻撃力に依存する武器としては致命的な差である。
それと。
グラインダーで磨いてない赤のマシンガンは、攻撃力が50しか無いのであった。
幾つ磨けんだか知らないけど、あ〜ぁ、これからグラインダー探しだよ。とほほ・・・。
もっと機関銃にハマる? (04/11/02)
あるいは
「刀使い (と書いて ソードダンサー と読む/笑 ) の悲哀
もしくは 怒り」
グラインダー掻き集めたら結構あったんで、早速使ったところ、たった30しか磨けなかった。
赤シリーズだからもっと磨けるかと思ったんだけどなぁ。
もっとも、バルカン系はあんまり磨けると洒落にならん気もするけどね。(^^;)
早速 九兵衛を洞窟に潜らせたところ・・・
う〜ん、ちょっと微妙やね。
おおむね2コンボ必要な感じで、これならルビーバレットのほうが硬直がない分だけ使いやすい。
もうちょっとレベルが上がるの待ちまひょか。
ところで機関銃が面白いというのは、前回述べたような理由で、これはこれで非常に考え込まれた武器だな、と思うからでもある。
つまり、武器自体の攻撃力ではなく、キャラ自身の攻撃力に依存する、という特性がね。
しかも、きちんと弱点というか欠点・・・マイナス要素も用意されているところが素晴らしい。
敵をワンコンボで倒しうるが、そのかわり基本命中力は低めに設定されている。
硬直も長い。
しかも射程も短めなため、エネミーの群れに突入しての戦闘ともなると、ほぼ必ずダメージを喰らう。
つまり、強いんだけれども 「無条件に強い」 というわけでは決してない。
特に密着戦で NNH で攻撃すると、2段目と3段目の間にエネミーに割り込まれてしまう。
ところがこれが、 NHH と 2段目を H にすることで強烈な H の衝撃がエネミーを退がらせ、攻撃間合いの外へ弾き出してしまうんですね。
NNH だと割り込まれるけど、 NHH だと割り込まれない。
ただし NHH で撃つためには (=2段目のHを安定してヒットさせるためには) ヒット属性付きでないと無理という・・・
これがなんとも素晴らしいではありませんか!
要は、機関銃という武器は、
十分なダメージを与えるためにはキャラの攻撃力が高くなければならず、
射程も短く硬直も長いため敵の群れの中で戦うためには防御力も高くなければならず、
しかもその前提としてヒット付きのものを発掘しなければならない。
そんな武器だということだ。
まぁ、言ってみれば高レベルキャラ用の武器ってことでもありましょう。
とても面白い。
しっかしわかんねーのは・・・
せっかく機関銃それ自体はこれだけよく練り込まれた武器だというのに、他の武器とのバランスが全然とれてねーんじゃねーの? ってコト。
たびたびオロチアギトを比較に持ち出して自分でもちょっとイヤなんだけど、もうちょっと勘弁してくださいな。
機関銃がキャラに依存するのに対して、オロチアギトは武器それ自体に依存するという意味で、両者は対極にあると言っていいかと思う。
というか、対極の存在として在らねばならなかった、と思う。
ていうのはどういうことかって言うと、
なんでオロチアギト使うための必要攻撃力が850なんだよ!!
ということなんでアル。
もっと低レベルキャラが持てる設定じゃないとおかしいだろがよ!
レベル100過ぎてから持てるようになってもおせーんだよ、このヴォケが!!
赤のソード、3本目! (04/11/05)
今日は、ほんとは 「パーフェクトRPG」 というタイトルで、ミラーニューロンと絡めて話を展開する予定だったんですけど、昨日、例の如く 「悪魔の食物」 やってたところが、3本目の赤のソードをゲットしてしまいました。(^^)
そこで本日は予定を変更してそのご報告などさせていただこうと思います。
パーフェクトRPGの話はまた後日ってことで。(^^;)
うっふっふっふ、
そうなんですよ、ええ。
タイトル通り、3本目の赤のソードなんですよ、赤のソード。
しかも今度はヒット付きですよ、ヒット付き!
なんと25のヒット付き赤のソード!!
なんとトータル261の命中ですよ。
これだけあれば十分オンでも使えるはず。
ごく一部のエネミー以外には N・N・H で安定すると思う。
いや、もしかするとN・H・Hでも大丈夫か?
やったね。(^_^)v
【後日計算してみたところ、さすがに NHH は無理と判明。残念 (^^;) 】
でも・・・
ヒット50のチャージキャリバーよりは威力・・・低いんかな? (^^;)
あとでチャージキャリバーの N・H・EX と比べてみねばなりますまい。
しかしそれより何よりいささか困惑してるムキもあり。
だって、この赤のソード、オロチアギトと7も命中が上なんですもの。
これでまたひとつ、耳切丸 (オロチアギト) の優位性が失われてしまったわけで、嬉しさ半分情けなさ半分、てトコロ。(^^;)
今度はサンゲ(^^;) (04/11/06)
今日も今日とて洞窟 「悪魔の食物」 を周っておりましたところ、久しぶりにレア花に遭遇してしまったですよ。
場所は洞窟1の終わり際、花が4本出るところで、そのうちの1本がレア花。
ここでちょっとゴタゴタもあったんだけど(^^ゞ
(洞窟周回があまりにもルーチンワークと化しているためあまりにも無警戒に花に近寄りすぎたという話。結果的にはなんてこともなかったのだけど、ちょっとあせる一幕だった)
レア花は義理堅くきちんと赤箱を落としてくれて、もちろん中身はサンゲだった。
付いていた属性は (鑑定後にして) 遺跡20。
20ついたって、しょせんは元が550ですからね、660にしかならないわけで、こんなもの屑も同然。
ま、ULZA の倉庫に入れておくとすっか。
しかし、これを見て考えたね。
(繰り返すが洞窟周回はしょせんルーチンワークなので頭の中は他のことを考えてたりするわけである。ま、言ってみれば車の運転時の頭の中みたいなもんであろう)
オロチアギトの攻撃力800に対し、サンゲは550しか無いし、命中もオロチアギトより5低い。
オロチアギトをハニュが持って命中力254という数字はぎりぎりのものである。 (のはず)
オフでこそ NHH でほぼ安定するけれど、オンでは2段目を H にすると、かなり不確実なものとなる。 (計算上の話だけど)
NNH と2段目を N にしなければならない局面はかなり多いはずだ。
ましてノーマルサンゲでは命中力は249。
威力は低いわ、当たらないわでいいとこ無しの刀である。
だがしかし。
ひとつだけ決定的な違いがある。
言うまでもないが、オロチアギトには絶対ヒットが付かないが、サンゲはヒット付きが出る可能性があるってこと。
攻撃力が250も低いってことは実効基本ダメージ値にして50低いということであり、NHH ワンコンボの総量にしてみると実に215ポイントもの差として現れるわけだけど・・・
いくら攻撃力高くたって、当たらなきゃ話になんないもんなぁ。(^^;)
サンゲは弱いけど、ヒット付きさえ出てくれれば、オンで使いうる刀になる可能性があるってことだ。
つってもヒット付きなんて、そうそう出るとも思えず、これは言わば 「夢」 みたいなもんだけどね。
そ。
夢よ、夢。
ヒット付きの刀が欲しいという、刀使いの夢ですよ。
いやいやいや、夢をバカにしちゃいけない。
夢を持つってことは励みを持つということなんだ。
PSO は確かに面白いゲームだけど、それでも周回はそれなりに過酷なもんですよ。
でも夢があればその過酷さに耐えることが出来るんですよ。(^^)
夢・・・いいじゃないですか。
ねぇ?
実はこれ、まるで自分で自分をあたたか〜い目で見守るような気持ちですよ。(笑)
しかし PSO の神は気紛れだ。
その同じ周回中、洞窟2に入って程なく、またもレア花が現れたのだ!
同じ周回で2本目とは、DOLL がオロチアギト探索の旅をしていたときだって、たしか1回しか無かったような?
珍しいこともあるもんだ。
とは言うものの。
珍しいったって何たって、落とすのはしょせん、せいぜいサンゲだ。
いやいや、それだって落としてくれるかどうかアテにならんのだけどね。
メイトやフルイド、あるいは少しなかりのメセタって可能性もある。
それ考えりゃ、たとえゴミ屑でも気分的にサンゲのほうがまだマシ。
などと無感動にレア花を倒すと、果たして赤箱を落としてくれた。
へー、続けてサンゲとはこれまた珍しいこって。
スカイリーレア花がサンゲ落とす確率は2分の1とは言うものの、同じ周回で2本見て、その2本が2本ともサンゲ落としてくれるなんて、こりゃぁなかなか珍しいじゃないの。
(レア花が2本続けて赤箱落とす確率は4分の1だとかゆーな!)
ま、しかし。
珍しいったって・・・
くどいようだけどサンゲはしょせんサンゲ。
ゴミ屑にかわりはありません。(笑)
そりゃね、さっきから言ってるようにヒットでも付いてりゃ話は別ですけど。
・・・そりゃありえねー。(笑)
それでも赤箱をひろっていちおう属性をチェックする。
ええ、そりゃぁね、チェックはしますよ。(^^;)
「え!?」
しかしチェックしてみて驚いた。(^^;)
このサンゲ、なんと、ヒット25なのである! (←鑑定後)
いやもう驚いたのなんの。
ヒット25ということは、オンでもほとんどの相手に NHH が安定する数字ですよ!
あと、5あればさらに完璧と言って良いと思うんだけど、それはやっぱり贅沢か。(^^;)
でも、25でもたいしたもんですよ。
これだけあれば、そうそう外れないもんな。
いやはや、鑑定屋で数字を確定させるとき、すごい緊張しましたよ。(笑)
うっかり低い数字で確定しちまったら洒落になりませんからね。
でもこういう時ほど、うっかり指が動いてしまいそうでね。
お陰様で無事25で確定させましたけど、いやほんと、どきどきもんでした。(^^;)
しかし・・・
例によって、実は素直に喜べないでいる。
理由は簡単。
これでまたひとつ、オロチアギトの存在価値が薄れてしまったから。
いやほんと、どうしたらいいんでしょう。(T_T)
神殿へ行こう! (04/11/10)
このサンゲ、どうしましょう?
思い悩んでいたら、わいおうさんからこんな提案をいただいた。
「それならヤシャを手に入れてサンゲヤシャに合成しちゃえば?」
なるほど。
それは良い考えである。
サンゲヤシャなら二刀流だから一刀のオロチアギトとは競合しなくなる。
しかも強い。
実用上、ばっちりではないか。
この提案、採用! (^^)
しかし、ヤシャって、誰がどこで落とすんだろう?(^^;)
調べてみると、インディベルラだった。
それも神殿のインディベルラだ。
てことはエピソード2か・・・
あんま、エピソード2ってやりたくないんだけど・・・ま、しゃーないわね。
さらにアイテムのドロップ率と、そのアイテムがヤシャである確率は・・・と調べてみると。
うげ!
なななんと、これがおよそ10万分の3。
仮にインディベルラが10万匹いても、その内ヤシャを持ってるのはたったの3匹かいな。
花1000匹に1本の割合のオロチアギトどころじゃないね、こりゃ。
オロチアギトみつけるのには、1周で花を100本見るようにして、それでも37周だったから・・・
インディベルラが神殿に10匹棲息してるとして・・・ (考え中) ・・・1万2300周かよ。(>_<)
あ、しかもあんときはリューカー法も結構併用してんだよなぁ・・・
うんにゃ、リューカー法でみつけたわけじゃ無し、それは考慮しないことにしよう。(^^;)
ま、とにかく1周10匹で1万2300周だけど・・・問題は実際んとこ何匹いるかだよね。
てわけで早速行ってきました、神殿へ。
久々の神殿はかつての鬱陶しさが嘘のように楽しいものでした。(^^)
さすがレベル160ってんでしょうか、相手に殴られても倒れないし、1発や2発殴られても慌てて回復しなくてもいいし、手頃な難易度の高さがかえって心地よい感じ。(^^)
しかし。
インディベルラ、神殿α地区では出てこなかった。
やっぱ生息数少ないんだな。しょうがないけど。
けどそれって言い換えれば、α地区は全部まわらなくてもいいって事だね。
それならそれでいいか。
αは駆け足でまわってβをじっくりまわるとしよう。
βにインディベルラわらわら居るといいな。
洞窟ケンケン並みにぞろぞろ出てこないかしら? (^^)
ルノアールのココア並みに甘いこと考えてみたりして。(^^ゞ
で結論はというと。
ケンケン並みなんて夢のまた夢、やっぱルノアールのココアには適わない。(笑)
それどころか、当初の予想の10匹にも及ばないものざんした。
神殿にいたインディベルラのその数・・・わずか5匹。
いや、5匹出てくればまだいいほうみたい。
マップによっては4匹のときさえあるようです。
こんなの、周回重ねるヤツ、アホだよ。(T_T)
神殿へ行こう! 2 (04/11/18)
わいおうさんから指摘をいただきました通り、前回の数字、大間違い。
花1000匹に1本はオロチアギトじゃなくてサンゲ。
オロチアギトは10000匹に1個の割合でした。(^^ゞ
さて、それで計算し直すと・・・
本来10000匹に1個なところを、ざっと4000匹〜5000匹でゲットできたわけですからして、まぁ、半分つーことにして、ざっとインディベルラ16700匹めでゲット出来るものと考えましょう。
ええ、あと、たった1万6671匹ですよ。(乾笑)
そんな Sarao も、ついさっき レベル161 になりました。(^_^)v
ホーリーレイ (04/12/20)
ひとがのんびりオフやってる間に、どうやらオンではフリーズ魔が現れて酷いことになってるらしい。
という話とはまるきり関係なく。
Sarao のヤシャ探しのほうは
インディベルラを推定あと1万6644匹倒すのみとなっております・・・が、これはここで止めることとしました。
てゆーのは、オンだともっと効率良くインディベルラが出てくるクエストがあるって聞いちゃってねー。
そしたら、なんかばかばかしくなってきちゃって。
それならいっそギグーのノダチ狙いに切り替えようかなーって。
ま、それがバカバカしくないかってーと、50歩100歩ではあるんだけれども。(^^ゞ
でね、切り替えることにしたら、わいおうさんが、
それならホーリーレイを取ってから行ったほうがいい、と。
調べてみると、ホーリーレイってのは、見かけはハンドガン系の武器でありながら、命中率ではなく精神力で持つ武器で、射程が長く、事実上、ハニュやフォースでも持つことの出来る長銃なんですな。
どうしてソニチは、こういうバランスをないがしろにしたような武器を作りますかね?
フロシュといい、これいい、ね?
言っちゃ悪いけど、これじゃ変な属性もった武器作るチーターを責められないでしょうが。
俺ァ本気でそう思うよ。
でも、ま、ありがたいから、探させていただく。(笑)
で、そのホーリーレイはどこにあるかってーと・・・
ブルーフルのULT森のシルドラゴンだった。
シルドラゴンがアイテムを 100% の確率で落とし、そのうちの 2.7% がホーリーレイだ。
つまりブルーフルでULT森を50回周回すればホーリーレイを1個入手できる勘定だ。
楽勝じゃん。(^_^)v
これなら新たにブルーフルキャラ作っても 「すぐ」 ですよ。
↑だいぶ感覚が麻痺してるな、と思いながらもそう思ってしまう。(笑)
早速ブルーフルキャラを作る。
一部では堕落だとの声もあったが (笑)、キャラはもちろんレイマールだ。
いや、もう、ね、オフでの探索ならレイマール。
これでキマリですよ。
だって、断然楽なんだもん。
・・・その分、詰まらないっちゃ詰まらないんだけど、ホーリーレイみつけるためだけのキャラだしね。
ま、いーでしょ。(^^;)
で、生まれたのが Kitty 。
いやもう、大変ですよね ID は名前で決まっちゃうから。
かといって意味のない名前、記号の羅列なんかにはしたくないしね。
名前決定まで小一時間かかりましたよ。
でもあとは簡単。
ノーマルではダークファルス倒してレベル19。
そこまでお宝はHPマテとラックマテが各1個。
ノーマルってなんも出ないね。(^^;)
続くハードでは、
洞窟3で初SWをゲット。
ブリューナクのD15。
ヒディウムかミギウムがラコニウムの杖。
坑道でアンティアンプ。
ギルチックからシークレットギア。
シークレットギアは良いね。
装着可がレベル41からだけど、防御力においてEP1盾として、ほとんど最強なんじゃないだろうか。
弱点としては回避があんまり高くないこと・・・は既に何度も語ってきたようにこのゲームで回避ってあんまし重要じゃないから弱点とは言えなくて、それより耐性属性が弱いことなんだけど、キティが将来主戦場とするULT森までは耐性なんて要らないからね。
これはもうほとんど最強の盾を手に入れたといって良い。
イエローバリア。
遺跡で赤ディメニアンからDBの剣 (坑道30)。
HPマテを2個。
赤ディメからバトルパージ。
・・・って、あれ?
赤ディメニアンから2種のSW?
ありえないな。どっちか間違ってますよ、これは。(^^;)
それはともかくDFたおしてレベルは32へ。
ベリーハードでは、
森でラックマテ、ラコニウムの杖。
坑道でブレイブハンマー、バトルパージ、ガエボルグ、リジェネレイトギア試。
うおー、またしても最強の盾?
と思ったらとんでもない。
リジェネレイトギア試はゴミ同然でした。ちぇっ。
遺跡でフォトンドロップ、HPマテを5個、ブレイブハンマー (森25坑道30)。
DFをたおしてレベルは44。
やっぱ早いね。
レベル44でULT入りって、これまでの中ではもっとも低レベルだと思う。
もちろんアイテム移動してるし、パワマテを120〜30個食わせてるからでもあるんだけど ( Sarao のおさがりシャトとあいまって、いまや九兵衛よりも攻撃力が高い) 。
そしてULT森へ。
さぁ、何周でみつかるかなーと思ったら、わずか8周目でゲット。(^^;)
なんかちょっと肩すかし。
文句つける筋合いじゃないけどちょっと早すぎ。(笑)
ホーリーレイ その後 (04/12/20)
それがまぁ、1週間くらい前の話。
ホーリーレイはその後、簡単なテストを行ったのち、人手に渡った。
MA-2君が欲しいと言うのでさしあげることにしたのだ。
こっちはせっかく作ったブルーフルキャラだし、いっそのこと、ヒット付きを探してみようというわけ。
ホーリーレイはやはり長銃で、その射程の長さはハニュエールにとってエピソード2の制御塔では大きな力になる筈だ。
なにせ、多くのエネミーの探知圏外から狙撃出来てしまうのだ。
ためしに Sarao で管理区の森林を少し散歩してみたが、小ボスの例のデカ花、かつてどうやって倒せばいいのよと、あれほど苦しんだデカ花が嘘のように簡単に倒せた。
デカ花の探知圏外から一方的に狙撃。
ダメージが2000を超えたところで接近してくるので、いったん部屋から撤退、武器をコンバットに持ち替え再び侵入、一斉射。
これだけだ。
便利は便利だけど、これならやっぱり接近途中で死ぬ危険あってもいいから、オロチアギトの攻撃力をもっと高くしてくれよと、心の底からそう思う。
あ、もちろんヒット付きでね。(^_-)
それにしても、ホーリーレイ、すごいね。(^^;)
なんせ命中力も高いんだ。
ハニュが持つと270くらいになる。
攻撃力こそ赤ハンより若干低いものの、長銃射程でしかもこの命中力ですからね、通常赤ハンじゃ足元にもよれない。
これじゃ赤ハン、用無しですよ。
でも・・・
でも、それだけ命中があっても、まだなお、EXが実用レベルに達するほどには十分ではない。
ホーリーレイのEXはシビレで、そこそこ成功率もあるようなんだけど、三段目で使ってなお結構失敗がある。
命中の上書き、とかゆー、これは裏技なんですかね、それを使えばかなり成功率は上がるけど、俺的にそういうメンドイのはどうも好きくない。
ここは素直にヒット付きを探したい所存。
2〜300周のうちには出てくんだろ。(笑)
ところでこの無属性ホーリーレイ。
MA-2君にさしあげたらフォトンドロップを50個もくれた! (^^)
よっほほ〜ぃ!
これはアナタ、攻撃属性に変換すれば実に15%相当ですよ!!
さぁ、これで100%オロチアギトにまた1歩近づいたぜい!! (^_^)v
(たぶん本気じゃない・・・と思う (^^;) >100%オロチアギト)
1周年 (05/03/16)
終わってそうで終わってないPSO。(^^ゞ
まだまだ続きそうですが、とりあえず今日はGC版をプレイし始めて丁度1年。
まずはその記録など。