佐藤整体蘇生術院

バイタルチェックの効果

皆さんの健康状態をより見やすくするために、皆さんもテレビでお馴染みの「血液ドロドロサラサラ」を見れるようにしました。
 あなたはご自分の血液の状態をご覧になられた事はありますか?血液検査で数値的な内容は知っている方も居ると思いますが、数値ではドロドロかサラサラかは分かりません。自分の目で見て実感する事が、充実した食生活を送ることにもつながります。血液が綺麗である事が、健康を保つ条件のひとつとも言われています。
 定期的にご自分の血液をチェックされて、日ごろから血液が綺麗な状態を保つことを習慣つけられることをお薦めします。

 

<なぜ血液の状態を知っていた方が良いか?>
 −血液検査の数値が範囲内に入っていても血液がサラサラの状態とは言えないのです。
 −血液がドロドロだと、血栓を起したり、脳梗塞などの重い病気になる可能性があります。
 −血液がドロドロだと、末梢神経への供給が鈍り自律神経のバランスを崩す原因ともなります。
 −逆に、ストレスや神経過敏によって血液がドロドロになる可能性もあります。
 −これらの危険信号をいち早く見つけるのに効果があるのです。

 

<東洋整体蘇生術の有効性>
 東洋整体蘇生術は、他の整体と違って自律神経を調整して行くので、新陳代謝が格段に向上します。その結果として
 −蘇生術を行った後に、体質改善の必要ない方はドロドロの血液がサラサラになります。
 −胃腸の機能低下があってっも、整体後の血液には改善が見られます。
 −体質が悪い方でも、健康食品のバイオ蘇生を飲んで整体をすると、血液がサラサラになります。

 

例えば、パーキンソン氏病の患者さんの整体後の血液を見ると、重度のドロドロでした。それを踏まえ、バイオ蘇生を飲んで整体を実施したところ、サラサラに改善されていました。これを治療の応用で用いると、血液を常にサラサラの状態に保つ事により、抹消神経にも供給されやすくなり、自律神経も落ち着いてくるので、ドーパミンの生成も回復が見られ、振るえが治まってくる可能性が出てきます。良好な結果が出たら、治療日誌の方で記載したいと思います。

整体前後の事例
事例1)
整体前のドロドロ血液
事例1)
50分整体後の改善状態。しかし中性脂肪等は残。
事例2)
整体前の若干ドロドロ血液
事例2)
50分整体後の改善状態。しかし活性化酸素障害等は残。
事例3)
パーキンソン氏病者の薬を飲んだ状態で整体前状態。薬のせいか赤血球が不安定。
事例4)
50分整体後の糖尿病患者の改善状態。しかしシュガークリスタルが見える。

東洋整体蘇生術で新陳代謝を向上させ
血液サラサラ生活を送りましょう!

東洋整体蘇生術師会会員
院長(整体士) 佐藤達也

佐藤整体蘇生術院
福岡県筑紫野市二日市北2丁目3−3
アルフィーネ二日市駅前208号
電話092−921−0771

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