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菅生こぶんでチョコバナナ  [2006/05/14]

わかば祭り 菅生こども文化センター「わかば祭り」でチョコバナナを販売してきました。

4月から菅生子文の指定管理者として子文のを運営しているおやじの会「いたか」から、 「おいでよ会のチョコバナナを是非やってほしい」と声がかかり、参加となったそうです。
当初参加予定だったメンバーが中学の体育祭のため参加できなくなり、予備(精鋭?)メンバーでの参加となりました。
準備 開始時のメンバー。
あとから、佐藤夫妻、中村かーさんもやってきました。
バナナ 今回の予定本数は200本(1本100円、ハーフサイズ50円。
開始前からずーっと待ってくれたこどももいて、なんかうれしい気分。
10時に販売開始で12時には完売しました。ハーフサイズがよく売れました。
看板
用意してくださったチョコバナナの看板
チョコバナナ 売り子さんとチョコバナナ
署名 わかば祭りも終わりに近づき、いたかの会・模擬店のみなさんに、なごみ中野島が使用している土地の有効利用についての署名をお願いし(岡田さん・佐藤夫妻が熱心に集めてくれました)、約60人分集まりました。
協力してくださった皆さん、ありがとうございます。
概観 わかば祭りは、昭和50年から行われているそうで今回が31回目ですって。
あまりよくない天候にもかかわらずたくさんのこどもがやってきました。地域に根付いたお祭りになっているんですね。
かつてここで遊んでいた子どもたちが大きくなり、ボランティアとしてこぶんでの活動にかかわっているそうです。抽選会の進行をしていたおにいさんも、そんな一人だそうです。

中野島こども文化センターの職員だったいもちゃんもスタッフとして参加していました。こぶん学童のありんこクラブにムスコが行っていた頃、お世話になりました。
今はこぶん職員ではないそうですが、菅生こぶんにも勤務したことがあるそうです。
当時の学童児たちは大学生や社会人になりました。いもちゃんは結婚して「おとうさん」になってました。いもちゃんと再会できたのも「おいでよ」のおかげかもね。


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