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| 左: | 学童の庭に日よけのためのターフやテントを張っています。 |
| 中: | 学童の子どもたちも準備をしています。 |
| 右: | 二つに割った竹を手に、設置の仕方を相談している人たちも。 |

ベビーバスで涼をとるジュースたち。なかなかおいしいジュースでした。
空にはこんな雲が。じりじりと焼けるような暑さだった。
そんなお天道様のした、秩父のバクダンアゲ(おいしかった!)とかき揚と鮎のから揚げを作っていた相庭さん。相庭さんはお料理上手だと改めて知った日でもありました。 |
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| 左: | 学童を卒室した中学生・高校生のおねえさんたちのお店「ねいる屋さん」。 こどもにもおとなにも人気でした。 |
| 中: | 抜群の売れ行きだった「スムージー屋さん」。さっすが阿久津さん、新メニュー決定。 |
| 右: | 流しそうめん開通。 ホースで水を流す人、そうめんを流す人、竹の末端でざるを持ってそうめんを受ける人、の連携プレーです。 |
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多摩川で採った鮎を、くじら公園のいけすで育てたものだそうです。漁協の井口さんから分けていただきました。この後、鮎は相庭さんによってから揚げとなり、こどもたちやおとなたちのおなかに収まりました。
和太鼓演奏。
元気組のなごみ学童のメンバーで「ぶちあわせ太鼓」「夏祭り」を叩きました。
夏祭りでは、高校生になった陽太くんと新潟から遊びに来ていた健太くんも一緒に叩きました。
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夜。火を囲んで「円盤音頭」を踊りました。この火は、朝までずっと燃え続けました。
朝。庭に大小4張のテントに、おとなと女の子たち。学童の中で、男の子たちが寝ました。
朝、火はこうなりました。
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荷物の引越しがおおかた終わった午後、 学童ホールはこんなふうになっていました。(右⇒⇒⇒⇒)
中学生・高校生の元学童児たちが、壁を解体(の手伝い?)し、取り壊しになるホールにさよならのメッセージを書いていました。
子どもたちが壁を壊すのを見ながら、
どうして壁を蹴るんだろうと思う反面、心の重さを発散するこういう機会も必要なのかもと思ったのでした。
私の勝手な思いですが。
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We'll be back
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