HOMEアイドルマスター>はじめに

はじめに…(アイマス関連のページについて)

●アイマス関連のこのページについて
2005年7月下旬からアーケードゲームとして稼動した、バンダイナムコゲームスのゲーム『アイドルマスター』の紹介と、そこに登場するキャラクターのひとり…というか双子なので1組の双海亜美・真美の紹介が中心となっております。

本サイトはそもそも人数もそんなに来ないのですが(汗)、あんまりゲームに詳しくない方が見にいらっしゃるので、日記で何度も話題をしているなら、少し紹介するようなページがあったほうがいいだろうと。でもってアイドルが題材ならファンサイトという形がいいのかなと。

そして、管理人の中で制作当時に急上昇した双海亜美・真美で…と、そんなことを某所などで口走ったら、なんとなく後に引けない形になり(ぉ、友人等の勧めもあって作ってみることにしました。

双海亜美真美を推すこともそうですが「自分はアイマスというゲームにはまってしまい楽しんでますよー」というのを説明しつつ(笑、みんなでゲームを楽しみましょう、知らない人には知ってもらいましょうというのを大前提おいて、そのなかで亜美真美も知ってもらって選んでくれたら…という感じです。

●リンクについて・諸注意
いうまでもないんですが、当ページは公式サイトではなく、私設サイトです。
記載の情報が間違っていてなんらかの損害を受けた場合でも、責任を負いかねます。
リンクについて、このページは本サイト「いっぱいのきもち」のなかのページとしていますが、
「ツインシースターズ」のトップに限り(↓)、直接リンクを許可してます。
http://homepage2.nifty.com/satosato/amimami/
※2006年11月よりアドレスが変更になりました。
なお、その場合は基本的に「アイドルマスター」を取り扱っているサイトなどに限らせて頂いてます。
ブログやBBS、メールなどご一報いただければ幸いです。

●ページ名「ツインシースターズ」について
こういうのをつけるのが得意ではなく(汗)、あーだこーだ調べたりしたんですが、結局双子のツイン(本当はツインズですが)、双海の「海」の「シー」、アイドルという輝く星になる「スター」、複数なので最後は「ズ」と。

最初本当は、ふたご座の星「カストル」「ボルックス」で「カストルボルックス」にしようと思ったんですが、なんか重い感じがするのと、まぁ亜美真美なら「むずかしいことわかんなーい」と一蹴すると思うので(笑、もうそのまんまな名前にしました。

よく「ツインシスターズ」じゃないの? と疑問に思われる方もいるんですけど、一応それにかけてます…ということにしてください(汗)。名前決めてから気づきました…。今でも「変えたほうがいいかな?」とか思ったりするのは極秘ですが、まぁ少し言いにくい「ん?」と思う名前のほうが、かえって印象付くことがあるので…。

●管理人について(アイマス風)
プロデューサー名:さとさとP
年齢:もうだいぶ歳をとったかと
身長:170cmぐらいかな?
体重:吹けば飛ぶ(ぉ
誕生日:サイトをよく探せばあるかも。というかwikiの管理人と同じ日らしい??
血液型:たしかA型
B-W-H:聞いてどうするというか測ったことないし
趣味:ゲームやスポーツ観戦など

初期能力値 ボーカル:1/ダンス:2/ビジュアル:1/性格:8
持ち歌:風になりたい(THEBOOM)

…はい。元ネタは某所よりパクリました(ぉぃ。
初期能力値のダンスが2というのも、昔DDRやっていたから…(--。

●プロデュースユニット歴

1:「メニーハート」(萩原雪歩ソロ)
カード見てわかる通り、知っている人は知ってると思いますが、
実は最初萩原雪歩を選んで遊んでました。
プレサイトのころから見てて、雪歩がいいなぁ…と。
これは第1回中野のときに作ったんですが、3週しか遊べなくて…。
そのあと…とある機会(内緒)を経て、第2回池袋ロケテまで活動してました。
本サイト「いっぱいのきもち」の直訳のつもりでしたが「たくさん気がある」という意味合いらしいので次で変えました(苦笑。
やっぱりこの頃は曲をすぐに変えたり減退とかもよく知らないままでしたね…。

それと引退コンサートは、今でこそ情報が出ていますけど全く知らない状態でわかりにくかったですね…。それでも成功に導くことができたのがいい思いでかなと思います。

「とある機会」は詳しくかけないのですが、このとき開発の方とお話することができて、本当にこのタイトルを気に入り出したのはそれからかな…。



2:「メニーハートフル」(萩原雪歩ソロ)
第3回ロケテで作ったものです。名前は上にも書いた通りですが修正したものです。詳細はロケテレポに書いてあるかな?
とにかく前回がEランクだったので目標はDということでやってました。ありがたいことにロケテランキングで1ページ目(28位)にくることができたのがうれしかったです。
数字的には上位ではなく、ロケテ皆勤賞かわりだとは思いますけど。
前回「メニーハート」は引退コンサートで堅実に狭いほうだったので、今回は大きいほうにしようと決めていて、たしか10万人ロングタイムに特攻して負けたあとだったので状況的には不利だったんですけど、前回の経験があったせいかこれもなんとか成功しました。
これでプロデューサーレベルが2になってユニットへ…。


3:「ツインスノー」(亜美真美・萩原雪歩)
「メニーハートフル」引退後、ロケテ中に作ったものです。名前は…もうまんまなので略。ロケテ中の序盤に敏腕記者がついていたので順調にDランク直前までいって、先行稼動でDランクまで上げたんですが、先行稼動での仕様変更などに戸惑ったり思い出が集まらずに苦戦。Dランクのまま終わるかな…とあきらめかけていたんですけど、特別オーディションのことをちょっと勘違いしてて、最終週ロングタイムにイメージレベル7ながら特攻してなんとかCまで上がった感じです。

初めてのCランク、敏腕記者が付いていたとはいえ、初めてイメージレベル10というのを体感したり、先行稼動の中とはいえ、ダンスマスター2位に表示されたこともあったりして、思い入れのあるユニットです…。引退武道館もなんとか成功してプロデューサーレベルは飛び級で4になりました。

ちなみにダンスマスター2位のおかげで、公式ページの「アイドルマスターの始め方」で、このページの最後「特別特典ゆうTろうサービスショット」の後ろにあるセンターモニターに登場し、公式ページデビューをいたしました(笑。


4:「ツインシースター」(亜美真美ソロ)
本稼動してから初めて作ったユニットです。丁度本稼動してからアイドル別ランキング(ソロキャラ別)が亜美真美になったので、本当はまったり進めるはずだったんですけど、稼働日の翌日に頑張って、一日で42万の数字を出して一位を取り、7月28日から31日までの間、一位を維持しつづけました。またビジュアルマスターで4位にいたのもうれしかったことですね。まぁ…ものすごく細かく言うなら「本稼動(ロケテを除く)してから初めて亜美真美ソロCランク到達させた」とか(笑。

一週間の表示期間で最終日には1万人ちょいの差で2位になってしまったんですが、ユニット経験はあるものの、亜美真美ソロとしては初めて、なおかつぶっつけ本番の一発勝負で作ったものなので、目標の数字として上位でいられたことに満足してます。一見すると40万台の数字は低く見られるかと思いますけど、ゲームをやりこんでいるランカーさんが、亜美真美ソロでEランクやDランク引退しているということもあったので、最低限恥ずかしくない数字を出せたんじゃないかな…と。もちろん稼動週の早い者勝ちで運が良かっただけだと思ってます…。

ちなみに自分の知る限りでは亜美真美ソロでCランクまでもっていけた人はランキング表示期間で6人ぐらいでした。ただ稼動して時間がたつうちに何人かの方がB到達、さらには難度の高い旧仕様でランクAを取った方もひとりいらっしゃいました。やっぱりやる方がやるとすごい数字がでてくると思います…。

数字的には…ランキング優先で稼ぐことよりも、あくまでBランク狙いで攻めにいって、その結果失速する形になってしまったんですが、それはそれでしょうがないかなと。ただうまくいってればBはいけたといわなくても50万後半から60万はいけたと思ってます。その点は納得してないし、またソロでBランクを狙いたいと思います。


5:「ホワイトナッツ」(亜美真美・春香・真)
トリオが可能になったということで作りました。名前の元ネタは某ジリオンなんですが…知ってる人いるのだろうか(汗)。3人組なのでこの名前にしました。

このトリオと千早ソロ(まだ現役)を平行して進めて、千早ソロのほうを先に進めていたこともあって、ちょっと印象的には薄いのですが…初めて特別のTOPTOPを取れたユニットで、あわよくば初めてSを狙えるのでは…と思ったんですが、いろんなコミュを見たり、対人戦を積極的にやったりということでレッスン数を負けが多くて、結局Aランクでした。ただA到達まで8敗しててもいけてしまうあたり、トリオのパワーはあるかなと思います。

ただ、このユニットで初めて亜美亜美の真エンディングを見ることができました。亜美真美だとラブラブな展開にはならないと思っていたんですが、あれはあれで十分ラブラブなのではと(笑。その終わり方と、初めて自力で見たスタッフロールでうるうるきてましたね…。

春香と真のコミュがあまり見れなかった(ドームですよ、ドームは聞けたけど)ので、またやりたいなとは思います。


6:「白鳥マリア」(千早)
上のトリオと平行して作成。名前は某ライジンオーのキャラなんですが、性格は全然違いますね(笑。

元々亜美真美も難しいキャラだけど、違った難しさのキャラをプレイしようということで、自分も普通なら選ばないだろうな…という千早を選びました。トリオよりも先に進めていたので、初BランクやAランクも、上のトリオよりも先でした。

亜美真美と違った難しさ…能力は高いけどテンション維持は、俗に言う千早スパイラルもあったりコミュもノーマル続き…。パーフェクトだと思ったらテンション中とか…。またテンション中でオーディションに勝ちぬくなど…。

1.00時代に作成して50万ぐらいのときに1.01に変わったのかな? その恩恵がありまし、ここぞというときにパーフェクトコミュが出たりと…。あとなかなか思い出が増えないので節約しながら進めるという概念は千早に学んだ気がします。

ちなみに…コミュの「ある日の風景6」は超必見。B以上になると別人と思えるほどのデレデレ感があるのですが、6は…あれはやばいです(笑。



7:「ツインシースター」(亜美真美)
再び亜美真美ソロです。1.20になって最初から始めたユニットですね。一応キャラ別ランキングにあわせて、自身初のSランクを目指したユニットです。途中から上位ランクのコミュがわからないのと、ここから連戦すれば…と思って切り替えて連戦した結果、Sランクどころではない、250万を超える成績となりました。

ありがたいことにキャラ別ランキング表示の初日にトップで、最初に亜美真美ソロ250万到達したユニットとなりました…。…とはいえ、ランカーさんが単に様子見だったりしただけで、あっさりと一日天下で翌日には抜かれ、最終的には3位でした。

目標…というか心がけていたことは「負けないこと」。前回終盤に無茶をして負けて失速したということがあったので、とにかく負けないということを心がけました。正直なところ、運や奇跡的なことが続いて実力が伴ってないところはあるんですが、45戦44勝1敗で、順位はともかく前回の悔しさは晴らせたかなと思うと同時に、亜美真美ソロでも、他キャラと遜色無い数字を出せるということを、自分でも証明できたのがうれしかったです。

(追記)
また、このユニットのおかげで称号「アイドルマスター」になることができました。本当にこのタイミングで亜美真美ランキングがあったからこそという状況だったので、めぐり合わせが良かったと思います。さらには選ばれることが難しい「明日のラッキープロデューサー」にも選ばれて…意味は無かったんですが(笑、それもうれしかったです。

自分にとっては栄光のユニットです。


8:「行徳のお姉さま」(あずさ)
上の亜美真美ソロがアイマス昇格の可能性があったなかで、まだ未プレイのキャラクタがいるのでそのためにプレイしてました。

本当はこのあとのトリオ含めて4人をふたりずつに分けるつもりでしたが、腕試しできる機会ですし、あずさコミュが意外と難しいらしいと聞いてソロで挑戦しました。

たしかに意外とパフェ取れなかったですね…。ただその代わりではないですけど、対人戦も積極的にこなしたおかげか敏腕つきまくりで…。初めてレベル16のアイドル神やら、ブーストメールをつけてフルゲージマックスを経験したキャラです。これはこれでうれしかったですね。

キャラ的には…マッサージと称していろいろさわって、色っぽい声を出すところがかわいいというか(笑。あとエンディングもムックにあるように、置いておく幸せというのが描かれて良かったな…と。


8:「市川の天使長」(伊織・やよい・律子)
アイマス昇格フラグ用ユニットその2。
名前の元ネタは「アヴァロンの鍵」のモンスター「天使長クリオラ」から。あずさソロよりも先に作ったのですが「行徳」の「行」がなかなか見つからず「市川」にしてしまったという(笑。

俗に護送船団と呼ばれるユニットで、この組み合わせは割と見ます。そして使ってみると本当に強かった。ちょっと無理して負けも多かったのですが、200万越えはうれしかったですね。さらにやよいのコミュのとりやすさといったら…亜美真美も見習ってほしい(笑。

あとは…タッチコミュの一部の破壊力もかなりのもので…。隠れ(?)やよいスキーが増えるのも納得しました。やよいけなげだよやよい。

そういえば、初めて写真を撮らなかったユニットですね…。深い意味は無いです…。


9:「ツインシースター」(亜美真美)
アイマス昇格後に作った3代目亜美真美ソロ。名前を変えようかとも思ったのですが、思い入れもあるし変えにくくて、もう自分の亜美真美ソロといえばこれでと、同じ名前にしました。

…ただ、初戦を落としてしまい、まったり進行で進めました。胸タッチとかいろいろ遊んでいたら思い出が足りなくなったとか、初めて不幸の手紙をもらったのもこのキャラだったかな?

ランクAまではもっていきましたが、ちょっと遊びすぎて申し訳ないことしたかなーと思ってます。


10:「ツインシースター」(亜美真美)
4代目です。3回目亜美真美ランキングに参戦するかどうか迷いつつも、時間的にできそうだし、逆に今後は参戦がちょっと難しくなりそうなので、一区切りつける意味でも頑張ってみました。

順位的には最高7位、最終日には12位ということで過去の順位に比べたら見劣りするところもあり、2敗しているところもちょっと心残りなところですが、自己最高の268万という数字と、勝てば勝つほど成長するスーパー小学生の真価を発揮して、イメージレベル13までもっていけたことに満足してます。むしろ最後は思い出が余る展開でした。

たらればを言ったらキリがないんですけど、それでも現実的に出せるのが280万台かな? でもトップは290万以上。もはや単なるキャラ好きの人間が頑張って届く範囲ではなくなりつつあるのを実感しました…。

自分も他ファンサイトの方に比べるとプレイ数も実績もまだまだなところもありますが、まったりと頑張ろうかなと思います。
ちなみに亜美真美熱が急上昇して、勢いその他もろもろ(謎)でページ作りましたが、雪歩がお気に入りではなくなった…というわけないので。念のため。2トップ状態…ということで。



【BACK】