Bluelight Nova - ゲームプレイ日記 ロマンシングサガ3

ロマサガ3のプレイ日記。

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ロマンシングサガ3 プレイ日記

ロマンシングサガ3のプレイ日記です。

最終更新日(03/02/25)

2/8

ロマサガ3〜、今回はハリードを主人公にしてやってみます。

一度真のカムシーン使ってみたかったんですよね〜。でも、カムシーンを手に入れるとエンディングで…。

さて、それは置いといてスタートです。得意武器と宿星はデフォルトの太白・剣とします。

嵐の吹きすさぶシノンの村にて、ハリードがグラスを傾けながら愛するファティーマ姫の回想に浸っていますが、ユリアン・エレン・トーマス・サラが帰ってきたことにより回想は中断。

そこへずぶぬれになったロアーヌ侯ミカエルの妹、モニカが駆け込んできます。

モニカの話からロアーヌで反乱が起きたことを知ったユリアンら、そして成り行きでハリードもモニカとともにモンスター掃討にでているミカエルの元へ行くことになります。

睡眠を取り、モニカの回復を待って森を突き抜けてミカエルの陣営へ進むハリードたちは、途中襲い来るガルダウイングなどのモンスターを退け、ミカエルの陣営へと辿り着き、ユリアンら4人はモニカを護衛してポドールイへ、ハリードは反乱をおこしたゴドウィン男爵と一戦交えるべく、ミカエルと行動をともにすることに。

ここではじめてのマスコンバットです。とはいえ、ミカエル以外はほとんどマスコンバットをする機会に恵まれませんが。

ハリードが指揮をとり、ゴドウィンの放ったゴブリン軍団と激突。

ゴブリンの猛攻に防御主体で構え、敵が疲れたころを見計らって攻撃を仕掛ける中、途中ラドム将軍がミカエルの側へ寝返り、共にゴブリンを打ち倒します。

そしてラドム将軍の部隊と合流したミカエルは、いよいよゴドウィン男爵の部隊と交戦になり、同じく全軍防御→少し全軍交代→前進攻撃→敵の全軍突撃→全軍防御→全軍突撃というコンビネーションで撃破です。

ゴドウィン男爵の部隊が片付くと、ミカエルとハリードが魔物に襲われているロアーヌ城へと進み、単独で脱出したカタリナと合流するので、ミカエルのロードアーマー、エストック、生命の杖を剥いでハリードに身に付けさせ、陣形をクローズデルタにしてハリードを前に出し、玉座の悪鬼戦です。

ハリードは終始パリィで防御に努め、主にカタリナのマスカレイドの固有技、ムーランルージュで悪鬼を倒しました。

ここからが自由行動。

ですがハリードの場合、下手にイベント進めると特殊パラメータ「がめつさ」(笑)があがりすぎてしまって、数少ない大剣使いのウォードが仲間にならなくなってしまうので、これは最初の方に仲間にしておかなければなりません。

とりあえずユリアンはプリンセスガードに入隊し、トーマスはハリードの苦手なルートヴィッヒの支配するピドナへ行ってしまうので、残ったエレンとサラを仲間に加えてツヴァイクへとミュルスから船を進めます。

ツヴァイクで無謀にも武術大会へ出場しますが、ツヴァイクの壁にぶち当たってしまい、あえなく惨敗。

多少技を覚えるかと思いましたが、まるでだめだめでした。

とりあえずツヴァイクの町でキドランド、そして西の森の情報を得て、キドランドへ。そして船でユーステルムへ。

ここでウォードと会えますが、氷湖のイベントを終わらせなければ正式に仲間にはならないのでパス(^-^;

いまの時点では氷湖の主には勝てません。とりあえず地図にランスを出し、ヨハンネスに四魔貴族のことなどを聞いておきます。

さしあたって強力な仲間を得なければならないので、パッと思いついたノーラを仲間にするために、ミュルスからピドナへ。

さっきはトーマスについていくのを渋ったのに、何の抵抗もなくピドナへと辿り着きます(^^; そして武器工房でノーラを仲間に。

その足で元クレメンスの屋敷へ(王宮の右)でスタンレーの情報を得て、元武器工房職人を説得して、防具製作に当たらせ、当初の開発スタート。

お次はスタンレーです。

老婆の話からファルスの情報を得ると、職人さんを連れ帰り防具要員にし、マスコンバットは起こさずにファルスへ。

ここでも工房の職人を連れ帰り、武器担当にします。

今度はランスで依頼を受けヤーマスへと向かいます。

適当に盗賊をあしらいつつ、これでヤーマスも地図に出すことが出来ます〜。

ヤーマスへ辿り着き1000オーラムをせしめると、船場、民家へと移動。

船場では麻薬の取引、民家では病気の老婆への狼藉を働くドフォーレ商会の手先がいますが、双方ともヤーマスに名高い正義のヒーロー、怪傑ロビンによって悪の芽が摘まれます。

このあとは武器屋から外に出れば、3番目のロビンイベントが発生するので、とりあえず戦斧と騎士の鎧を買ってエレンに装備させ、一路外へ。

そこではPUBのマスター、トラックスの息子ライムがドフォーレの悪行を訴え、ドフォーレの手先にボコボコにされますが、そこへ再びロビン・・にしては太った人が登場。

とりあえずドフォーレの手先を叩きのめしますが、かっこをつけてタルに登った瞬間、重みにタルが壊れて体がはまってしまい、捕まってしまいます(笑

あまりにおざなりな裁判の結果、火あぶりで公開処刑されることになった太ったロビンですが、その時、空高く本物のロビンの高らかな笑い声が(^-^;

ドフォーレの手先をあっさり片付け偽ロビンを助けたロビンの前に、「先生、やっておくんなせい!」とばかりに、ドフォーレ商会が雇ったモンスターが襲い掛かるので、いよいよハリードたちの出番です。

何気に4人パーティなので、ロビンが加わって5人で戦うことになります。1回目は本物のロビン、2回目は偽ロビンです。

何気に偽の方が素早さが高く、技も強力なスクリュードライバーを覚えています。本物の方のライトニングピアスは、一発で奥義を会得しました。

さてさて、ロビンもいれば氷湖の主も怖くない、ということで船場の倉庫へと行くと、高らかな笑い声と共にロビンが現れ、仲間になるかどうかの選択が。

しかしライトニングピアスの奥義を覚えた本物のロビンに用はないので、2回連続で「帰っていい」の選択(笑

3回目になって太った偽ロビンが現れるので、丁重に仲間になってもらいます。

その後、PUBからマスターのトラックスがいなくなっていますが、気にしたりつっこんだりしてはいけません。

氷湖へ行くとウォードを含めて6人になるので、サラには早々と去ってもらいます。

何気に前回プレイのエレン主人公の場合は、最後のアビスゲートを閉じるまでにサラを恐ろしく強力鍛え上げましたが(^-^;

こうしておくと、エンディング時のパラメータ表示のときに、サラだけが激弱というバランスを欠いた表示を見なくてすみます。

それは置いておいて、ザコ敵は無視して一気に氷湖の主戦です。

ノーラの持っている陣形、虎穴陣で挑み、スクリュードライバー、デミルーン、スマッシュ、回転撃などを繰り出しているうちに、なんとエレンがこの時点で次元断を閃いてしまいました(^^;

氷湖のボスはその後力尽き、新たにウォードを仲間にします。

またまた再びランスの武器屋で輸送の依頼を受け、今度はファルスへ行けばいいようです。

今度は逃げ回らないで盗賊を次々と倒してゆくと、笛が鳴り響き盗賊は撤退しようとしますが、そうは問屋が卸しません。

逃げ惑う盗賊を捕まえ、アジトの情報を得ると、残り2人からはオーラムをせしめます。

忙しいことですが、今度は対立しているファルスとスタンレーのマスコンバットです。

ファルスに肩入れしたところでルートヴィッヒの脅威になるわけではないですし、何よりスタンレーの方が前金1500オーラム、勝利でもう1500オーラムと見入りがよいのでスタンレー側について戦端が開かれます。

このマスコンバット、意外と難しいんですね〜。よくはじめてやったときに簡単に勝てたものです(^-^;

勝利できないまま、今日は終わります〜。

2/16

さて、「決戦!サルーイン」のMIDI製作や「四魔貴族バトル1」の修正などをしている間に、1週間が簡単に過ぎていってしまったようです(^-^;

確か上の時点では、パーティはハリード・エレン・ノーラ・ロビン・ウォードでしたね。

とりあえず上記のあと、船などを使って世界中の街へいけるようにし、次はピドナでトーマスを追ってゴンの魔王殿イベントを発生させます。

この際仲間になるのはトーマスだけです。

バグレベルアップは以前にたまたま起きてしまったことがあるだけで、あまりやるつもりはないのですが、面白そうなのでフラグだけ立てるためにシャールを仲間にしないようにしておきます。

魔王殿の指輪の扉を見るついでにゴンを救出したら(逆)、モウゼスでウンディーネとボルカノから依頼を受け、それからグレートアーチからアケへと向かい早々と妖精の村を出すことにします。

そしてグレートフェイクショーのやっている街を捜索に。今回はモウゼスにありました。

昼間にグレートフェイクショーを見たあとに、宿屋で眠ってから、夜中に井戸経由でグレートフェイクショーに忍び込めば妖精を助けることができます。

ソウルサッカーもいっしょに倒しておきます。

トーマスを外して妖精を仲間にしようと思いましたが、その前にトレードを開始。

ピドナで少々物件を手に入れマンマ・メッサーノを覚えると、アケに移動して買占め、ジャングルフィーバーを会得。

ネマワシ他の技も覚え、毎回毎回ネマワシ×2で資金調達をし、地道にグループ技を覚えていきつつ、モウゼス、ユーステルムと西回りにまわって神王の塔へ。

やっぱり序盤に買い占めておかないと、後々手遅れになりますし(^-^;

紆余曲折がありましたが、ムハマンド貿易の所有物件を切り崩し、とうとう本社を手に入れると、イスマイル宝石をも買収して物件制覇でクリアです。

最初のトレードが終わるとトーマスを外して、妖精の村で妖精を仲間に。

序盤に妖精の持つ陣形、スペキュレイションを会得しておけばかなり楽な展開になります〜。

ついでにと火術要塞へも辿り着き、序盤で無謀ですがアウナスのところまで命からがら辿り着き、あっさりやられて放り出されました(^-^;

でもこれで確か聖王廟の試練が受けられるはずです。いっしょに王家の指輪も頂戴しましょう。

さて、武器防具開発もそれなりに進んできました。とりあえず武器×3人防具×3人でやっています。

グレートアーチの偽のブラックの財宝の洞窟は内部の敵がほぼ10体なので、1つ1つ潰していけば開発が終わるのでちょうどよいから5回やっておきます。

洞窟を制覇すると、戦闘回数稼ぎをかねて魔王殿の最深部へ。

レッドドラゴン、巨人等を苦戦しつつも倒し、アビスゲートでアラケスと戦闘。

技ポイントが尽きていなければひょっとしたら勝てたかもしれませんが、とりあえず疾風剣などの強力な技を覚えて敗北します。

そして魔王殿で覚えた技を元手に、ツヴァイクのトーナメントを勝ち抜き優勝を決め、次いで教授の館へ行き、ナハトズィーガーも倒してしまいます。

ここで東方にいってしまおうかとも思いましたが、取りやめにして妖精を外し、バンガードのイベントを起こしてハーマンを仲間に、真のブラックの洞窟へ。力押しで進んでゆき、イルカ像を入手です。

やったことないので、イルカ像は増やして倉庫に入れておきます(^-^;

お次はモウゼスの死者の井戸へ降りて魔王の盾を入手、ボルカノとウンディーネのタッグをあっさり葬ると、ウンディーネの助力を仰ぎバンガード始動。

最果ての島へ行き、ボストンは仲間にせずに水竜を倒し、海底宮へ向かってフォルネウスを倒してしまいます。

一度もメイルシュトロームを使ってこなかったので、恐ろしく弱かったです(^^;

戦闘後、ハーマンはフォルネウスに吸い取られた若さを取り戻し、食いちぎられた足も取り返して、ブラックとして復活します。

このフォルネウスはあくまで「影」なので、その力が尽きると自身が起こした現象もなかったことになるのかもしれませんね。

このまま勢いをとめず、アウナスも倒してしまいます。

と、ここでなぜかロアーヌのビューネイ襲撃イベントが起こりません・・って、やってしまいました。そういえば小さな村で詩人の話を聞いてしまったんです(−−;

というわけで蒼龍の鎧はおじゃん。

もう仕方ありませんから、グゥエインといっしょにビューネイを倒してしまいます。

幸いにしてビューネイを倒したあとにタフターン山とビューネイの巣にはいけましたから、蒼龍の鎧以外は手に入れられましたけど。

さてさて、ビューネイを倒してバンガードの酒場で情報を聞くと、小さな村がグゥエインに滅ぼされてしまったことを聞かされます。

そしてルーブ山脈のグゥエインのところへ行くと、聖王とグゥエインの母ドーラと同じように、お互いの命を取り合うことになってしまいます。

「人と龍、所詮はこうなる定めなのだ!」

というセリフ(多分)がとても悲しげな、ロマサガ3の中でも記憶に残るイベントです。

エンディングに沿う様、ビューネイ空中戦で手に入る竜鱗ではなく、このグゥエインの竜鱗で竜鱗の剣を開発することにします。

残るはアウナスですが、サラを少し強化しようかと思うので残しておいて、次なるは東方へ。

死の砂漠、乾いた大河を抜け草原へ辿り着くと、ムング族の村でツィーリン、バイメイニャンと出会い、バイメイニャンの依頼でネフト族と対話するためにツィーリンを伴ってゆくことに。

バイメイニャンの元で術の研究のために残るのはブラックです。

ネフト族に巣食うゼルナム族を打ち倒し対話が叶うと、ツィーリンが外れブラックが再度仲間に。

その後玄城で捕まりつつ、北のゼルナム族の巣へ攻め込むことになるんですけど、玄城の兵もネフト族もなにもしてくれません(汗

せめて黄京に攻め込むときのようなマスコンバットでもあればいいのに(^^;

ゼルナム族の巣にはなんと魔王の鎧が鎮座しており、主を失った鎧がゼルナム族をアビスから召喚していたようです。

魔王の鎧は次々とゼルナム族を召喚してきますが、全力攻撃を仕掛けて早々と倒してしまい、魔王の鎧を入手です。

魔王の鎧を倒すと無事西へと帰ることができるようになりますので、地道にレベルを上げながら開発を進めてゆきます。

ここでチャットでロマサガの話題で盛り上がって話し込んでいたんですが、いろんなページを見てみると各キャラごとに成長タイプみたいなものがあるそうなんですね〜。

ぞうは斧が得意で、エレンは体術が、といったいろいろ思っていたものと違うデータが書かれていたので驚きました。

以前エレンでクリアしたときにもいろいろ見ていたんですけど、すっかり忘れていたみたいです(^-^;

とりあえずぞうを入れて鳳天舞の陣を覚えると、エレンの持っていたブローヴァ、フランシスかなどを装備させて、エレンは体術へ転向。

ブラックは外してあります。

ようやくこれで一週間分のプレイ内容は終わりです(^^;

2/17

開発の方が進んで、武器は死の弓を残すのみとなりました。

ハリードが主人公ということで、諸王の都でアスラに会うことができるので、洞窟寺院跡はクリアして死のかけら手に入れ、死の指輪を作っています。

そして防具の方はというと、邪眼のマスク、フェザーブーツ、機動装甲が開発待ちというところです。

邪眼のマスクはミューズの夢イベントを起こさねば、マクシムスの逃亡イベントで材料の魔女の瞳を得られないので後回しとして、残る2つの材料となるタイニーフェザーと強化装甲を手に入れないといけませんね。

両者とも入手難易度の高い一品です。

幸いにしてザコ敵との戦闘は極力抑えてあるので、簡単にタイニーフェザーを持つグリフォン、強化装甲を持つバガーとは遭遇できるようにしてあります。

前回のエレンでのプレイでも恐ろしく時間が掛かりましたが、今回も掛かりますね〜。リセット技とかを使っているのですが、いまだ入手できずです。

一応状況再現されてしまって手に入らない事のないように、ある程度ランダムにやってるんですけどね。

技の香薬、力の香薬、術酒、高級傷薬などは抑えてあります。

ほかに手に入るアイテムを持っていても、確率はほんのわずかしかあがらないようですけど、確率向上よりも目的と違うアイテムを手に入れた場合の精神的イライラを抑えるためです(^-^;

でも結局、イライラは募ってしまいます(^^;

根気よくやれば可能なのはエレンでのプレイでわかりきっていますけど。

しかしまったく入らないのもシャクに障るので、一気に火術要塞に乗り込んでアウナスを倒すと、その足で黄京城へ乗り込んでしまいました。

何気にヤン ファンを入れています(^^;

ドラゴンルーラー、黄京城の中ボスたち、そしてアビスナーガを打ち倒し、ヤン ファンを残して少年と共にアビスへ辿り着くと、無謀と知りつつフォルネウスへ戦いを挑みます。

しかしながらちゃっかり3つの魚鱗と気絶耐性のある王家の指輪、黄龍の鎧は装備していたので、メイルシュトロームがただの全体攻撃です。

黄龍剣、ファイアクラッカーを覚えることに成功し、長期戦の末フォルネウスを倒すと、次はアラケス、ビューネイと倒し、その間にも乱れ雪月花も覚え、ある程度の戦力が整ったところでアウナス戦。

これが意外と苦戦して、シャッタースタッフを一度使ってしまいましたが何とかもちなおして撃破。

虎穴陣で挑めば、武器レベル30前後でも十分以上に四魔貴族の本体と戦えますね。

いよいよアビスの中心です。

少年とサラの力の暴走により、破壊するものが形を取ります。

「俺は死に場所を求めていた・・ここはなんともいい場所じゃないか」というハリードのセリフがかっこいいです(///)

直前の偽ロビンの「貴様がラスボスか!」というゲームキャラにあるまじき発言を覆すに足るものですね(^-^;

陣形は虎穴陣で挑みます。

この破壊するもの、序盤は有効にダメージを与えられません。

別段防御力が最初高く、徐々に下がってゆくというわけではなく、複数攻撃でできる攻撃回数の大半を防御に割り当てていのでしょう。

序盤は攻撃も少ないのでつじつまが合います。

その証拠に序盤に(今回のプレイでは覚えてませんが)タイガーブレイクを使えば大ダメージを与えることが可能です。

さてさて、光の翼の状態ではある程度戦えていたものの、トータルエクリプスが発動し闇の翼の状態となるとその強さが身にしみてわかります。

はっきり言って虎穴陣は失敗ですね(^-^;

こちらの攻撃が終わってからディレイアクションでアビスの風やらなにやら仕掛けてきますから、フリーファイトで戦っているようなものです。

シャッタースタッフを駆使しては見たものの、あえなく力尽き・・ふたりの宿命の子の破壊の力を解き放った破壊するものは、死の星を木っ端微塵に吹き飛ばし、その余波は地上を、太陽を、そして全てを無に帰してしまいました(^^;

そういえばサラと少年が実際の双子という説がありますが、厳密には血を分けた兄弟というわけではないでしょう。

「宿命の子」とは、いわば「世界」というシステムが生み出す、つまりは誕生した無数の子供の中から生き残らせる存在です。

それは人間の子供が生まれるのと同様、通常は魔王、聖王のようにただ1人のみ存在しうるものですが、それが人間の双子と同様、二人生き残ってしまった。

練磨の書のうしろの方に書かれていたのは、それをして「宿命の子」という概念が双子=二箇所に点在してしまった、という意味ではないでしょうか。

そんなこんなで今日はおしまいです。

タイニーフェザーと強化装甲を手に入れるのはいつのことでしょう。

2/24

少々日が空いてしまいましたが、掲示板にも書いた通り、アスラ道場諸王の都支店で鍛えてもらって、龍神烈火拳、タイガーブレイク、剣閃、ファイアクラッカー、ファイナルレター、デッドリースピン、抜刀ツバメ返し、乱れ雪月花を早々と覚えてしまいました。

デッドリースピンや抜刀ツバメ返し、龍神烈火拳などは前回非常に苦労して覚えたものですが、データ上棍棒が得意なノーラ、斧が得意なぞう、体術の得意なエレンに術を覚えさせずに戦わせていたら、かなり楽勝でした。

やはり術の有無は大きいようです。

ブラックよりはぞう、ボストンやゆきだるまよりはエレンと、はるかに覚えやすくなります。

その後、ノーラがかめごうら割りを覚えると、ロビン、エレン、ノーラ、ぞうが持っている武器の全ての技を覚えたので、エレンを除いて外し、槍技と地ずり残月を覚える要員として妖精とトーマス、そして弓要員にサラを入れてます。

しかしこのままでは到底アスラには敵わないので、月下美人や月白のローブなどの回収を狙いつつ聖王廟で修行を積み、諸王の都で魔物が集中して現れる個所で戦いまくり、HP500〜650とそれなりに戦えるレベルになったらアスラ道場へ。

それまでに技はある程度(双龍破・スパイラルチャージ等)覚えていたので、早めに無双三段もひらめくことができました。

サラはちょっと低位の技の極意習得が遅れています。

それからちょっと暇つぶしに再度アビスへ行って見ました。

アビス直前ではロビンを外し、フォルネウスを難なく倒すと残りの魔貴族は放っておいて破壊するもの戦です。

防御を重ねて(推定)高ダメージを与えられない1〜2ターン目は、容赦なく防御無視の抜刀ツバメ返しやタイガーブレイクで攻撃していると、あれよあれよとトータルエクリプスでいきなり闇の翼を発動し、その後もシャッタースタッフをうまく使って回復をしてゆくと、意外とあっさりと倒すことができました(^^;

エンディングは、カムシーンを取っていないので「戦い抜いた甲斐がある」ものとなりました〜。

2/25

そういえば槍技でかざぐるまを覚えていなかったんです。

ワンダーバンクルがない(装備しても無意味)=HPが足らず烈風剣で妖精が即死という状態なので、ちょうどよいので鳳天舞の陣の中央に立たせておきます。

なぜか先に流星衝を覚えてしまいましたが、次いでかざぐるまも覚え、その後ハリードが黄龍剣を覚えてくれたので、サラのサイドワインダー、ビーストチェイサー等の極意習得もかねて、ドラゴンルーラー(黒)の手前にある蛇がうじゃうじゃいるところでドラゴンパンジーと戦いまくりです。

サラが極意習得をしつつ、影矢から影殺しを派生した上にヒドラ革が2枚手に入りました♪

さて、極意も程ほどに覚えて再びアスラの元へ戻ると再度連戦です。

妖精がエイミングから活殺獣神衝を覚えてくれたので、これで槍技も覚えは完璧です。

結局トーマスを入れた意味があまりないかもしれません(^^;

サラは通常攻撃からプラズマショットを、でたらめ矢からミリオンダラーをひらめき、ミリオンダラーは活殺獣神衝などと共に極意をほぼ同時に習得します。

あ、瞬速の矢から連射も覚えました。

これで回収していない竜槍スマウグや氷の剣、ホークウインド、聖王遺物などを除けば、残る技は地ずり残月を残すのみ。

これがまたハードです。

というわけで、今回は仕入れた信憑性高すぎのデータから妖精とトーマスがウォード並に大剣技を覚えるとのことで、エレンをセコンドにまわしてハリードを鳳天舞の陣の中央でパリィさせ、サラが連射、プラズマショットの極意習得を狙いつつ、ウォード、妖精、トーマスは延々と地走りをひたすら放ちまくる作戦に出ます。

すると10分とたたずにウォードが地ずり残月を覚えてくれました♪(^^

前は抜刀ツバメ返しを含めて、十数時間かけたような気がするのは気のせいでしょうか(汗

乱れ雪月花のエフェクトに出てくる安っぽい月ではなく、流麗なお月様を見ることができますが、結局威力は乱れ雪月花に劣るというなかなかどうして覚えにくいのか謎の多い技です。

結局大剣要員に妖精、トーマスを入れた意味はあったのでしょうか・・(汗

多分あったのでしょう。ここまで覚える期間に差があるのですから。

そういえばなるべく仲間を入れないように勤めていますが、これはバグレベルアップを起こすためです。

正確にはカタリナ編で使うためのテストですね。

現在仲間にしているのは・・主人公8人はデフォルトとして、妖精・ブラック・ウォード・ロビン・ツィーリン・・・えっとあとは(上の方見ながら)、あ、ぞうがいましたね。

これで計14人でしょうか?

十分間違えている可能性がありますので、後ほど情報サイトを拝謁させていただきましょう。

確かキャラごとに加入の制限が異なっていたはずです。

あまり入れすぎても逆に外せなくなるそうですし。

すぐさま入れられるのはポール・ウンディーネ・フルブライト・バイメイニャン・レオニード・詩人・タチアナ・ボストン・ゆきだるまといったところでしょうか。

まだアウナスを倒す前なので、いくらでもやりようがあるようです。

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