ソフト ダービスタリオン for ゲームボーイアドバンス 2002.12.06発売 潟Gンターブレイン 潟pリティビット
決め事 1. リセットをしない。

2. 攻略本を参照しない。

3. 馬券を買わない。

レース中に競争中止しても、それを受け入れる

自分の競馬知識と、過去のシリーズの経験だけに頼る。

資金はレース賞金と、馬の売買のみでやりくりする。


プレイ内容は、こちらの日記をご覧下さい。


現在の記録(2003.03.02)  シドー牧場
 経過年数  30年   破産   1回   未勝利引退  8頭 
出走回数  1258戦  勝利数  283勝   勝率   .224 

G1

1勝 

G2

1勝 

 G3 

20勝 

所持金 : 1,487,890,000


G1勝ち馬血統データ

          自己流育成方
          1)配合に特にこだわりは無いが、クロスは少なめにしている。
            4×3は良いとされているが、これはなるべく利用しない。
          2)産駒誕生。そして、1歳になってからの1月〜7月迄毎週コメントを見る。
            気性の荒い馬、体質の弱い馬は、素質があってもセリで売却する。
          3)2歳の1月〜3月も必ずコメントを聞いて、特徴を把握しておく。
            早熟馬は3月に入厩させ、とりあえずお任せで調教する。
            普通は5月頃、晩成の馬は夏以降。入厩可のコメントで判断する。
            2ヶ月程で仕上がるので一旦放牧、この時の馬体重がベストの状態。
          3)ベスト体重から、プラス20Kg増えたら再入厩。デビュー予定の10週前が良い。
            調教を要指示にするのを忘れずにしておく。
            馬体重に注意して水曜日だけで調整を進めていく。調教ローテーションは、
            (1)坂路−併せ、(2)ダート−一杯、(3)ウッド−併せ
            出走週は、水曜日だけの調教にしておく。
          4)その後は、連闘は行わないで中2週以上が理想。
            一度目の調子落ちでも放牧を行わないで厩舎で放っておく。
            放牧するのは調子落ち2〜3度目くらい、温泉を最大限利用する。
            ただし、6歳春以降は放牧しない。(成長下降の為にスタミナが回復しない)
          5)基本的な調教はダートと坂路を多用し、芝は使わない。ウッドは時々利用する。

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