【分類】道の駅駐車場
【確認日付】2006年5月6日
【P泊経験】2006年5月5日〜6日
【P泊地名称】道の駅「多古」
【所在地】 千葉県香取郡多古町 (クリックするとこの場所の地図を見られます)
【アクセス】 国道296号と栗山川の交差する多古大橋のたもと。
【駐車料金等】 無料
【P状況】 普通車38台、大型車10台、障害者用1台、合計49台
【水場・トイレ】 トイレは24時間利用可能。水場は脇のあじさい公園にあり。
【入浴】 入浴はかんぽの宿「旭九十九里温泉」で入浴して移動したため、付近の情報は不明。
かんぽの宿「旭九十九里温泉」は9:30〜20:00(入館受付)で料金は土・日・祝日:大人1,000円,小人(6歳〜11歳)600円。
17:00以降半額になるため、この時間帯からの入浴がおすすめ。
【ロケーション】国道沿い側のPは出入りが多く、落ち着かない、安眠するには裏手の臨時駐車場の利用がおススメ。
【遊び】 道の駅裏手の川から遊覧船が出ている。
道の駅に併設された「あじさい公園」は前面芝生でのびのびと遊ぶのにちょうどいい広場。
また、ドッグランにも最適。 多くの人が犬の散歩に訪れていた。

【夜間の治安】 国道の交通量は多いが道の駅前の道路の交通量は少なく、夜間は静かで治安は良好。
【飲食】 道の駅に軽食レストラン、喫茶コーナーあり。午前9時〜午後6時
【買物】 施設内にはお弁当から菓子類まで手作りの商品が豊富。産直野菜も豊富。
周りは広く水田にかこまれていて、多古米というお米の名産地。
【その他】 国土交通省の道の駅「多古」のホームページはこちら。