盗聴器を発見する為には、特殊な機材が必要です。 大きく分類して、 @広帯域受信機 A電界強度計 B周波数カウンター があり、これらを組み合わせながら調査してゆきます。 盗聴発見調査は、現在どの探偵社も調査項目に書かれていますが、本当の調査ができる探偵社はそう多くはありません。探偵社選びには一番注意したい調査項目です。 調査会社の中には、「簡易調査」ということで、@の広帯域受信機を使ってのみ調査をするところもありますが、これは広帯域受信機の中にあらかじめセットしておいた主要な盗聴周波数をチェックするものに過ぎません。 当社の盗聴発見調査は、「簡易調査」のようなものではありません。 あり得る全ての盗聴行為の可能性を入念にチェックする為の各種機材を揃えておりますので(複数の機材を併用し、何重にもチェック)、盗聴器があれば確実に発見することが可能です。また盗撮器(CCDカメラ)の発見も同時に行います。 ※電話でご相談する際には、対象の場所から離れるか、携帯電話もしくは公衆電話からご連絡するようにしてください。 盗聴・盗撮発見調査料金表へ >>盗聴・盗撮の実態を知る
盗聴器には、いろいろなタイプがあり、一見して盗聴器とは分からない「偽装品」といわれるタイプが増えています。以下、一部をご紹介します。