水田淳一、35歳、 妻、佳恵、31歳
二人には子供がいなかった。
嘆く佳恵を色々な方法で慰めてきた淳一・・・
しかし、遂には二人の思いは募らなかった。
淳一と佳恵の落胆は非常に強かったが、淳一は毎日のように佳恵を愛し慰めた。
佳恵自身、懸命になってくれる夫に対し
自分には愛する夫が居るという安堵が徐々に落ち込んだ心を晴らしていった。
そんな出来事から既に10年・・・・・
二人の考え方も、様々と変化を繰り返していく。
二人で、家にいる時は、毎日のように身体を求め合った。
だが、互いのプライベートは、一切関与しないという考えにまで変わっていた。
淳一は、証券会社に勤めるエリートだった。
裕福過ぎる生活が、二人から刺激を奪っていくのを共に察したのであろう。
決して仲が悪くなる事はない二人だったが
性に関して言えば、嫉妬を超えた極限の域を知らぬ間に超えてしまっていた。
それほどまでに、二人の性の異常さが一致していたと言っても過言ではなったのだ。
性に対し、これ以上ない理解を示す佳恵・・・・
淳一は、愛する妻、佳恵との性生活に一層張りを持たせたいと考えていた。
また佳恵も、そんな淳一の言動・行動に同調をする・・・・
「あなた・・・・私は賛成よ。・・・子供もいないし、何か面白いことがないと。
・・・そう・・・毎日じゃなくてもいいから楽しみとするような何かが欲しいの。」
「だよな・・・・」
「ねえ・・・あなた・・・私以外の女性と関係してもいいのよ。」
「馬鹿なことを・・・そんなことしなくても俺とお前が楽しめばいいじゃないか。」
「あなた・・・私、変な意味で言ってるんじゃないのよ。ただ刺激という意味で。」
「例えば?」
「・・・そうねぇ・・・嫉妬というか、そういう気持ちが性感を高めるような。」
「つまり・・・不倫だろ・・・俺は、そういうのは・・・・」
「私は、かまわないんだけど・・・・」
「・・・・解ってるさ・・・でも、いきなりそこまで発展しなくても。」
淳一と佳恵の会話は、いつもその場面から進まななかった。
踏ん切りをつけたとしても、それ以上の快楽を二人が望めそうになかったからだ。
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二人は、刺激を求めて
毎夜、ハプニングバーや会員制クラブに顔を出していた。
「佳恵・・・今日の客は喜んでいたな。」
「そりゃ、そうよ。私の中に発射して出てくるところを
あなたが、無理矢理見せろって言うんだもの・・・・
さすがに恥ずかしかったけど、でも確かに興奮したわ。」
「ハハハハ・・・・お前も言うじゃないか。」
「でもさ・・・・こういうのも、いつか飽きちゃうのよねぇ。」
「・・・だな。」
帰りの車の中で淳一と佳恵は、そんな会話をしながら帰途についていた。
異常な性癖を身に染み込ませてしまった二人・・・・
その不安は、惰性になってしまうことの恐れだった。
俺の不安を察したような素振りを見せる妻・・・・
妻の目の奥深くに光る妖しい思考が俺の脳裏に突き刺さっていた。
それから数週間後・・・
「ただいま・・・帰ったぞ。」
「お帰りぃー・・・あなた、お姉ちゃんが来てるの。」
「え、鈴子さんが・・・・そうなのか・・・久しぶりだなぁ。」
佳恵の姉、鈴子が数年ぶりに家に遊びに来ていた。
鈴子は、佳恵より4歳上の35歳・・・・
淳一と同じ歳である。
「鈴子さん、いらっしゃい。」
「お帰りなさい・・・淳一さん、お邪魔してるわ。」
「久しぶりですねー。」
「そうね・・・前に会ったのは確か・・・・」
「雅ちゃんの小学校の入学祝いを持って行った時だから・・・・・3年前かな?」
「そうそう・・・その時以来ね。」
雅とは、鈴子の一人娘で、淳一と佳恵の姪だ。
「今年から雅ちゃんも中校生かぁ・・・早いなぁ・・・」
「フフッ・・そうね・・私も少しは楽になるわ。」
「ところで・・・今日は何か用で?」
「え・・・ぁ・・・・うぅん・・・そうでも・・・・ないんだけど。」
急に言葉がしどろもどろになる鈴子・・・・
そんな鈴子を見て佳恵がクスクスと笑い声を上げる。
「よ・・佳恵っ・・・何笑ってるのよ。」
「だってぇ・・・お姉ちゃんたら・・・いい歳して・・・」
「佳恵ってばっ!」
声を荒げる鈴子・・・
頭の回転が速い淳一は、佳恵と鈴子の雰囲気を咄嗟に察し
ある程度の憶測をすると、それが高い確率で当たっている事を感じた。
鈴子は、顔を赤く染めてトイレに行くと席を外していった。
淳一は口を開こうとする佳恵より早く言い放った。
「佳恵・・・まさか、おまえ・・・・・鈴子さんと・・・」
「そのまさかよ・・・・お姉ちゃんなら私も気にならないし
あなたも安心かなと思って・・・それで呼んだのよ。」
「・・・・で・・・・おまえ・・・まさか?」
「だから、まさかだってば・・・全部、お姉ちゃんに話したわ。
私たちの性生活や趣味・・・そして、お姉ちゃんが義兄さんと
セックスレスで、全くエッチしてない事を知ってるってことを。」
「マジかよ。」
「お姉ちゃん、最初は躊躇ってたけど、私が、凄いのよって言ったら即答で行くって。」
「で・・・それが今日か?・・だがいくらなんでも鈴子さんだって抵抗あるだろう?」
「私の姉だもん・・・エッチな性格は家系よ。フフフッ・・・」
「でも・・・お前、その様子を・・・」
「任せておいてって・・・」
「任せるって?」
「いいの・・・それよりお姉ちゃんを満足させてあげてよ。
可哀想なの・・・・もう何年も男の味を知らないなんて。」
「しかしなぁ・・・」
「あなた、お姉ちゃんの歳って今からが一番激しくなるのよ。
更年期とかにも影響してくるっていうし、それにお姉ちゃんとなら
私に内緒で会っても、安心だし、それに、私もそれが興奮になるわ。」
とんでもないことを企んだ佳恵ではあったが、
俺の肉棒は既に鉄塊のごとく怒張していた。
「でも、さすがにお前の姉をだな・・・・」
「私は気にしないわよ・・・」
「いや、鈴子さんがだよ。」
「そうだ・・・私、買い物でも行ってこようか?」
「お前、俺をそそのかしてるのか?」
「そうじゃないけど・・・・」
「どちらにしろ、さすがに俺も素面じゃ・・・」
「フフフッ・・・いいわ・・・どっちにしろ買い物は行ってくる。夜の用意もあるし。」
佳恵は、意味ありげな笑みを浮かべて、そそくさと買い物に出かけていってしまった。
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「へぇー・・・幸三さんが・・・」
「そうなの・・・外に愛人がいるみたいなの。」
淳一と鈴子はワインを飲みながら込み入った話に突入していた。
幸三とは、鈴子の夫で既に3年以上セックスレスの状態にある。
ほど良い酔いに淳一と鈴子は、完全なリラックス状態になっていた。
淳一は、酔いも手伝ってか既に鈴子を抱こうという気持ちが強くなって来ている。
しかし、鈴子のことを考えると徐に抱くということも出来ない。
鈴子の気持ちを考え、何気に性欲を表に出すほうが無難だ。
淳一は、あえて鈴子をその気にさせるような会話を心掛けた。
「佳恵から聞きましたよ。」
「え・・・?」
「いや、つまり・・・・・・鈴子さんくらいの年代で
SEXから遠ざかっているのは気の毒というほかはないよな・・・と。」
「え・・・ええ・・・まあ・・・」
「正直に聞くけど・・鈴子さんだってその気はあるんでしょ。」
「それは・・もう・・・・・ぇ・・・ぁ・・・・や、やだ・・私ったら。」
「恥ずかしがらなくてもいいよ・・・それが正常なんだから。」
「・・・・ぇ・・・・ええ・・・・」
鈴子は、顔を赤く染めてワインに口をつけた。
淳一は、グラスを持って立ち上がると鈴子の隣に席を移動した。
大胆にもスカートの中に手をいれ太股に手を滑らせていく。
「!・・・ぁ・・・・じゅ・・・淳一さん・・・・」
「鈴子さん・・・もうショーツはびしょ濡れでしょ。」
鈴子の鼓動は、強く跳ねあがり淳一の耳にも聞こえそうなくらい弾んでいた。
「鈴子さん、恥ずかしがらなくてもいいんですよ。」
「え・・・で・・・でも・・・・」
「全て佳恵から聞いてるんです。」
「え・・・?」
「・・・佳恵も鈴子さんに満足させてあげたいと思ってるし。」
「・・・・・・ゎ・・・私・・・・」
淳一は、鈴子の耳に熱い息を吹きかけながら服の上から乳房を揉み始めた。
「ぁ・・・ンゥ・・・・」
悶える鈴子・・・
淳一の肉棒もはちきれんばかりに怒張している。
淳一はベルトを外しチャックを下ろして鈴子の手をとった。
「鈴子さん・・・これを触って・・・」
淳一は、鈴子の手を持ち怒張した肉棒の上に導いた。
「ぁ!・・・・・ぁぁ・・・・・す・・・凄い・・・こ・・・こんなに・・・」
「鈴子さん・・・握ってみて・・・」
淳一は、鈴子の手を握りなおすとブリーフを下ろして鈴子の手を添えた。
「・・・ァン・・・ぁ・・ァァ・・・あぁ・・・こ・・こんなに・・・熱いぃ・・・」
鈴子の目は潤み吐く息も荒くなってきた。
「鈴子さん・・・佳恵がいないうちに楽しみましょうよ・・・」
鈴子は、夢遊病者のように立ち上がると先ほどまでの恥じらいを見せず
着ている服を全て脱ぎ捨てて淳一の股間に跨っていった。
「アァァ・・・して・・して欲しいの・・・お願いぃぃぃーっ!」
淳一は腕を後方に回し鈴子のヒップを摩りながら唇を被せていった。
貪りつくように舌を絡めてくる鈴子・・・・
鈴子の蜜壷からは異常なほど愛液が溢れ出ていた。
淳一は、鈴子を化身させるため敢えて卑猥な言葉を吐くことにした。
「鈴子さん・・凄い汁が出てきてるじゃないか。もう入れて欲しいんじゃないの?」
「あぁぁ・・・いやぁぁ・・・」
「僕のこれが欲しいんだろう?」
「ァァ・・・欲しい・・・欲しいぃぃぃ・・・」
「何が欲しいか言ってみて。」
「ぁぁ・・・オ○ンチンが・・・オ○ンチンが欲しいのぉぉー・・・」
淳一は、心内でほくそ笑みながら鈴子の蜜壷に指を挿入した。
「クッフゥゥゥゥゥッゥッゥー・・・・」
「凄い・・もう大洪水じゃないか・・・凄く我慢していたんだね。」
鈴子は、淳一のそんな言葉に羞恥心を失っていく。
「あぁぁ・・欲しいのぉ・・・オ○ンコにオ○ンチンをぶち込んで欲しいのぉぉー。」
「わかった・・・ソファに手を付いて腰を高く上げてみてよ。」
鈴子は、淳一の股間から移動すると
言われたとおりソファに手を付き腰を大きく突き上げた。
「鈴子さん・・・・汁が溢れて太股にへばり付いてるよ。」
「いやぁぁ・・・早くぅぅぅぅー・・・」
鈴子は、淳一に振り向き妖艶な表情を浮かべて腰を振り始めた。
「わかった・・・・入れるよ・・・」
淳一の怒張した肉棒を見て鈴子の我慢の限界が音を立てて崩れた。
「グッヒィィッィィィィィィィィィィィーッ・・・・」
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「ただいまぁ・・・」
買い物に出かけていた佳恵が家に戻ってきた。
「・・・?」
微かに聞こえる女性の喘ぎ声に満足げな笑みを浮かべる・・・・
(フフッ・・・やってるわね・・・・)
佳恵は、音を立てずにそっと居間のドアを開けて中を覗いた。
ソファに座る淳一に背を向けて跨り腰を振っている鈴子・・・・
淳一は、すぐさま佳恵に気づき舌を出しておどけた表情を見せる。
(・・・フフフッ・・・・)
静かに居間の中に入っていく佳恵・・・・
しかし、鈴子も佳恵に直ぐに気づいた。
「!・・・ぁぁ・・・よ・・佳恵ぇぇ・・・ごめんなさいぃぃぃー・・・」
「お姉ちゃん・・いいのよ・・・続けて・・・」
起き上がろうとする鈴子を引き寄せる淳一・・・
直ぐに肉棒を突き上げ鈴子を刺激していく。
「・・・ゥゥ・・・ウッフゥゥゥゥゥー・・・・」
佳恵は、前のテーブルを押し退け淳一と鈴子の結合部を凝視した。
「お姉ちゃん、凄い・・・摩擦で白く泡立ってるゎ・・・」
「いやぁ・・・恥ずかしいぃぃぃ・・・」
「鈴子さん、既に2回もいったんだぞ。」
「え・・・そうなの?」
淳一の言葉に鈴子は、異様な興奮を覚えた。
「じゃ、私も仲間に入れて・・・」
佳恵もスカートと下着を脱ぎ二人の目の前に立つとテーブルに腰を降ろして足を開いた。
「お・・・佳恵・・・ク○がもう顔を出してるぞ・・・」
「フフフッ・・・二人を見てオナっちゃうゎ。」
佳恵は二人の行為を見て自慰を開始した。
佳恵の自慰で鈴子の頭の中は真っ白になっていく。
「あぁ・・佳恵のそこも濡れてるぅぅぅ・・・」
鈴子は、一層激しく腰を降り始めた。
淳一の袋部分を手で包み蜜壷を限界にまで締め付けていく。
上下する湿った摩擦音が部屋に響き始めた。
「お姉ちゃん、凄いぃぃ・・・」
「いやぁぁ・・・・もっと見てぇぇぇ・・・言ってぇぇぇぇー・・・」
3年ぶりのSEXが鈴子にとって絶大な快感を与えていく。
それ以上に、始めてにもかかわらず
姉妹するで異常な性行為に、鈴子は、得体の知れない興奮に包まれていった。
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それから1ヵ月後・・・・・
「淳一さん・・・・見て・・・ここを・・・・」
鈴子は、ソファに座り両足を大きく開いていた。
手すりに足をかけて両手で開いた蜜壷を淳一に見せ付けている。
「鈴子さん、もう蜜が垂れてきてるじゃないか。淫乱だなぁ。」
「あぁぁぁ・・もっと言ってぇぇ・・・」
鈴子は、この1ヶ月の間に変貌を遂げていた。
元来持っていたのであろう淫ら過ぎるほどの性欲が
淳一と佳恵の性趣によって芽生え始めていたのだ。
佳恵との性行為を見せ付けられ、今まで経験してきた自分とのSEXが
いかに薄行為であったかを思い知らされた鈴子は、
妹の佳恵に負けじと一層淫らさに輪をかけていった。
カメラを構える淳一に対し、鈴子はモデル顔負けのポーズと
妖艶な熟女の雰囲気を作り出していく。
「フフッ・・・淳一さん・・写真ばかり撮っていないで、ここに入れてみたら?」
そういって女芯を擦りながら挑発していく鈴子・・・・・
「早く、私のオ○ンコに入れたいんでしょ?」
「・・・・鈴子さん、大胆になってきたね・・・・・」
シャッターを押しながら返答する淳一・・・・・・
「今日も、タップリ、注ぎ込んでいいのよ・・・私のオ○ンコに・・・」
自ら指を挿入し淫らな湿音を立てる鈴子・・・・
「鈴子さん。ご主人にばれないかい?」
「もぉぅ・・淳一さんったら・・・言ってるじゃない。私のオ○ンコは、
淳一さんのものだって・・・・・旦那なんていいのよ・・・」
「しかし、佳恵の手前もあるからなぁ・・・・」
「何言ってるのよ。姉妹を自分のものに出来るなんて、
そうそうできるものじゃないわよ・・・・それに・・・」
淳一は、鈴子の言いたいことを理解していた。
こうして撮った写真を会員制サイトに投稿し
閲覧者に絶賛されたコメントを毎日のように受けているからだ。
鈴子はその満足感と、注目された自分の女としての魅力が、
まだまだ失われていない事実を知り、日に日にエスカレートしていった。
「早く、私のオ○ンコに入れなさい・・・淳一さんのお汁が
垂れているところを撮ればいいじゃない。喜ぶと思うわ。」
苦笑いしながら鈴子の前に立つ淳一・・・・
鈴子は、淳一の肉棒を握ると丁寧に上下運動を数回繰り返し
自らビッショリと濡れた蜜壷に導いていった。
「ンゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・あぁ・・いぃ・・・・動かしてぇぇ・・」
淳一の構えるカメラのレンズを見つめながら妖艶な表情を浮かべる鈴子・・・・
淳一はカメラ片手にゆっくりと腰をスライドさせ始めた。
「ンァァァァァァ・・・・オ○ンコが気持ちいぃぃぃぃ・・・」
淳一の胸を両手で撫でながら蜜壷に力を入れていく鈴子・・・・・
淳一の強烈な攻撃に全身が痺れ始めた。
「ウグゥ・・・ウゥゥ・・・ンアァァァァァァー・・・・」
そろそろ爆発が近くなってきた淳一は、フィニッシュに移ろうとスピードを上げた。
そこへノックもせずにドアを開けて佳恵が部屋に入ってきた。
「あ・・・・お姉ちゃん・・やってるわね・・・」
「佳恵っ、いいところに来た。撮影してくれ。もう出そうなんだ。」
淳一の言葉に頷く佳恵・・・・
佳恵は、淳一からカメラを受け取ると二人の行為を撮影し始めた。
結合部に顔を近づけシャッターを押していく佳恵・・・・
姉である鈴子の喘ぐ表情を興奮しながらカメラに納めていく。
淳一の出し入れする肉塊は、鈴子の愛液で白く濁っていた。
二人の股間の間から見え隠れする鈴子の淫乱な顔に歓喜の声を上げる佳恵・・・・・
「お姉ちゃん、凄くいい顔してるぅぅ・・・」
鈴子は、荒い息を吐きながら絶叫する。
「淳一さん・・・・・・オ○ンコに頂戴ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃー・・・・」
淳一は鈴子の絶叫と同時に分身を蜜壷の中に爆発させた。
「アヒィィィィィィィィィィィィィー・・・・・・熱いぃぃぃぃ・・・・」
淳一は蜜壷の奥深くに肉棒を埋め込み動きを止めた。
大量の分身が鈴子の子宮にぶつけられていく。
「・・・ウゥゥ・・・佳恵・・・抜くぞ・・・・」
佳恵は、ゆっくりと肉棒を抜き始めた鈴子の蜜壷にカメラを向けた。
軽く開いた蜜壷が呼吸をしているように小さく痙攣している。
暫くすると、淳一の放った分身がゆっくりと顔を覗かせた。
「アァ・・出てくるぅ。お姉ちゃんのオ○ンコから精子がぁ・・・凄いぃぃぃ・・・」
下腹部に力を入れる鈴子・・・・
姉の大きく開いた足の前に立ち、淫らな姿を写す妹・・・
その光景に淳一も異様な興奮と満足感を覚えていった。
異常愛に包まれた三人・・・・
今後も続いていくであろう、この奇妙な関係に、
淳一の胸に高鳴る期待は、一層と燃え滾っていった・・・・・・・