| (1) |
斎藤宗靖:心臓リハビリテーション−過去・現在・未来. Heart View 3(8),p818-822,1999. |
| (2) |
上嶋健治,鎌田潤也:心臓リハビリテーションの適応と有用性. Heart View 3(8),p824-829,1999. |
| (3) |
平野浩二:心臓リハビリテーションの生活習慣改善効果. Heart View 3(8),p834-839,1999. |
| (4) |
武者春樹,明石嘉浩:運動療法の身体効果とその機序. Heart View 3(8),p840-845,1999. |
| (5) |
川久保清:心臓リハビリテーションの費用・効果分析. Heart View 3(8),p846-850,1999. |
| (6) |
伊東春樹:心不全. 臨床スポーツ医学 16(7),p.779-785,1999. |
| (7) |
田嶋明彦,伊東春樹:運動処方,特に運動強度の設定について. Heart View 3(8),p857-860,1999. |
| (8) |
今井紀美子,朔啓二郎,清永明,広木忠行,荒川規矩男:高血圧. 臨床スポーツ医学 16(7),p.753-756,1999. |
| (9) |
小笠原定雄:左室機能不全の運動療法. Heart View 3(8),p861-866,1999. |
| (10) |
斎藤宗靖:「循環器疾患のリハビリテーションに関するガイドライン」からの提言. 循環器科45(6),p491-498,1999. |
| (11) |
安達仁:慢性心不全に対する運動療法の機序と効果. 循環器科45(6),p520-524,1999. |
| (12) |
安達仁,谷口興一:Anaerobic Threshold の意義. 呼吸と循環44(4),p.353-358,1996. |
| (13) |
田中信徳,田中隆荘,田中昭男ほか:高等学校 改訂 生物. 第一学習社,1988. |
| (14) |
大宮一人:心筋梗塞. 臨床スポーツ医学 16(7),p.763-769,1999. |
| (15) |
荒川直志,上嶋健治:欧米のガイドラインの紹介とその解説 b.ESCのガイドラインから. 臨床スポーツ医学 16(7),p.793-797,1999. |
| (16) |
加藤理:心臓手術後の日常生活管理と運動療法. 臨床スポーツ医学 16(7),p.771-777,1999. |
| (17) |
安達仁:欧米のガイドラインの紹介とその解説 a.AHA/ACSMのガイドラインから. 臨床スポーツ医学 16(7),p.787-791,1999. |
| (18) |
佐藤淳子:心臓リハビリテーションを誰が担うか ナースの役割. Heart View 3(8),p885-889,1999. |
| (19) |
後藤葉一:心臓リハビリテーションの将来−医療費抑制の中での包括的リハビリテーションのあり方.
Heart View 3(8),p851-856,1999. |
| (20) |
湯浅文雄,岩坂壽二,彦坂誠,湯山令輔,元廣将之,高山康夫:狭心症. 臨床スポーツ医学 16(7),p.757-761,1999. |
| (21) |
山田純生:心臓リハビリテーションを誰が担うか 理学療法士の役割. Heart View 3(8),p876-882,1999. |