ジャーニー・オブ・ホープ: 93年からMVFRの有志の人たちによっておこなわれている。死刑制度のある州に赴き、ライオンズクラブや大学や高校、教会などで、被害者遺族・死刑囚の家族が自分たちの体験を語り、死刑制度の廃止を訴えかけて行く旅。 詳しくは坂上香著・「癒しと和解への旅」(岩波書店 1999年)