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ファレノプシス(胡蝶蘭)いろいろ |
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レモンイエロー色の胡蝶蘭。
黄色系の色は少ないですね。
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敬老の日の頂き物のミニファレノプシスです。
品種名は解りませんが、花が房咲きのような付き方をしています。
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Phalaenopsis Goldiana X equestris |
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原種の趣のある胡蝶蘭です。
数年前、渥美町のスズキ蘭園のホームページで
アンケートに答えて手に入れました。
丈夫で毎年花を咲かせてくれます。
この蘭は大体花茎が2本たちます。
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一番古株の胡蝶蘭です。 リップが口紅色で
花はとってもきれいですが、
全体の姿があまりよくありません。
花屋さんが作るようにはできませんね。
花のアップ写真だけお見せします。
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この胡蝶蘭は勢いが良く、2本花茎が出ています。
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一週間後はこんなです。
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我が家にやって来たときは濃いピンク色でしたが、
年を経るごとにピンク色が薄くなっています。なぜでしょうか。
日照の強さが関係しているのでしょうか。
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変わった花茎の出方をしています。
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最初は根っこだと思っていました。
いつの間にか花茎に変わって、
花が咲き始めました。
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患者さんからいただいた胡蝶蘭です。
プロの仕事はやはり違いますね
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数年前のお年賀の頂き物です。
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2005年5月現在、開花中の胡蝶蘭です。
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Doritaenopsis
ここ何年か咲いていませんが
こんな花もあります。
花の終わった売れ残りを
購入しました
これ以外の花もゲンミツには
Doritaenopsisかも知れない。
どれがファレノプシスかどれが、
ドリテノプシスかは
どれだけそれぞれの原種の血が入っているか、
ということです。
一番古いデジカメの写真です。
下はDoritaenopsisの今年の花です
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