気休めの通信教育とは違います。
本格的な書道/ペン習字/実用毛筆の通信教育。
「本当に」字が上手くなりたい人に。■月単位の反復学習でうまくなる。
■通学部と課題は同じ。通学部で認定しているのと同じ資格もとれる。
■自分の書きたい字がかけるようになるまで、好きな期間だけ続けられる。習いたいが近くに教室がない、通う時間がない…などという場合は通信部をご利用ください。
東京書芸協会の通信部は、会の創設以来の歴史を誇り、長く継続する人の多い人気のコースです。
忙しい方もマイペースで学べます。
期間は1年間(継続可)、添削回数12回(月1回)です。詳しい案内書を無料でさしあげます。
ホームページから直接申し込みが出来ます
案内書請求、お申し込みは下記へ。■
〜特 徴〜
月単位の学習…通学部生と同じ「実り」の課題を学習。
課題は毎月1日までに生徒のもとへ郵送されます。
月単位なので学習計画がたてやすいです。
実力があがると課題も少しずつ難しくなります。
(課題の例はトップページ「○月のお手本」をごらんください。)
反復学習…毎月の課題を提出し、添削が返ってきました。
でも、それで終わりではありません。生徒は返却された作品を見て、
注意された点に気をつけながら、同じ課題をまた練習します。
月末に1枚を清書(せいしょ)として再提出します。
清書で「級」が認定されますので、やる気が湧きます。
知らず知らずのうちに実力がついてゆきます。■
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学習の流れ
クリックしてください担任制…添削担当の先生はいつも同じ先生です。指導が一貫しています。
返送期間が短い…添削が返ってくるのは、約一週間後。練習の緊張感がまだ続いています。
添削券制…忙しい月は添削をお休みしてもOK。
添削券制なので無駄がありません。受講期間の延長はありませんが、
継続の申込みをすると以前の添削券をそのまま使えます。
逆に月2回以上添削をうけたい人は添削券の追加購入が可能です。スクーリング有り…先生から実際に直接指導を受けられるスクーリング
(春秋年2回・申込別途)を行っています。
添削例(アイコンをクリックしてください)
書道 ペン習字 実用毛筆 〜費 用〜
開講科目 ペン習字・実用毛筆・書道 期間 一年間(継続可)添削毎月1回×12回
一部門受講の年会費(入会金・教材費込)ペン習字部 33500円 (二年目より26000円)
実用毛筆部 33500円 (二年目より26000円)
書 道 部 37000円 (二年目より28500円)二部門受講の年会費(入会金・教材費込) 期間 一年間(継続可)添削各部門毎月1回×12回
ペン/実用 52500円 (二年目より41500円)
ペン/書道 56500円 (二年目より44000円)
実用/書道 56500円 (二年目より44000円)●学生部(幼年〜中学生)については、お問い合わせ下さい。
(年会費28500円/添削回数12回)〜海外通信部制度があります!!〜
海外への転勤時も安心。日本国内とほとんど変わらない
システムで学習ができます。国内通信部との差額は
+1600円です。詳しくは海外通信案内書をご請求ください。
東京書芸協会では、すでに何人もの方がこの制度を利用して
学習を続けています。
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