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アマレン(日本アマチュア将棋連盟)のお知らせ
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日本アマチュア将棋連盟・「日立南将棋クラブ支部」会員紹介 |
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【08年・アマレンR大会結果&予告】 ■第30回記念全国「R」選手権・茨城ブロック予選 <予選会=4回> ◆全国「R」茨城ブロック予選日程=4回、各上位2名通過(以下、敬称略) ◆会場 日立南将棋センター(日立市久慈町) @1/27(開催済み)予選通過者=菊池達也(常陸大宮市)、田村健一(日立市) A2/11(開催済み)予選通過者=野口義美(結城市)、木村安雄(水戸市) B2/23(土)予選通過者=加藤嘉三(日立市)、石塚努(牛久市) C3/9(日)予選通過者2名=? ▲3/23(日)ベスト8による決勝大会 【全国「R」選手権・全国大会のご案内】 日 時 08年5月4〜6日(大型連休) 会 場 四日市市文化会館(近鉄四日市駅下車5分) 電話 059−354−0625(アマレン本部) ■アマレン「支部名変更」と「新支部長就任」のお知らせ @06年11月1日付で、支部名が「ひたちなか支部」から「日立南将棋センター支部」に変更。 @また、新支部長に、戸井田達哉氏(日立将棋センター代表)が就任しました。 ◆アマレン「日立南将棋クラブ支部」戸井田達哉・新支部長からのご挨拶 このたび、日本アマチュア将棋連盟(アマレン)「ひたちなか支部」は、「日立南将棋クラブ支部」と支部名を改称しました事をご報告いたします。 06年11月1日付で、支部長を務めさせていただく事になりました。 今後とも、変わらぬご指導・ご支援を賜りますよう宜しくお願いします。 微力ですが、全国R選手権等の茨城ブロック代表枠の確保などに全力を注いで参りたいと思いますので、ご協力・ご理解の程、どうぞ宜しくお願いします。 ≪日本アマチュア将棋連盟「日立南将棋センター支部」のご紹介≫ ■支部の沿革など ◆支部の発足 @茨城県内で唯一のアマレン「ひたちなか支部」が母体。平成14年(2002年)2月に発足後、様々な活動や活発なR大会などを展開。 @05年に「関東ブロック・茨城代表枠1名」を獲得できたのが大きな収穫。(経緯は省きます) @まだまだアマレンの認知度は低いですが、6年前に比べると、お蔭様で茨城にも「アマレン」のレールが敷かれ基礎固めができたと思います。 茨城県の「公認R認定者」(規定R大会30局以上)が現在48名で、支部を発足した7年前の約3倍となりました。 ◆現在は、戸井田氏主宰の「日立南将棋クラブ支部」にアマレン活動拠点が移り、非会員の認定料(200円)も選手負担へと移行。 ■R支部活動の主な会場地 主会場 日立南将棋センター(日立市) 準会場 勝田勤労青少年センター(ひたちなか市) 【支部会員のご紹介】 (順不同、敬称略)毎年2月更新。 ◆支部長&R判定員 戸井田達哉(日立市) ◆以下、支部員名。 新年度の役職は未定。(会員名は順不同・敬称略) 加藤嘉三(日立市) 田村健一(同) 木主真人(同) 菊池達也(常陸大宮市) 石塚 努(牛久市) 野口義美(結城市) 池島厚雄(水戸市) 藤崎正輝(ひたちなか市) 浜 真之(同) 金沢隆久(同) 杉本英樹(同) ■未更新の方々へ ぜひとも、更新をお願い致します。また、当支部入会にご協力下さい。 ■会員中断した方へ 過去に遡って、会費の徴収は御座いません。 会員番号さえ判れば継続となり、新入会員と同じく1年間の年会費で更新OK! 再入会&新入会した月始めから1年間有効。アマレン支部会員は、住む地域に全く関係ありません。県内外自由です。 なお、退会する場合は、速やかに支部長、またはアマレン本部までご連絡下さい。 ◆退会、中断者の皆さん。以下、順不同、敬称略。 久保木正人(大洗町) 勝又 優(水戸市) 矢野 薫(同市) 池島 純(同市) 石橋高一(茨城町) 石川好夫(同市) 佐々木英治(取手市=現在は横浜市) 山村忠夫(成田市) 安修一(ひたちなか市) ■アマレン(日本アマチュア将棋連盟)の特典アラカルト。これを知っていると、大変にお得です。 ◆年会費たった3000円で、これだけある特典 @アマ将棋情報誌「アマレン」を毎月1回郵送(アマ棋界情報や倶楽部24の300傑など) Aレーティング公認料の免除 (非会員は、大会毎に1名200円負担=R認定料) B「R」個人成績表を発行(HP公表と郵送。道場にて公表) C同連盟主催行事に、ご優待 D協力道場の特典あり(支部特典) E会員10人で支部を結成できる(会員数に応じて年1回活動助成金あり。公認「R」大会を開催できる) F「三番勝負への道」など小冊子(年間5〜7冊)を+2000円で直送。送料込み G全国組織の利点を享受(詳細は、アマレンまで) そして、なんといっても嬉しいのが、 H将棋専門誌購読サービス!!! 「将棋世界」「近代将棋」「詰将棋パラダイス」「月刊棋譜」の4誌の中からお好きな雑誌を、それぞれ年会費+7000円(送料無料)でのご提供!(2種以上でも1誌当たり、会費3000円+7000円) ■例えば「将棋世界」年間購読のケース=年間9000円(書店価格)が7000円にと、2000円もお得!つまり、1000円でアマレン会員になれる計算! ◆アマレン入会のお問合せ アマレン「日立南将棋センター支部」支部長・戸井田氏まで、お気軽にどうぞ。日立南将棋センターで、入会受付中! ■アマレンは基本的に個人会員ですが、10名以上で支部を作れる上、支部会員数に応じて、各種の特典(会員数に応じ、支部宛に補助金がでます)&会員に利益還元などが受けられます。 ◆アマレン・元「ひたちなか支部」当時は、補助金申請が出来ませんでした。支部会員が10名に達していなかったからです。 ◆問合せ・申込み ♪更新がまだという会員の皆さんや新規入会したい方は、アマレン本部まで。(アマレンHP参照) また、「日立南将棋センター」にて入会受付中! ■問合せ・申込み先 @日立南将棋センター Tel 0294−53−8688(代表=戸井田達哉氏) Fax 0294−54−1651 ◆「日立南将棋センター」支部 @新入会・更新(会費入金)手続き&R判定員=支部長・戸井田氏が担当。 ◆アマレンは、年会費を納入した月(入会月)から1年間有効。(ここが日本将棋連盟支部と違います) @なお、個人での郵便局での振り込みも可です。 ≪「日本アマチュア将棋連盟」のご紹介≫ (アマレンHPより転載・許諾済み) (現在、会員約4,000名、「R」公認対局者20,000人以上!) アマレンHP=http://www.amaren.com/ ■趣 旨 当連盟、アマ将棋界の全国統一を目指し、アマ将棋ファンの自主的運営により、会員の技量錬磨を図り、将棋各層との交流を深めて、アマ将棋界の健全な発展を願い、ひいては将棋の社会的地位の向上を目指します。 ■会 員 趣旨に賛同のアマの方です。会費は、年間3,000円のみ(入会金・更新料など不要)。会員には会員証が発行されて、直ちに特典(別項参照)が受けられます。 ■支 部 原則として会員10人で、支部として登録できます。(10人未満の場合はご相談ください)。 ■任 務 1 会費を集金し、本部に送金して頂きます。 2 公認「R」大会を開催できます。 3 幹事を選出し、当連盟の運営に参画することができます。 4 当連盟の主催行事を行うなど、地域の普及活動を積極的に支援します。 5 用品の購入に便宜や貸し出しが受けられます。 6 ユニークな活動に助成金の制度があります。 ■事 業 1 アマ情報誌「アマレン」を毎月1回発行します。 2 全国アマ将棋レーティング選手権・グランドチャンピオン戦などを開催します。 3 朝日アマ名人戦・アマ竜王戦ほか、全国大会の開催支援、協力をします。 4 全国津々浦々に会員・支部のネットワークをします。 5 将棋普及員(ボランティア)を養成します。 6 全国の将棋道場・同好会などの発展に寄与します。 7 プロ・アマ将棋関係団体との交流、相互協力します。 8 その他、将棋文化に関することに取り組みます。 ■特 典 1 アマ情報誌が郵送されます。 2 公認料(大会ごと)が免除されます。 3 個人成績が記録され、郵送されます。 4 当連盟主催行事に優待します。 5 協力道場の特典が受けられます。 6 将棋専門誌が年間購読できます=発行日に着きます(直送=〒無料)。 7 その他、全国組織の利点を享受できます。 ■事務局 〒510−8508 三重県四日市市諏訪町7-17 電話・FAX 059−354−0625=24時間受信可 郵便振替 No.00880−9−68945・・・用紙は郵便局にあります。 振り込み用紙の加入者名欄には、「日本アマチュア将棋連盟」と、ご記入下さい。 ■入会をご希望の方は年会費3000円です。 または10,000円(各将棋雑誌の年間購読者)をお送り下さい。個人での郵便局での振り込み可。 |
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R最新情報(アマレン) |
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【R最新情報(アマレン)】(随時更新) ■アマ連公認レーティング大会・茨城 ◆アマレン公認R茨城20傑(規定対局数:30局以上) ◇08/2/18現在、規定対局数30局以上(該当者=茨城48名) 順位 名前 点数 対局数 勝率 1 浜 真之 2249 136 0.74 2 南指原秀夫 2208 41 0.77 3 馬場内隆男 2084 140 0.64 4 美馬和夫 2062 450 0.63 5 野口義美 2005 75 0.61 6 田村健一 1959 146 0.56 7 太田哲哉 1952 51 0.64 8 安藤貴章 1926 130 0.63 9 菊池達也 1912 102 0.51 10 加藤嘉三 1902 89 0.71 11 藤崎正輝 1876 99 0.58 12 岩本 功 1870 67 0.67 13 佐々木英治 1869 86 0.59 14 木村安雄 1858 72 0.56 15 石塚 努 1833 45 0.57 16 田中芳樹 1806 35 0.48 17 中嶋 啓 1798 61 0.50 18 木村正幸 1791 127 0.52 19 磯野 操 1791 74 0.58 20 古川 武 1773 33 0.54 戸井田達哉 1773 31 0.64 @日本アマチュア将棋連盟 http://www.amaren.com/ 【アマレン「R」公認の要件】 ■日本アマチュア将棋連盟規約より(最新版) 「R」公認の要件として 私たちの対局とは、対局者双方が持てる実力を発揮されることが前提となる。 そのようなことを考慮に入れた一つの基準で対局した結果により、棋力判定を行うのである。 規定といってもベストということは難しいので、現在のところ次の基準を満たすことにしている。 これらを基本にしながら、地域の実情により弾力的に運用している。 1 開催できるのは当連盟の支部とし、その中から選出した判定員により行うもの(対局に対する責任が明確であること)。 2 対局を行う競技会は、開催日を事前公表(原則として1カ月前)し、会場は公開され、誰でも出場できること。また、対局者のアマシップ、マナーが一定水準で確立されていること。 3 1競技会での対局数は、最低3局で最高5局(標準は4局)までとする。同一人との対局は原則としてカウントしない。 (同一カードは最低10日間以上あけること) 4 対局者の持時間は、最低限30分(本部の了解があれば25分、20分も可)切れると一手30秒を保証すること。 (原則として切れ負けはカウントしない) 5 対局(平手戦)を行う時、公認「R」差が200点未満とすることが望ましい。それを超える場合は、規定によるハンディ戦かクラス分けをして行うこと。 6 新規参加者の持ち点は、可能な限り本人との対話により決めること(仮り点)。本人の実力と点数が一致するのが目的であり、慎重に行うこと。 7 公認料は、必ず対局者本人が負担するもの(会員は免除)。 但し、主催者があらかじめ経費の中から捻出する場合は、本部が認めた大会のみ。 8 競技会の開催内容は、あらかじめ「R」CCに連絡する。大会終了後、速やかに所定の用紙による成績表と公認料を送付する(3日以内)。 9 競技会の組み合わせは、スイス式トーナメントが望ましい。 @「特例」を要する場合、設営者は事前にアマレン本部(西村理事長)に連絡・協議・了解を得ましょう。 @参照=「日本アマチュア将棋連盟」HP=http://www.amaren.com/ |
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