2011.12.1 ちょっと気になる農業の話題〜「明日の担い手が育つための条件」〜山形県遊佐町 米と花づくり農家 土門秀樹



<生源寺眞一先生のシリーズ>

○農業がわかると社会のしくみが見えてくる〜世界の食料、日本の農業、毎日の食生活〜 名古屋大学大学院生命農学研究科教授 生源寺眞一
*生源寺先生は2011年4月、東京大学から名古屋大学に異動されました。
2011.5.1 その4−現代の子育てについて
2011.4.1 その3−消費者、生活者、国民に向けて
2011.3.1 その2−新規就農したい若者に向けて

2011.1.15 その1−これから社会に巣立つ若者に向けて



2010.9.1 食生活が支える日本の農業 東京大学大学院農学生命科学研究科教授 生源寺眞一
2010.6.1 明日の担い手政策 東京大学大学院農学生命科学研究科教授 生源寺眞一
2010.4.1 農業の教育力 東京大学大学院農学生命科学研究科教授 生源寺眞一

○よくわかる食と農のはなし 東京大学大学院農学生命科学研究科教授 生源寺眞一
2008.6.1 その10−農村のかたち〜未来に生きる過去〜
2008.4.1 その9−近未来の日本農業〜農へのこだわり、農からの自由〜
2008.1.15 その8−農業経済学のすすめ〜謙虚な経済学〜
2007.11.1 その7−農政改革がめざすもの〜成熟社会の農政改革〜
2007.9.1 その6−進む米政策の大転換〜過剰適応〜
2007.5.1 その5−農地は国民共有の財産〜利用優位の農地制度〜
2007.3.1 その4−環境保全型農業をめざして〜生命に触れる〜
2006.12.1 その3−食料自給率を考える〜自由な選択〜
2006.10.1 その2−食料自給率を考える〜はじめての自給率目標〜
2006.9.1 その1−食の信頼を取り戻すために〜信頼の社会〜


○山地畜産に学ぶ 東京大学大学院農学生命科学研究科教授 生源寺眞一
2005.6.1 その5-環境保全と農業のコスト
2005.5.1 その4-自然力による労働生産性の向上
2005.4.1 その3-不利な生産条件の克服
2005.3.1 その2-条件不利地域の類型化
2005.1.15 その1-条件不利地域の景観〜ヨーロッパと日本


<小泉武夫先生のシリーズ>

○食の堕落と日本人 東京農業大学教授 小泉武夫
2003.9.1 その7-医学教育に食事学を
2003.7.15 その6-教育を通して「社会に生きる個人」の意味、「食」の意味を教えることA
2003.6.1 その5-教育を通して「社会に生きる個人」の意味、「食」の意味を教えること@
2003.5.1 その4-国は農・水産業を「生命維持産業」と位置づけて、その基盤を強化すること
2003.4.1 その3-農・水産業に魅力を感じさせる行政を行うこと
2003.3.1 その2-なぜこうも食の堕落に陥ったか
2003.1.15 その1-驚異的、絶望的な日本人の食文化の激変ぶり


<学校給食と水産物>

2010.1.15 学校給食における食材調達と水産物利用(村上陽子著)を読んで Webmaster 大村直己

○学校給食における水産物利用 消費生活アドバイザー 武蔵野栄養専門学校非常勤講師 村上陽子
2009.12.1 その3−水産物利用の課題
2009.10.1 その2−食育と学校給食
2009.7.15 その1−若い世代の魚離れ〜学校給食への期待〜


<農政ジャーナリスト 榊田みどりさん>

2010.1.15 “受け身”の消費者から一歩踏み出すために 農業ジャーナリスト 榊田みどり *SPECIAL
2009.3.1 農業経営と両立できる食農教育の模索

○食と農の教育の推進に向けて〜農業者が伝えたい “大切なこと”
2007.3.1 <その2>
*総合学習  2007.1.15 <その1> *総合学習
2005.7.15 “食”を軸にした地域づくり〜高知県南国方式の学校給食〜 *家庭・地域から
2004.6.1 地産地消と学校給食〜日本全国での広がりを期待して〜
2002.4.1 食のグローバル化と農業と都市環境の微妙な関係 ― 安ければそれでいいのか


<農業者から>

○ちょっと気になる農業の話題 山形県遊佐町 米と花づくり農家 土門秀樹
2009.5.1 大学での出前授業 *家庭・地域から
2009.1.15 米の不正転売に現場から思うこと *家庭・地域から
2003.3.1 地産地消への期待
2002.9.1 45歳の農業観

2002.3.1 雪印牛肉偽装事件について
2002.1.15 プロ農業者の視点から

2001.8.1 お米のパンについて
2001.6.1 活力ある担い手があらわれる条件―農業の世界にも資格制度を



○デコポン畑からのお知らせ (株)生産者連合デコポン 代表取締役 井尻弘
2009.6.1 その3−今こそ、潜在農力を発揮するとき
*家庭・地域から
2008.12.1 その2−農業を楽しむ人が農業をする時代 *家庭・地域から
2008.10.1 その1−食育と農業と感性の教育
*家庭・地域から

2007.10.1 “あぶくま農学校”ってなんですか?あぶくま農学校 理事 面川義明 *家庭・地域から

2004.3.1 育て!農の応援団!! JA東京みなみ七生地区 青壮年部 小林和夫,JA東京みなみ指導経済課 田倉勉


<フードマイレージ・食糧自給率>

○フードマイレージから「食」を考える 北陸農政局企画調整室長 中田哲也 *SPECIAL
2009.12.1 その7−望ましい食のライフスタイルを(2)
2009.10.1 その6−望ましい食のライフスタイルを(1)
2009.7.15 その5−私たち自身の「食」
2009.5.1 その4−農業には多くの役割がある
2009.3.1 その3−食料は国内での増産が可能である
2008.11.1 その2−食料は他の商品とは違う
2008.9.1 その1−医は農に、農は自然に学べ 

○“フード・マイレージ”から私たちの食を考える 農林水産省関東農政局消費生活課長 中田哲也 *SPECIAL
2004.12.1 その3-フード・マイレージと地球環境問題
2004.11.1 その2-フード・マイレージから見える私たちの「食」
2004.10.1 その1-フード・マイレージを考える背景

2007.11.1 それぞれの食料自給率向上対策 農林中金総合研究所特別理事 蔦谷栄一
 *SPECIAL

○現代の「食」をめぐる問題 大阪府立大学大学院生命環境科学研究科専任講師 藤田武弘
2006.6.1 その2−国内・地域自給への期待
2006.5.1 その1−「安全・安心」の確保と食品表示のあり方


<その他・・・>

2006.3.1 がんばる農家〜神奈川県の事例から〜神奈川県農業技術センター経営情報研究部 小清水正美

2006.1.15 都市と農村の交流に団塊の世代の出番を 株_林中金総合研究所 特別理事 蔦谷栄一

2005.12.1 「旬祭ぐんま2005」考えよう日本の食と農 普及指導員(群馬県農政課普及指導室)清水千鶴 *家庭・地域から

2004.10.1 お茶の研究を通じて感じたこと〜日本茶・花形輸出品から輸入依存へ〜関西学院大学経済学部助教授 寺本益英

2001.10.1 地産地消からみる農家と消費者の連携 東京農業大学助手 上岡美保

2001.3.1 地球の資源<人、自然、文化>を生かした元気な村たち 東京農業大学教授 門間敏幸
 
 ほねぶとネットTop   ほねぶとネットPartU    ほねぶとブログ 
 Cpyright(C) ほねぶとネット All right reserved.   e-mail 
 Top サイトの趣旨
 食の専門家から
 環境と食育
 農林漁業と食
 医と食
 心の視点から
 教育の現場から
 家庭・地域から
 スポーツの目から
 海外の食・子育て
 若き研究者から
 SPECIAL
 ほねぶとメニュー
 管理者プロフィール
 
  ほねぶとネット PartT 子どもの食と育を考える意見交流サイト
 農林漁業と食