HOME

初級者のための初級者による
HTMLタグ一覧 | FAQ FAQ | サイトマップ サイトマップ | お問い合わせ お問い合わせ
ホームページの作り方講座
ちょっと差のつくテクニックJavaScript で遊ぼう>時間経過後にメッセージを表示
ホームページ作りの準備
1. ホームページとは?
2. ホームページの構造
3. ホームページ作りの手順
4. スペースの用意
5. ソフトウェアの用意
6. 素材の用意

ホームページの作り方
1. サンプルを作ってみよう
2. HTMLを編集しよう
3. データを転送しよう

ちょっと差のつくテクニック
1. ちょっと便利なHTML
2. JavaScript で遊ぼう
3. 掲示板で盛りあがろう
4. iモードのホームページ

要チェックな参考資料集
1. 参考ページリンク集
2. ホームページタブー20
3. 参考になる書籍集
4. その他お役立ちリンク集


ちょっと差のつくテクニック

JavaScript で遊ぼう

指定した時間経過後にメッセージを表示する

指定した時間が経過した時にメッセージを表示したダイアログボックスを開きます。アダルトサイトや、特に注意が必要な事項がある場合に表示すれば効果的です。しかし、普通のホームページではあまり使わないほうが良いので、注意しましょう。

サンプル

JavaScriptクリックしてみてください。

設置方法

以下を <body> 内に貼りつけてください。

<a href="リンク先 URL" onClick="window.setTimeout('alert(\'メッセージの内容\')',経過時間)">文字列</a>

メッセージの内容」の部分に、表示したい内容を記述してください。また、適宜、「リンク先 URL」の内容を適宜変更してください。リンク先を用意しない場合は、「#」を入力しておいてください。「経過時間」には、クリックした後、どれくらい時間がたったら表示させるかを半角数字で指定してください。1000 が 1 秒です。

サンプルメーカー

下 (↓) のテキストボックス「リンク先 URL」にリンク先の URL を、表示するメッセージにクリックした後に表示するメッセージを、「経過時間」に何秒後にメッセージを表示するのか (1000 = 1 秒)、「テキストリンク文字」にリンク箇所として指定する文字列をいれて「サンプルを作成する」ボタンを押してください。
文字列や画像をクリックしたときにメッセージを表示するための HTML が生成されます。 「サンプル HTML」の内容をコピーしてお使いください。

リンク先URL
表示する
メッセージ
経過時間 ※1,000秒=1秒
テキスト
リンク文字
 

サンプル
HTML

TOP ↑
・広告掲載・リンクのご要望はお問い合わせフォームよりお願いいたします。→お問い合わせフォーム
・ホームページ作りの基本編を、オフラインでも、印刷して手元でも読めるテキストブックにしました→テキストブックのダウンロード
©初級者のための初級者によるホームページの作り方講座 since 1997