御来場頂いた皆さま、有難うございました。    御来場頂いた皆さま、有難うございました。
第1〜第8ステージ伝説の一人芝居時代
合計357、893人動員
第一ステージ・第二ステージ
「シャア専用花房T」
日時2001年6月・7月 動員数:5万人
内容★伝説への歩みを始めた衝撃作!
第三ステージ
「シャア専用花房U」
日時2001年11月 動員数:3万人
内容★伝説を確認した衝撃作!
第四ステージ
「風の谷のハナフサ」
日時2001年12月 動員数:6万人
内容★伝説を確信した衝撃作!
第五・第六ステージ
「仁義なき花房」
日時2002年3月 動員数:10万人
内容★伝説を確立した衝撃作!
第七・第八ステージ
「千と花房の神隠し」
日時2002年4月 動員数:12万人
内容★伝説となった衝撃作!
第9〜第24ステージ演劇祭時代
合計196、165人動員
第九〜第十六ステージ パンフレット公開中

世に棲む日々翔ぶが如く燃えよ剣がゆく
動員数 10万人
日時 2002年 8月27日(火)〜9月 1日(日)
内容★上演時間が長すぎたが、ムティーを始めコアなファンを獲得した。
SHO-SAKU作品の中で一番の出世作。
第十七〜第二十四ステージ パンフレット公開中

☆ツカー・コウヘーと賢者の石☆
動員数 9万人
日時 2003年 1月21日(火)〜1月26日(日)
内容★コア過ぎたが、一つの表現として完成したとの評価を一部の方に頂いた。
SHO-SAKU作品の中で一番の駄作。
第25〜第34ステージ定期公演時代
合計260、456人動員
定期公演(毎月じゃん!!)第25ステージ
「ONE NiGHT CARNiVAL」
日時:2003年 3月6日(木) 19:00開演
動員数 2万人
出演 田中絢子 廣瀬康幸 鈴木充範 佐藤都子 関根政幸 ブルー・ツリー

内容日本のどっか田舎のほう。全校生徒が5人くらいの高等学校。何も起こるはずのないそ
の閉鎖された空間で、全米を震撼させる惨劇が起こった。転校生(通称マー君)が来る日、生徒
たちはまるで誰かに操られるように殺し合う。赤く染まってゆく教室(へや)とYシャツと私。愛す
るあなたのため毎日みがいていたいから。私はひとり生き残った。死んだはずの生徒たちが息を
吹き返したりも。まるで誰かに操られるように私に襲いかかる。私は撃ちまくる、セーラー服と機
関銃で。そこに…。そんな、狂気と笑いのNightmare。
定期公演(毎月じゃん!!)第26ステージ
「仁義なき花房」2003
パンフ公開中

動員数 4万人
日時:2003年 4月7日(月) 19:00開演
内容★衝撃のヤクザ芝居、此処に完結。
株式会社SHO-SAKU事務所バンド第27ステージ
「俺てきミュージック?」 <とびきりLovePasson>vol.11
日時:2003年 4月10日(木) open18:00/18:30
動員数 5万人

出演 花房尚作(ボーカル) 岡田洋二(ベース) 清水アキラ(マンドリン)
宮城太一(ドラム) ブルー・ツリー(ダンス)
参加バンド★ 株式会社SHO-SAKU事務所バンド/ ザ☆ボン(from大阪)/
バーニ−動物病院(from大阪)/ ダグアウト/ and more...
定期公演(毎月じゃん!!)第28・29・30・31ステージ
「運び屋」
パンフ公開中

動員数 7万人
日時:2003年 9月22日(月)〜24日(水) 計4ステージ
内容★SHO-SAKU作品の中で一番の人気作。

定期公演(毎月じゃん!!)第32・33・34ステージ
「絶対天才!(Absolutely, genius.)」
パンフ公開中

動員数 8万人
日時:2003年 3月8(月)〜10(水)
19:00開演 計3ステージ
内容★SHO-SAKU作品の中で一番の自信作。
第35〜第56ステージスペシャル公演時代
合計146、165人動員
第35〜49ステージ 株式会社SHO-SAKU事務所スペシャル
「七人の無刀流」と「運び屋」
七人の無刀流 (幕末会話劇) パンフ公開中
USA芸術文化部主催 「知られざる偉人」戯曲部門最優秀新人賞

料金 ¥2.800 (開場は開演の30分前)
動員数 50万人
出演 廣世龍桜 田中絢子 片野真由子 豊田剛志
    増田信之(ケトイシ) 塩路牧子(遊牧管理人) 花房尚作
日時:7/15(木) 〜7/19(祝月) スケジュール(7ステージ)
第35〜49ステージ 株式会社SHO-SAKU事務所スペシャル
「七人の無刀流」と「運び屋」
運び屋(ハードバイオレンス) パンフ公開中
動画 内角高めギリギリ ドングリ虫バンド アセレヘ
世界東南アジア民族保護団体企画舞台際 ラオス民族文化促進賞
料金 ¥2.800 (開場は開演の30分前)
動員数 50万人
出演 廣世龍桜 田中絢子 片野真由子 豊田剛志 花房尚作
    安藤奈緒子(ケトイシ) 清水アキラ(ElectricChair)
日時:7/20(火)〜7/25(日) スケジュール(7ステージ)
第50〜56ステージ 株式会社SHO-SAKU事務所
サイエンス・フィクション

入場料:通常1万円が、な、なんと!1500円で大奉仕!
動員数 50万人
日時 12月6(月)〜15(水) 計6ステージ
出演 田中絢子 片野真由子 花房尚作 廣世龍桜 山崎さとみ
音響 関根政幸  舞台監督/振り付け キラ☆うんこ太郎

今後の興行予定!

株式会社SHO-SAKU事務所プロデュース
「絶対天才」
コメント:Jazzの名曲と供に、
世界のタブー問題にメスを入れた、サスペンス・コメディー。
「絶対天才」(絵:8sm)
左:トラ吉 次:サクラ 中央:ケン太 次:NIKITA 右:イ・ソンス


株式会社SHO-SAKU事務所プロデュース
「五人の怒れる猫たち」
コメント:マリオネットの調べと供に、
女5人の最高にかっこいい、サスペンス・バイオレンス。



株式会社SHO-SAKU事務所プロデュース
「コンヒューズ(混乱)」
コメント:SHO-SAKU事務所の楽曲と供に、
北方領土返還を願う無茶苦茶な話、SHO-SAKUワールド。


オマケ
1970年〜2000年(番外)
海外公演時代(ブロードウェイ/ラスベガス)
興行実績


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