木内鶴彦講演会
4月6日(日)那覇市民会館大ホール(那覇市寄宮1-2-1・098-855-5081)
入場料 999円 13:30開場 14:00開演(16:00終了)
※駐車場はございません。バス、タクシー、徒歩でお越しください。
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木内鶴彦
1954年長野県出身。彗星捜索家。22歳の時、世界でも例のない30分もの呼吸脳波心臓停止から生還。1992年”見つけたらノーベル賞もの”と言われたスウィフト・タットル彗星を11桁の電卓を使い、独自の軌道計算で発見し、世界中の驚愕させた。その軌道から地球への衝突を示唆し、映画「ディープインパクト」「アルマゲドン」のモデルとなった。臨死体験で得た地球再生への具体的方法は世界中が注目している。著書「宇宙の記憶」(龍凰出版)、講演ビデオ「ハロー彗星”感・察・学”」、「科学朝日」「シンラ」などにも積極的な執筆活動をしている。また地球誕生時の水をイメージして作った生体活性水「太古の水」開発。太陽光を使ったノンダイオキシンのゴミ処理装置を発明し、国際特許出願中。その利益を植林団体へと寄付し、「ゴミを緑へ」の循環を目指す。
関連HP
http://tekipaki.jp/~gon/park/A020928B.kiuti1.htm
http://tekipaki.jp/~gon/park/A020928C.kiuti2.htm