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最近のニュース( 7月号)
このページでは、最近起きたフリーマーケット関連のニュースや
リサイクルや環境のニュース・NPO法人関連のニュースの
情報などを紹介します。
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7月12日(日)
親子が身近な物使い”遊び”
新聞紙丸めボール投げ
親子で楽しく体を動かす方法をアドバイスする「子育て応援キャラバン」
が11日、浜松市中区高丘北の高丘保育園で開かれた。
3〜6歳の親子65人が触れ合いながら、身近な物を使った”遊び”を
学んだ。
7月12日(日) 静岡新聞朝刊より
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7月11日(土)
低燃費、CO2削減に意欲
浜松で次世代自動車シンポ
浜松商工会議所、中部産業連盟主催の次世代自動車シンポジウム
「自動車産業の今夜」が10日、浜松市中区の同商議所で開かれた。
パネリストとなった自動車メーカーの開発担当者がハイブリット車を
はじめ、それぞれの取り組みについて現状と課題を語り、二酸化炭素排出量
や化石燃料消費量の低減など最先端の技術開発の方向性について認識を
深め合った。
7月11日(土) 静岡新聞朝刊より
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7月10日(金)
エコな自転車で世界一周挑戦中
スペイン・ギムさん
ソーラーパネル付きの電動自転車で世界一周に挑戦しているスペイン人
のギム・バルス・テルエルさんが8日静岡市駿河区登呂の静岡新聞制作
センターを訪れた。
環境への負荷が少ない自転車の魅了を伝えようと、自転車での世界一周
を決意した。協力企業を募って特注品のソーラーパネル付きの電動自転車
を用意し、今年6月5日に中国・北京を出発した。
7月10日(金) 静岡新聞朝刊より
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7月 9日(木)
自作小麦でパンづくり
東海大付属小児童
静岡市清水区の東海大付属小の2年生約30人が8日、授業の一環で
栽培、収穫した小麦を使ったパンづくりに取り組んだ。
同校では食について学ぶため、児童が校外の農園で小麦を栽培し、
1月の大寒に合わせた「麦踏み」や収穫作業などを体験している。
7月 9日(木) 静岡新聞朝刊より
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7月 8日(水)
「ごみ」題材に意見交換
県・市町と住民団体
県は7日、「ごみ」をテーマにした環境問題地域意見交換会を島田市内
で開いた。
同市と川根本町から環境関係団体の代表や企業の環境担当ら18人が
出席し、ごみ減量・不法投棄・環境教育などについて県や市、町の
担当者と意見を交わした。
7月 8日(水) 静岡新聞朝刊より
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7月 7日(火)
市内3ヵ所でごみ拾い
静岡市スポーツ少年団
静岡市スポーツ少年団は5日、市内3ヶ所で清掃活動を行った。このうち
葵区の田町安倍中スポーツ広場では、約300人がごみ拾いをした。
清掃活動は駿河区の用宗海岸と清水区の三保海岸でも行われ、3ヶ所
合わせて1500人以上が参加した。
7月 7日(火) 静岡新聞朝刊より
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7月 6日(月)
エコバッグを共同製作
学生がデザイン「じまん市」で販売
JA静岡市と静岡産業技術専門学校は4日、共同製作したオリジナルの
エコバッグを、市内4ヵ所の「じまん市」で売り出した。
駿河区の「南部じまん市」では、デザインを手掛けた同校の2年生3人が
それぞれの作品を客にPRした。
7月 6日(月) 静岡新聞朝刊より
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7月 5日(日)
体一つで遊園地気分
ハッピース!プロジェクト子育て倶楽部
親子で楽しく運動する方法を紹介する「子育て応援キャラバン」が
4日、沼津市の春の木幼稚園を皮切りに始まった。
同キャラバンは11日に浜松市の高丘保育園、18日には竜南小学校
でも行われる。
7月 5日(日) 静岡新聞朝刊より
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7月 4日(土)
「省エネ」高く表示
家電製品やガス機器で24社
経済産業省は3日、冷蔵庫などの家電製品やガス石油機器について
24社254機種で実際よりも高い省エネ性能を表示していた、と
発表した。
誤表示をしたメーカーに対し、是正措置と再発防止策を講じるよう
要請した。
7月 4日(土) 静岡新聞朝刊より
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7月 3日(金)
保育園児と交流
ミニデイサービス4周年 −焼津ー
焼津市上新田地区でミニデイサービス事業を行っている住民ボランティア
「上新田一二三会」が発足4周年を迎えた。
2日のミニデイには地元の大井川西保育園の年長児が懸け付け、ゲームを
通じて高齢者と交流した。
7月 3日(金) 静岡新聞朝刊より
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7月 2日(木)
街中に”涼”演出
ミスト散布装置稼動
静岡市は1日、「清流の都・静岡」のPRとヒートアイランド対策の一環で
JR静岡駅北口地下広場に整備したミスト散布装置を稼動させた。
清流の安倍川水系の水道水を活用して細かな人工の霧を発生させ、街中に
清流を感じる空間を演出する。9月末まで。
7月 2日(木) 静岡新聞朝刊より
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7月 1日(水)
市内10小中学校に太陽光パネル設置
10年度までに静岡市
静岡市は2010年度までに小中学校10校に校舎屋上などに太陽光発電
パネルを設置する。
国の緊急経済対策の一環として学校施設の耐震化やエコ改修を推進する
「スクール・ニューディール構想」を活用し、市議会6月定例議会に提出
している一般会計補正予算案に交付金約3億1000万円を計上している。
7月 1日(水) 静岡新聞朝刊より
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6月30日(火)
自転車で市内巡りを
富士山観光交流ビューロー
富士山観光交流ビューローは29日から、富士市のJR新富士駅観光案内所で
自転車5台を無料貸し出しする「富士山レンタサイクル」を始めた。
同市を訪れた観光客やビジネス客へ利用してもらう。自転車で気軽に市内の
施設や観光スポットなどを訪れてもらうのが目的。
6月30日(火) 静岡新聞朝刊より
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6月29日(月)
「エコキャップ運動」知って
洗浄、乾燥などを啓発
ペットボトルのふたを集めて発展途上国の子どもにワクチンを贈る
「エコキャップ運動」の住民ボランティア隊が、静岡市清水区内で
発足した。
キャップの回収、洗浄、乾燥、分別を市民に啓発する広報、実動部隊
として活動していく。
6月29日(月) 静岡新聞朝刊より
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6月28日(日)
茶やホビー発信拠点に
静岡駅北地下
静岡市は27日、JR静岡駅北口地下広場に整備を進めてきた情報提供
施設「しずチカ情報ポケット」の完成記念式典を現地で開いた。
小嶋善吉市長や茶業団体、ホビーメーカーなどの関係者約60人が
出席し、オープンを祝った。
6月28日(日) 静岡新聞朝刊より
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6月27日(土)
伝統の「竹太鼓」先輩児童が先生
古里詰まった音楽 後輩へ
静岡市立由比小の児童27人が、学校伝統の「入山竹太鼓」の練習に
励んでいる。
演奏曲は古里を音楽で表現した児童のオリジナルで、「楽譜なし」の
口承芸能として、高学年が後輩にたたき方を伝授。10月に開かれる
地元神社の祭典で披露する。
6月27日(土) 静岡新聞朝刊より
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6月26日(金)
本格的お茶楽しんで
施設の”顔”準備万端
静岡市がJR静岡駅北口の地下広場に準備を進めてきた情報発信拠点
「しずチカ情報ポケット」が27日、供用を開始する。
同市を代表する地域資源であるお茶とホビーをPRするほか、観光情報
も提供。オープンを間近に控え、お茶コーナーでは関係者が準備に
追われている。
6月26日(金) 静岡新聞朝刊より
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6月25日(木)
静波海岸すっきり
吸い殻中心に清掃
牧之原市、吉田町、御前崎市御前崎地区のたばこ販売店でつくる
「榛原たばこ販売協同組合」はこのほど、牧之原市静波の静波海岸
で清掃活動を行った。
会員23人が参加し、環境美化活動の一環でたばこの吸い殻を中心に
空き瓶や缶、流木など軽トラック1台分のごみを収集した。
6月25日(木) 静岡新聞朝刊より
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6月24日(水)
「水の無駄遣い控えて」
県職員が啓発教室
牧之原市立地頭方小で23日、水質資源啓発教室が開かれた。
講師に県環境局水利用室の南崇主査を招き、社会科や総合学習で
水や自然環境に関する学習をしている4年生51人が、実験などを
通じて水の大切さについて理解を深めた。
6月24日(水) 静岡新聞朝刊より
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6月23日(火)
名刹に炎の演出
静寂の中で演奏会
静岡市清水区村松の名刹龍華寺で21日夜、「キャンドルナイト祈り」
が開かれた。
キャンドルに囲まれた舞台では津軽三味線なども演奏され、本堂を埋めた
人々が静寂の中に響く音の調べを堪能した。
6月23日(火) 静岡新聞朝刊より
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6月22日(月)
急須でお茶入れ挑戦
紙芝居や寸劇で勉強も
ティーバックやペットボトル入りのお茶が全盛の中、急須を使って
地域特産のお茶を味わう「お茶の入れ方教室」がこのほど、静岡市
葵区羽鳥の「羽鳥るり幼稚園」で開かれた。
園児に分かりやすいように紙芝居や寸劇でお茶の歴史や効能を説明。
JA藁科の職員5人と年長園児67人が参加した。
6月22日(月) 静岡新聞朝刊より
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6月21日(日)
ヤマハが温暖化防止活動
今日と来月7日 広告ネオン消灯も
ヤマハは6月を「環境月間」と定め、地球温暖化防止のための活動を
推進している。
窓際でアサガオなどのつる性植物を栽培する「緑のエコカーテン」の
取り組みのほか、屋外広告看板のネオンサインを消灯するなどの
キャンペーンを実施する。
6月21日(日) 静岡新聞朝刊より
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6月20日(土)
エコポイント
商品券、特産品271件
政府は19日、省エネ家電の購入を促す「エコポイント」制度で、
消費者が獲得したポイントと交換できる271件の商品やサービス
などを発表した。
このうち207件が百貨店、地域の商店街の商品券や電子マネー。
6月20日(土) 静岡新聞朝刊より
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6月19日(金)
エコキャップ運動広めて
静岡市社協 隊員を募集
静岡市社会福祉協議会は、ペットボトルのふたを集めて発展途上国に
ポリオワクチンを贈る「エコキャップ運動」のボランティア隊員を
募集している。
同市清水区宮代町のはーとぴあ清水で、25日に「おとなキャップ隊」
7月18日に「こどもキャップ隊」の入隊式をそれぞれ開く。
6月19日(金) 静岡新聞朝刊より
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6月18日(木)
プラ容器リサイクル チェック強化求める
環境省の有識者検討会
環境省の有識者検討会は17日、自治会が分別回収したシャンプーの
空きボトルなどプラスチック製容器包装について、リサイクル代金を
受け取り引き取った業者が、適正に再商品化しているかどうかの
チェック体制を強化すべきだとする中間報告書をまとめた。
来年度までに報告に沿った対策を実施するよう求めている。
6月18日(木) 静岡新聞朝刊より
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6月17日(水)
古里への愛はぐくんで
農業の意義伝承
山と川、地元の産業を支える茶園と田んぼなど、日本の原風景を残す
藤枝市岡部町の殿地区。農家でつくる「殿ふるさと会」は毎年、子供
に体験を通じ、農業の意義を伝えている。「古里への愛情をはぐくんで」。
将来の担い手が現れることも期待している。
6月17日(水) 静岡新聞朝刊より
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6月16日(火)
「人力発電」子ども夢中
温暖化の仕組みも学ぶ
東海大海洋学部の学生らが講師を務めるイベント「科学実験を楽しもう」
が14日、静岡市清水区の入江生涯学習交流館で開かれ、約30人の
親子連れがクリーンエネルギーについて理解を深めた。
同イベントは、独立行政法人「地域科学技術振興機構」の地域科学技術
理解増進活動推進事業の一環。
6月16日(火) 静岡新聞朝刊より
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6月15日(月)
富士宮「元気漬」けたい
やきそばに添え 地域活性加速
富士宮市ユ三沢町の県立富岳館高の生徒がプロデュースしたキャベツの浅漬け
「高校生からの元気漬」が13日、発売された。
地産地消に力を入れている静岡市葵区の食品製造販売業「季咲亭」と
共同で開発。地域活性化に貢献しようと、地元のB級グルメ、
富士宮やきそばに添える漬物にするための商品改良も目指している。
6月14日(日) 静岡新聞朝刊より
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6月14日(日)
国際機関に加盟へ
再生可能エネルギー
政府は、太陽光や風力発電などの再生可能エネルギーの普及促進の
目的で発足した「国際再生可能エネルギー機関(IRENA)」に
加盟することを決めた。
IRENAは、再生可能エネルギーの開発と普及の促進を通じ、
温暖化対策や発展途上国の貧困廃絶に国際協力で取り組む事を目的に1月に発足。
バイオマスや地熱などのエネルギーも対象とし、各国の政策への助言や
技術の性能を評価、比較するための国際基準づくりにも取り組む。
6月14日(日) 静岡新聞朝刊より
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6月13日(土)
観光トイレ ピカピカ
島田・伊久美小、北中の児童生徒
島田市立伊久美小と北中の児童生徒が12日、地域の観光トイレの清掃や
農村環境改善センター「やまびこ」の草取り作業などを行った。
北中と校区の4小学校が連携し、「地域の環境を整えよう」と毎年行って
いるボランティア活動の一環で、小中学校の交流の場にもなっている。
6月13日(土) 静岡新聞朝刊より
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6月12日(金)
清流保全へ連携強化
川崎のNPOと提携
静岡市と市民、事業者で組織する「清流の都・静岡創造推進協議会」は
11日、本年度総会を同市内で開いた。
清流保全に取り組む県外組織との連携を進めるため、川崎市のNPO法人
「多摩川エコミュージアム」と交流提携書を締結することを決め、調印式
を行った。
6月12日(金) 静岡新聞朝刊より
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6月11日(木)
衣類などブルンジへ
静岡英和学院大 難民支援に協力
静岡市駿河区池田の静岡英和学院大は10日、学生から寄せられた衣類などの
支援物資を、「タンザニアのブルンジ難民支援の会」(菊川市)に送った。
同大ボランティアセンターと学生グループ「絵本を贈る会」が、
1〜5日までの5日間、キャンパス内で協力を呼び掛けた。
6月11日(木) 静岡新聞朝刊より
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6月10日(水)
安倍川で清掃奉仕
葵区の千代町内会800人
静岡市葵区の千代町内会は7日、
同区の安倍川河川敷で清掃奉仕活動を行った。
全世帯参加を目標に掲げた年2階の行事で、町内の住民800人が参加した。
ペットボトルや空き缶、瓶などのごみも拾い、約1時間の作業に汗を流した。
6月10日(水) 静岡新聞朝刊より
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6月 9日(火)
三保海岸きれいに
静岡市環境保全推進協力会
静岡市環境保全推進協力会は6日、6月の環境月間に合わせた三保真崎
海岸周辺で行った。
会員とその家族約1000人が、海岸に流れ着いた菓子の包装用紙や
ビニール袋、プラスチック製の弁当の空き容器、釣り糸などを拾い集めた。
6月 9日(火) 静岡新聞朝刊より
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6月 8日(月)
島田で環境フェア
親子で石けん作りに挑戦
「2009環境フェアin島田」が6日、島田市のプラザおおるりで
開かれた。フェアは市民に地球温暖化防止や環境保全への意識を高めて
もらうのが目的。
最新ハイブリッド車の展示、風力発電や天然ガスエネルギーPR、太陽光発電
の補助制度、杉チップの生ごみ処理、ぼかし、学校給食の取り組みなどを市や
企業、市民グループが紹介した。
6月 8日(月) 静岡新聞朝刊より
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6月 7日(日)
タンザニアへの救援物資箱詰め
葵区で国際ソロプチミスト中央静岡
アフリカ・タンザニアで内戦から逃れて避難生活を続けるブルンジ難民を
支援するため、国際ソロプチミスト中央静岡は6日、静岡市葵区内で現地
に送る救援物資の箱詰め作業を行った。
会員10人が参加し、会員や市民から寄せられた衣類やせっけん、靴
などを段ボール箱44箱に詰め込んだ。
6月 7日(日) 静岡新聞朝刊より
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6月 6日(土)
温暖化防止活動に尽力
富士宮で環境月間県民大会
県と富士宮市は5日、本年度の環境月間県民大会を同市民文化会館で
開いた。
地球温暖化防止活動に功績があった企業・団体や環境保全功労団体を
表彰したほか、「身近な地域の取り組みが地球の環境を変える!」を
テーマにしたリレートークも行った。
6月 6日(土) 静岡新聞朝刊より
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6月 5日(金)
買い換え需要開拓
不用品下取りしクーポン券
使わなくなった衣類や雑貨を割引券などと引き換える「下取りキャンペーン」
に県内流通各社が乗り出した。
消費者の節約志向や環境問題への関心の高まりを刺激し、買い換え需要を
開拓したい考えだ。
6月 5日(金) 静岡新聞朝刊より
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