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最近のニュース(12月号)
このページでは、最近起きたフリーマーケット関連のニュースや
リサイクルや環境のニュース・NPO法人関連のニュースの
情報などを紹介します。
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12月15日(火)
丸子の名所・歴史看板に
観光活性へ3年計画
静岡市駿河区の長田西自治会連合会は13日、同区丸子の「丸子宿
通り」に、周辺の観光名所や歴史を紹介する看板を設置した。
同連合会が4月に策定した事業「観光丸子活性化3ヵ年計画の一環。
12月15日(火) 静岡新聞朝刊より
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12月14日(月)
森に親しみ感じて
温暖化対策でシンポ
静岡市ならではの地球温暖化対策を考える「ぬく森シンポジウム2009」
が12日、静岡市葵区のアイセル21で開かれた。
市域の約8割を占める森林を活性化させる市の事業「二酸化炭素の地産地消」
の一環。市民有志でつくる6グループが、森へ親しみを感じてもらう企画を
披露した。
12月13日(日) 静岡新聞朝刊より
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12月13日(日)
STOP温暖化世界同日アクション
葵区で市民アピール
STOP温暖化!世界同日アクションが12日、静岡市葵区の青葉
イベント広場で行われた。
コペンハーゲンで開会中の気候変動枠組み条約第15回締約国会議
(COP15)に合わせた企画で、国内では23ヵ所でパレードなど
の行事が行われた。
12月13日(日) 静岡新聞朝刊より
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12月12日(土)
全国へ広がれ海岸清掃の輪
大井川商工会青年部
焼津市の大井川商工会青年部が海岸美化活動を全国展開する「エコエコ
大作戦」と銘打った取り組みを提唱した。
商工会青年部の全国網を生かし、リレー形式で海や海岸を清掃すること
で、海を愛する輪を広げようという試み。
12月12日(土) 静岡新聞朝刊より
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12月11日(金)
日本最大級の環境展示会
東京で開幕
日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2009」が10日、東京・
有明の東京ビッグサイトで開幕した。
11回目の今年は721の企業やNPOなどが参加。「問い直せ、日本
の力〜ソーシャルパワー元年〜」をテーマに、電動アシスト自転車など
環境に優しい商品や遊びながら学べる体験型の展示が並んだ。
12月11日(金) 静岡新聞朝刊より
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12月10日(木)
障子貼り手際よく
NPO法人が体験講習会
大正時代の趣が残る静岡市清水区蒲原の国登録有形文化財「旧五十嵐邸」
でこのほど、邸内の障子を張り替える体験講習会が開かれた。
同邸で文化活動を展開するNPO法人旧五十嵐邸を考える会が、師走なら
ではの生活を楽しむ機会として企画した。
12月10日(木) 静岡新聞朝刊より
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12月 9日(水)
3市内で清掃奉仕
焼津信金
焼津信用金庫はこのほど、地域貢献事業の一環で焼津・藤枝・静岡の3市内で
清掃奉仕活動を行った。
現役の役職員と退職者組織「まるせいOB会」会員の計507人が参加。焼津
新港・JR藤枝駅周辺・静岡市駿河区の大浜海岸などに分かれ、ごみを拾い集めた。
12月 9日(水) 静岡新聞朝刊より
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12月 8日(火)
大いちょう2世植樹
児童ら地域の歴史も学ぶ
静岡市清水区の駒越地区青少年育成推進委員会はこのほど、同地区にある市の
指定文化財「駒越大公孫樹(おおいちょう)」の二世木の植え付けを同区の
忠霊塔公園で行った。
地域の児童ら住民約20人が、大公孫樹から今年採取したギンナンの実を一粒
ずつ丁寧にポットへ植え付けた。また。数年前に同公園に植樹した大公孫樹の
若木を観察し、下草を刈り取った。
12月 8日(火) 静岡新聞朝刊より
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12月 7日(月)
福祉のまちづくり議論
静岡・県社協が集い
県社会福祉協議会は6日、静岡市駿河区の県看護協会研修室で「福祉で
まちづくりフォーラム」を開いた。
約50人が参加し、地域住民が主導するまちづくりについて考えた。
12月 7日(月) 静岡新聞朝刊より
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12月 6日(日)
環境や福祉など学習成果を発表
葵区・伝馬町小
静岡市伝馬町小は5日、学習発表会「伝馬フェスティバル」を同市葵区
伝馬町の同校で開いた。
環境問題や福祉、徳川家康の歴史など、全校児童が総合学習や生活科の
授業で学んだ成果を発表した。
12月 6日(日) 静岡新聞朝刊より
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12月 5日(土)
「まち活プロジェクト」始動
島田市民ら市街地魅力語る
島田市の「まちづくり島田」が「まち活(まちの活性化)プロジェクト
を始動した。
第1弾として市内でこのほど、中心市街地の魅力を語る交流会を開き
活性化に向けた可能性を探った。
12月 5日(土) 静岡新聞朝刊より
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12月 4日(金)
電動自転車リース開始
官公庁や法人対象
電動アシスト自転車の需要増を受け、ヤマハ発動機販売は12月から電動
ハイブリッド自転車「PAS」のリースシステム「パスクル」を開始した。
環境志向の高まりなどで企業が宅配や営業担当者の外回りで活用したり、
観光地やショッピングセンターでレンタル用に導入したりと電動アシスト
自転車の普及が進む中、こうした事業者向けに、リースとメンテナス、保険を
パッケージにしたシステムを設定した。
12月 4日(金) 静岡新聞朝刊より
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12月 3日(木)
環境税 先送り意向
4月導入方針に異論
鳩山幸雄首相は2日、国会内の講演などで、2010年度税制改正に
関し、揮発油税などの暫定税率撤廃に合わせた地球温暖化対策税導入を
先送り意向を表明した。
民主党が衆院選マニフェストで掲げた政策をめぐっては「国民が望まない
ものを押し付けるのはいかがなものか。われわれも柔軟であるべきだ」と
述べ、見直しの可能性に言及。具体的には高速道路無料化を挙げた。
12月 3日(木) 静岡新聞朝刊より
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12月 2日(水)
来春から温暖化税
暫定税率は撤廃へ
菅直人国家戦略担当相と藤井裕久財務相、原口一博総務相は1日、
2010年度税制改正をめぐって協議し、地球温暖化対策税の来年
4月導入を目指す方針で一致した。
ガソリンにかかる揮発油税などの暫定税率はマニフェストに従い
来年3月末に撤廃する。
12月 2日(水) 静岡新聞朝刊より
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12月 1日(火)
バイカモ生育場所増やせ
市民有志が美化・調査活動
富士宮市民有志でつくる「ふじのみや市民環境会議」が、清流に育ち「きれい
な水のバロメーター」とされるバイカモの生育場所を増やすため、市内の水辺
の美化活動に取り組んでいる。
さらに、かれんな花が人気のバイカモを地域活性化にもつなげようと、生育場所
を周遊するコース「梅花藻ロード」づくりも目指している。
12月 1日(火) 静岡新聞朝刊より
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11月30日(月)
廃材活用製品を販売
島田”すてない”フェア
家づくりの現場で出た廃材などを再利用する「第8回すてません・いかし
ますフェア」が29日、島田市金谷東の落合製材所で開かれた。
材木や畳などの余材で作った製品を格安で展示販売するなどし、資源の有効
活用を呼び掛けた。
11月30日(月) 静岡新聞朝刊より
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11月29日(日)
冒険遊び場 子供たちに
島田の地域親子サークルが講演会
島田市の地域親子サークル「りとるきっず☆たかさご」は28日、こどもの
遊び場づくりについて考える講演会を同市の地域交流センター「歩歩路」で
開いた。
富士市で「冒険遊び場たごっこパーク」を運営するNPO「ゆめ・まち
ねっと」の渡辺達也代表が講演した。
11月29日(日) 静岡新聞朝刊より
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11月28日(土)
災害ボランティアセンター
50人が立ち上げ訓練
静岡市社会福祉協議会清水区地域福祉推進センターと清水災害ボラン
ティアネットワークはこのほど、地震発生を想定した災害ボランティア
センターの立ち上げ訓練を清水区はーとぴあ清水で実施した。
参加者は約50人。訓練に続いて、センターに寄せられる依頼への対応
を考えるグループ討議を行った。
11月28日(土) 静岡新聞朝刊より
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11月27日(金)
マイ箸作りエコ貢献
ヒノキ間伐材を活用
島田市立金谷小で26日、島田市民環境塾の出前講座
「ヒノキの間伐材を使ってマイ箸を作ろう」が開かれた。
「環境に優しい」をテーマに活動する科学クラブの
4年と6年の児童12人が参加し、はし作りを通して
自然の大切さやエコに理解を深めた。
11月27日(金) 静岡新聞朝刊より
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11月26日(木)
クールビズ賞に鹿島アントラーズ
トラック燃料に廃油
地球温暖化防止につながる活動の推進者を表彰する「クールビズ・オブ・
ザ・イヤー」にサッカーJリーグ1部(J−1)鹿島アントラーズFCの
大東和美社長ら8人が選ばれ、25日、東京・内幸町のホテルで贈呈式が
あった。
アントラーズはチームの用具を運ぶトラックの燃料に、廃食用油をバイオ
燃料に精製して活用した。
11月26日(木) 静岡新聞朝刊より
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11月25日(水)
マダケ伐採、水筒や箸に
葵区谷津山で放置竹林整備
放置竹林の伐採や植樹活動を通して静岡市葵区の谷津山の現状について
考える「谷津山から始める里山づくり」が22日、谷津山で開かれた。
参加者は熱心に作業に取り組み、切り倒したマダケの跡地にクロモジの
苗木の植樹も行った。
11月25日(水) 静岡新聞朝刊より
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11月24日(火)
動物と触れ合い環境問題考える
日本平動物園
静岡市が22日、動物たちと触れ合いながら環境問題を考えるイベント
「しずおかストップ温暖化フェスタ2009」を静岡市駿河区池田の
市立日本平動物園で開いた。
ロッシーの着ぐるみとの記念撮影、環境戦士イーグルマンのステージショー
動物を題材にしたクイズラリーなども行われた。
11月24日(火) 静岡新聞朝刊より
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11月23日(祝)
省エネ走行を競う
県高校生エコラン大会
自作の小型自動車で省エネを競う「第17回県高校生エコラン大会」が
21日、静岡市葵区の県中部運転免許センターで開かれた。
電気自動車部門には県内の8校から15台、ガソリン自動車部門には
7校から11台が出場し、同じ容量のバッテリーや一定量のガソリンで
走行距離を競った。
11月23日(祝) 静岡新聞朝刊より
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11月22日(日)
地球環境テーマに秋庭悦子さん講演
来月、駿河区
中部原子力懇談会静岡支部は12月7日午後1時半から、静岡市駿河区
馬淵の「あざれあ」で、情勢講演会を開く。
消費生活アドバイザーで、NPO法人あすかエネルギーフォーラムの
秋庭悦子理事長が「暮らしの中で考えよう!地球環境とエネルギー」と
題して講演する。
問い合わせ
中部原子力懇談会静岡支部 054−253−4140
11月22日(日) 静岡新聞朝刊より
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11月21日(土)
環境保護の大切さ説く
アホウドリ研究者講演
静岡市清水区の小島中は20日、アホウドリ研究、保護の専門家で
東邦代教授の長谷川博さんの講演会を同校で開いた。
全校生徒約140人が環境保護の大切さや、目標に向かって日々
努力することの重要性を学んだ。
11月21日(土) 静岡新聞朝刊より
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11月20日(金)
流木の有効活用考える
ごみ拾いやアート挑戦
安倍川の恵みを実感し、流木の有効利用を考える「第7回安倍川流木
クリーンまつり」がこのほど、静岡市葵区田町の安倍川親水広場で
開かれた。
市民やボランティア約1500人が河川敷に集合し、流域の流木や
ごみを拾い集めた。
11月20日(金) 静岡新聞朝刊より
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11月19日(木)
女性重視の温暖化対策を
国連白書
国連人口基金は18日「気候変動と女性」をテーマにした2009年版の
世界人口白書を発表し、地球温暖化防止で実効を挙げるには、国際社会が
女性を重視した対策を取るべきだと強調した。
世界人口白書が地球温暖化問題を正面から取り上げるのは異例。
11月19日(木) 静岡新聞朝刊より
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11月18日(水)
ごみ10%減目標に
市長「有料化も検討」
島田市廃棄物減量等推進協議会は17日、「ごみ10%減量の数値目標を
設定するべき」などとする「ごみの減量化・資源化の提言書」を桜井勝郎
市長に提出した。
桜井市長は減量のための一策として提言書でも触れられた、ごみ処理の
有料化について「年間で何億円にも上る処理費を考えると、有料化を
視野に入れざる得ない状況。今後、検討したい」との認識を示した。
11月18日(水) 静岡新聞朝刊より
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11月17日(火)
失職外国人に営農指導
浜松の市民団体が支援活動
浜松市内の市民団体が派遣切りなどで失職した外国人を支援しようと、
同市南区の耕作放棄地を利用した営農指導を始めた。
関係者は「農業人口の高齢化や後継者不足で年々減少している耕作面積
の増加につながれば」と成り行きを見守っている。
11月17日(火) 静岡新聞朝刊より
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11月16日(月)
安倍奥 ママチャリ快走
自然の景観や歴史堪能
静岡市葵区の安倍川上流の安倍奥を「ママチャリ」で下る「第1回安倍奥
ちゃりツアー」が15日、行われた。
現地の魅力を発信している「安倍奥の会」が始めて企画した。市内外からの
応募者や会員らがママチャリを走らせ、紅葉する安倍奥の自然美や歴史風土
を堪能した。
11月16日(月) 静岡新聞朝刊より
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11月15日(日)
省エネ家電や太陽光導入
家庭のCO270%削減
国立環境研究所は14日までに、温室効果ガスを削減するため各家庭で
省エネ家電や太陽光発電などを導入した場合、数年で、現在の家庭から
の二酸化炭素排出量の70%以上削減できるとの試算をまとめた。
多額の投資をしても10年以内に回収可能で、その後は「利益」が
出ることも判明したという。
11月15日(日) 静岡新聞朝刊より
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11月14日(土)
防災もっと身近に
消防車や写真など展示
静岡市葵区の県地震防災センターで13日、「ぷらす防災フェア」が
始まった。同センターの開館20周年を記念した事業。
県危機管理局の彦山明史専門監は「防災を身近に感じてもらうために
体験型のフェアを企画した。県民のみなさんには緊急時の防災だけで
なく、日常的な防災についても考えてほしい」と話した。
11月14日(土) 静岡新聞朝刊より
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11月13日(金)
間伐材利用の木工品格安
本棚、テーブルなど人気
国有林の役割や森林、林業について多くの人に理解を深めてもらおうと、
静岡森林管理署と大井川治山センターは11日、静岡市葵区の同管理署
で、「森林の市」を開いた。
県内の国有林の間伐材を用いて職員が製作した本棚やテーブル、長いす
まな板、おもちゃなど55種約200点を展示して、「市場価格の半値
ほど」で販売した。
11月13日(金) 静岡新聞朝刊より
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11月12日(木)
国内温室ガス6.2%減
08年度排出量
環境省は11日、2008年度の国内の温室効果ガス排出量(速報値)
は二酸化炭素換算で約12億8600万dで、07年度と比べ6.2%
減少したと発表した。
金融危機で産業部門のエネルギー需要が大幅に減ったことと、暖冬のため
家庭部門などで石油や電力消費が減ったことが主な原因としている。
11月12日(木) 静岡新聞朝刊より
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11月11日(水)
CO2減らしてエコリーダー
島田・神座小
地球温暖化の一因とされる二酸化炭素の家庭での排出量削減に取り組んだ
島田市立神座小の5年生20人に9日、「エコリーダー認定書」が交付
された。
5年生は9月、温暖化防止を図る2週間プログラム「アース・キッズ・
チャレンジ」を家族と対策を話し合いながら進め、電気や水道水の無駄
遣いカット、ごみの減量などを実践した。
11月11日(水) 静岡新聞朝刊より
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11月10日(火)
三保の松原守れ
地元住民が松葉を一掃
静岡市清水区三保地区の住民が8日、国指定名勝となっている地元の
三保松原で、松枯れ対策も目的に一斉清掃に励み、松の根元の周辺を
覆う松葉を一掃した。
三保地区まちづくり推進委員会と三保名勝保存会の主催で、約1500人
が参加した。
11月10日(火) 静岡新聞朝刊より
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11月 9日(月)
保育園の生活PR
葵スクエアでイベント
静岡市保育園協会は7日、同市の葵スクエアで、保育園の生活や活動を
PRする「保育園フェア2009」を開いた。
紙コップや牛乳パックを使ったおもちゃ作りをはじめ、保育園の様子を
紹介した写真の展示や給食メニューのレシピを載せた冊子の配布、果物
や野菜に関するクイズなど、多彩なイベントで賑わった。
11月 8日(日) 静岡新聞朝刊より
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11月 8日(日)
地元の人と体験交流
川根小児童が通学合宿
島田市立川根小の3年から5年の児童約15人がこのほど、親元を離れて
共同生活のルールなどを体感する通学合宿を、同市川根町笹間上の山村
都市交流センター「ささま」で4日間にわたって行った。
NPOまちづくり川根の会や地元のボランティアが実行委員会をつくり
児童受け入れの交流プログラムを設定した。
11月 8日(日) 静岡新聞朝刊より
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11月 7日(土)
地域の足、みんなで支援
バザー収益でバスに広告
「地域の貴重な足をみんなで支えよう」−。藤枝市瀬戸谷地区の住民が
地元を走る自主運行バスの支援に乗り出す。
14・15の両日、バザーを開き、収益金でバスへの広告掲載を考案。
バザーはバス運行の定着に向けた一歩だ。
11月 7日(土) 静岡新聞朝刊より
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11月 6日(金)
大豆つぶし みそ造り
葵区・とこは幼稚園
静岡市葵区城北のとこは幼稚園は5日、「親子で手作りみそ体験」を
同園で開いた。
園児と保護者約70人が米こうじと塩を混ぜたり、味見をしたりしながら
本格的なみそ造りを体験した。
11月 6日(金) 静岡新聞朝刊より
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11月 5日(木)
子育てタクシーが支援
来月にも運行
子育てのお母さんも安心して利用をー。全国子育てタクシー協会が認定
する「子育てタクシードライバー」の資格を、県内で初めて遠鉄タクシー
が取得する。
認証ドライバーは地元の子育て団体と連携し、保育園の送り迎えの代行
などにも取り組む。33人が接客やマナーに関する講座を受講し、12月
からの運行を目指す。
11月 5日(木) 静岡新聞朝刊より
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