ガイキチシアターにようこそ

〜2002ワールドカップを見るために導入したホームシアター〜  

ホームシアターって何? 

いまや一般に広く認められましたが、家の中に映画館のような空間があるということ。
安価なプロジェクタやプラズマディスプレイ(もう無い?)やDVDが普及してもう一気に加速された感じです。
正式な定義は知らないけれど、5.1chまたはそれ以上のサラウンドや大画面 (個人的には大画面とは50inch以上と思っている)を備えているものを指すのじゃないかなあ。
ホームシアターの良い点は自分のペースで見られるということ。 トイレに行きたくなったら止めればいいし、訳が判らなくなったら戻って見ればいい。 お茶が飲みたくなったら止めればいいし、腰が痛くなったらちょっと休めばいい。

我がガイキチシアターはD−ILA方式
映画も好きだけれど、スポーツ観戦も好きだから両方イイトコ取りのつもりがやや中途半端になってしまったかも。大画面で、明るくて、ハイビジョン、を観るこれは以外と難しいんですよね。

一番手候補はプラズマTVだったけど当時50インチが最大だから小さすぎた。「部屋に入る範囲でできるだけ大画面を導入したい!」という強い思いからスクリーンに決定!
我がガイキチシアターの 【導入変遷現在 〜 これから】 を観てやってください。
  p.s. シアターの話のできる人がいたら気軽にご連絡ください。