軽井沢オリンピック記念館

 軽井沢は、夏と冬の2つのオリンピックを行った世界でも唯一の都市です。1回目は1964年の東京オリンピック。このとき、馬術競技会場として。そして、2回目は記憶に新しい1998年の長野オリンピック、カーリング競技会場としてです。これを記念して、長野オリンピックの時に会場となった風越公園内に、2000年4月にオープンしたのがオリンピック記念館です。
  当社のスーパーエコホットは、このオリンピック記念館にも導入されています。
軽井沢町が管轄する当館に導入されたということは、その信頼性が実証されたのです。

 オリンピック記念館
  開館時間 午前10時から午後5時
  定休日  毎週月曜日
  展示・企画についてのお問い合せは
  軽井沢町教育委員会
   (tel.0267-45-8695)

 ↑オリンピック記念館内部

信濃追分 T邸

標高1000メートルの軽井沢測候所付近に建つ別荘です。冬の厳寒期の真夜中に来荘されても、お湯と水が瞬時に出てくるようになっています。また、帰荘時もスーパーエコホットのスイッチを入れるだけで大丈夫。スイッチ一つで東京との往来が快適になったT氏の別荘ライフ。温水床暖房も完備していて、快適そのものです。

 

軽井沢 K邸

都会の喧騒から一変、あっと言う間に快適な別荘へ…。そんなK氏の別荘は、雄大な浅間山を一望できる高台に佇んでいます。今年の冬は10数回にわたり来荘され、ファミリーでスキーにいらっしゃったそうです。家族揃って、笑顔がたえない軽井沢ライフ、そんな心休まるRe-Sortを楽しまれています。

ランニングコストは1900円/月前後と格安です。在来工法では、冬季の水抜き・出しの手数料などで約22万円/冬季間と、高維持費と不便さがつきまといます)

軽井沢 S社ゲストハウス
(延床面積150坪)

冬季は温水床暖房+温水パネルヒーター、
梅雨季は快適除湿、
夏季は簡易冷房+除湿、
空調換気・セントラルクリーナー設備完備
給水・給湯管はステンレス管採用
熱源は白灯油(一部LPG)

零下21度でも全く凍害のない、オールシーズン快適で、ローランニングコストを追求して完成したゲストハウスです。

水抜不要のため、外国製の衛生器具陶器の使用がOK!

 

旧軽井沢 Y邸

旧軽井沢の歴史ある一角に建ち、古くからRe-SortされていたY氏は、スーパーエコホットの導入で、冬季でも毎週末のように繰り返し来荘することが可能になりました。しかも、ごく手軽に。自然体で、しかし、どこか品のある…、そんな軽井沢ライフがお似合いのご夫婦は、冬の軽井沢も極上のリゾートとして楽しまれています。

 

軽井沢 T社山荘(三世代用)

厳寒の冬でも三世代の大家族が一緒に過ごせる設計のT社の山荘。冬の軽井沢に、三世代の大家族の歓びの声があふれています。大きな建物ですが、年末年始などもランニングコストは驚くほど格安です。経費も浮いて、世代を越えて大家族でもご利用できると、喜んで利用されています。

ランニングコスト約3000円/月


それでは、夢の新工法、を体感してみてください。
こちらが入口です。