母体はエクリプス110を使って、オリジナル・ネームの「フローラ」を製作してみました。2006年の10月頃に完成しました。
全九州フタバ杯に参加する目的と、仕事に追われてスタントを4年近く飛ばしてなかったので、腕のリハビリも兼ねて準備しました。一応エキスパートまで取得していたのですが、リハビリとの言い訳で、フタバ杯ではアドバンスDに出場して4位に入りました。
2006年の10月に製作した京商のストラトス1600です。
Vテール仕様で、エルロンはありません。
電動オープン滞空時間競技の練習には使えますが、ブラシレスのパワーが今一足りない?と思います。

ぼちぼちと製作している機体の紹介をしていきたいと思います。特に画像を中心とした内容ですが、質問等あれば掲示板やメールで気軽にお問い合わせ下さい。
2006年の初夏に完成したハンガー・ナイン製のAT-6テキサン−90です。
この機体は、実に良く飛びます。機体の格好に似合わず、横もの演技が大変得意です。4ポイント、スローロール、スロー・ナイフエッジ、オマケにローリング・サークルも難なくこなしてしまいます。失速の気配もありません。
2006年10月15日の「北九州ラジコン航空ショーでフライトさせました。
2006年の9月中旬に完成させました。このA4E4機編隊(変態?)は、1988年11月3日の航空ページェントで初めてお披露目したのですが、九州に帰還する時に処分したため再製作したものです。
今回2006年10月15日の「北九州ラジコン航空ショー」で飛行させてもらい、皆さんに喜んで頂きました。
2006年の12月に完成した「おてんばGP」です。
本機はムサシノ模型飛行機研究所から発売されているキットですが、ベテラン・フライヤーがセカンド・プレーンとして遊べる程の運動性を持っています。
LA15で・・・
☆ナイフエッジ・ループします。
☆当然ローリング・サークルできます。
☆1回転くらいのトルク・ロールします。
もっとトルク・ロールに余裕ができるように、エンジンを15CVに換装する事を考えています。
*記事を書きました。
2007年4月号のラジ技に掲載予定です。
飛行はこちら!
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製作記事です。