スレッジマーケットリサーチ
結果発表


有料pdfマガジンに関するアンケートにご協力ありがとうございました。


【アンケート内容】

前川やくは以下のような感じの月刊で有料のpdfメールマガジンを発刊できないか漠然と考えています。

  • タイトル「月刊文化系男子(仮称)」
  • 発行サイクル:月1回
  • とりあえず発行開始より1年間限定
  • 1号あたりのボリュームは文庫サイズ2段組20〜30ページ程度
  • 毎月文化系男子の興味がありそうなテーマを決め、テーマに沿った文章を、前川を含む数人の執筆者が書く(執筆者はレギュラーを(前川を含め)3〜4名、ゲストを1名程度とし、前川が7〜8頁、その他の方が各5頁ほどを分担するイメージ)。
  • 基本的にはストイックに文章を書くのみとし、あまり凝ったことはしない方向
  • テーマはあまり小さく絞り込まず、ある程度書き手の自由度を確保する方向(例:「体育会系」「優等生女子」「文化系映画」「制服商売」「初恋」「修学旅行」「女子ファッション」「知能犯」等)
  • 月額210円……くらいかなあ
そもそも「私がお金を払ってでも文章を読みたいと思っている方に長い文章を書いていただき、且つ収益機会を提供したい」という発想があり、且つ私のサイトの読者様も満足いただけるようなものにしたいと考えました結果、上記のような発想に至ったものです。

■第一問
この月刊有料pdfメールマガジン(月額210円)が発刊されたら購読したいと思いますか
はい いいえ

■第ニ問
第一問で「はい」と答えた方にご質問します。月額費用が315円でも購読したいと思いますか
はい いいえ

■第三問
第ニ問で「いいえ」と答えた方にご質問します。月額費用が105円なら購読したいと思いますか
はい いいえ

■第四問
ここからは第一問の回答に関係なくお答えください。実際にこのメルマガを購読するかどうかを最終的に決めるにあたって最も重視することは何ですか
価格 執筆者 ボリューム 内容 その他
その他を選んだ方は具体的にご記入ください


■第五問
仮に210円/月が定価だとして、文庫サイズ20〜30頁というボリュームはいかがでしょうか
十分満足 妥当 少ない その他
その他を選んだ方は具体的にご記入ください


■第六問
内容に関してリクエストございましたらご記入ください(例:テーマとしてこんなことを書いて欲しい、シロクマ・クロクマは入れて欲しい等)


■第七問
前川やく以外の個人サイト運営者でこの人の文章なら金を払ってでも読みたいという人がいましたらその人のサイトのURLを教えてください

※本質問は前川が参考にするだけで公開いたしません。また、ここで名前のあがった人に必ずオファーをするということはありませんので、組織票などしませぬようお願いいたします。念のため。

■第八問
最後に何でも結構ですのでご意見頂戴できればと存じます。




【アンケート結果】

●今回のアンケート回答者データ
  • 有効回答総数:178通
  • 性別・年齢層内訳:以下のとおり
    女性82名10代未満2名
    20代45名
    30代31名
    40代4名
    男性96名10代未満6名
    20代42名
    30代43名
    40代5名

    うちのサイトのアンケートにしてはめずらしく男性のほうが多かった今回。仮のタイトルを「月刊文化系男子」にしたせいでしょうか。女子も楽しめるものにするつもりですし、執筆者も女性をまぜようと思ってますのでご安心あれ。

  • 前川やく著「ホワイトカラーの道楽」:購入した−64名/購入していない−114名
  • スレッジハンマーウェブへの訪問頻度:以下のとおり
    ほぼ毎日−103名/2〜3日に1回−70名/月2〜3回−5名
●値段と購読予定者数の関係(質問一〜質問三)



当たり前といえば当たり前ですが高くなればなるほど購読者は減ります。どのあたりを妥当な線と見るかは難しいところですねえ。それにしても105円なら143人も申し込んでいただけるんですね。ちょっとうれしい結果かもしれません。



●購読を決める際、最も重視すること(質問四)



執筆者と内容が8割方。上記調査でもわかるとおり価格ももちろん重視はするものの、内容が伴っていれば高くてもというご意見と捕らえたいと思います。身が引き締まる思いでございますが。


《その他の内訳》

  • メルマガがある程度まとまったら、文庫化するってのはどうでしょうか?やはり文章のみであれば、紙で読みたい。【ホワイトカラーの道楽】購入してませんが・・・
  • PDFはあんまり好きじゃないので配信フォーマットも気にすると思います。
  • 支払方法の簡単さ
  • サンプルがあれば考える
  • 上記項目すべて総合的に鑑みて。
  • 白熊黒熊の有無
  • PDF型式が嫌です。
  • そのまんまですが、おもしろいかおもしろくないか、それだけです。軒並みな回答でもうしわけないです。しかし、やくさんの文章はおもしろいから読むでしょう。
  • 有料か無料か。
  • メルマガは読みにくい(宣伝っぽいものだとなおさら)ので、本当に知りたいこと、どうしてもおもしろくてたまらない、というものだと購読する。が、ほかはジャンクメールと同じに思えて捨ててしまう。
  • どうやって課金するか
  • 支払い方法が簡単(かつ安全)なら購読したいです。海外在住なのでクレジットカード払いがダメだと厳しいです。現金書留とかだと、そこまでする?と思っちゃうかも(自分にたいして)。
  • pdfというのが面倒です。プリンター持ってないので(今どき)、どうせ画面で読むのなら普通のメールの方が楽なのです。
  • 支払い方法が面倒(郵便振り込みなど)だったら、月額費用が、たとえ50円でも購読を躊躇うかもしれません。
確かに支払方法も重要ですよね。既存のサービスはいろいろと制約も多く悩みどころです。



●210円が定価として文庫サイズ20〜30頁の妥当性(質問五)



約7割の方が肯定意見。ただ、ボリュームというのはさほど重視しないという結果なのであまり関係ないのかもしれません。


《その他の内訳》

  • 紙とデータという質感の違いからか値段の設定というのがあまりピンと来ない。
  • スカスカな100ページよりも内容のある数十ページの方が望ましいです。
  • 内容による。
  • 内容次第だと思います。期待する内容であれば安いと思いますので年間購読しちゃいます。
  • 月イチというペースがネットサイクルとしては長いと感じる。
  • ページ数如何に関わらず内容次第
  • 月一回だと、【読みたい熱】が冷めちゃいそうボリュームはOKだと思います
  • 何とも言えない。文字の大きさによっても違うと思いますし、そもそも20頁と30頁でもかなり充足感に違いがあると思いますから。
  • ページよりも行数によると思う
  • 内容次第。
  • 内容による。つまらないものが20〜30頁送られてきたら噴飯物。
  • 月刊で20〜30ページ210円より、週刊で5〜6ページの方が、読みやすいし、次の発刊までの待ち時間も少ないので、利用しやすいのではないかと思います。pdfを20〜30ページはちょっと辛いかもしれません
文庫サイズといわれてもイメージが湧かないという意見が結構ありましたので、一応サンプルを用意しました。
あくまでもイメージですがこんなかんじです。出来ればメールマガジンには「ダイジェスト」と「パスワード」と「URL」だけ載せて、こちらにあるpdfのファイルを見に来ていただくという形にしようかと思ってます。今回のサンプルにも試しにパスワードをつけてあります。パスワードは「12345678」ですので、うまく開けるかやってみてください。



●pdfマガジンの内容リクエスト(質問六)

  • いや、もう面白ければ…。
  • おもしろいニュースとかのコメントが読みたい
  • 読みやすい内容であれば。(身近な話題等)
  • 日本語であること。あと、腹の底からクスリと笑えれば。
  • コアな芸能人ネタを入れて欲しい。
  • 真面目なコラムはいらないです。やはりシロクマ・クロクマは入れて欲しい・・・。(勝手に映画評のほうで)
  • 「今日のちび」みたく「今月の・・・」とか。あと(シロ・クロ)クマははずせないでしょう。
  • シロクマ・クロクマいいですね!!新しいの読みたいです。
  • シロクマ・クロクマが読みたいです。
  • シロクマ・クロクマだけで、文庫化ってどうですか?
  • シロクマ・クロクマの見ちゃいないけど映画評
  • シロクマ・クロクマは、ぜひ。
  • シロクマ・クロクマは是非入れてください。
  • シロクマ・クロクマは絶対入れてほしいです。
  • シロクマ・クロクマは入れてください!
  • シロクマ・クロクマは入れて欲しい
  • シロクマ・クロクマは入れて欲しい
  • シロクマ・クロクマ読めたらうれしいです
  • シロクマクロクマはぜひしめに。
  • シロクマクロクマは入れて欲しい
  • シロクマクロクマは入れて欲しい
  • シロクマクロクマ大好きです。
  • そうですね、シロクマ・クロクマ大好きです。違うバージョンもいろいろやってほしいです
  • あ、シロクマ・クロクマは欲しいかもですね。
  • あぁ。シロクマ・クロクマは良いですねぇ。
  • まさにシロクマ・クロクマを入れて欲しく思います。
  • あー、シロクマクロクマは絶対入れて欲しい。あとは読みやすい誌面にして欲しい。文字びっしりとかはきつい。
  • シロクマ・クロクマはぜひ。ウソニュースみたいなモノもゼヒ。
  • シロクマ・クロクマは入れてほしい。マイナーネタで突っ走ってほしい。
  • シロクマ・クロクマは入れて欲しい。
  • シロクマ・クロクマ青少年の妄想
  • シロクマクロクマは勿論ですが、大昔のジャンプ放送局のようなテンションとスタイルの文章を読んでみたいです。
  • シロクマクロクマやそのシリーズネタは確かに欲しい。(良い意味で)くだらない笑いに真剣に取り組むようなものが良い(感覚としてはトリビアのVTRやVOWのような)。 "
  • そう言われてみれば、シロクマ・クロクマは確かに欲しいです。もちろん。シロクマ・クロクマに限らずですが、少しくらいは遊びの部分があっても良いのかなと思います。前川さんの文章に興味があって、でもちょっと「文章ばかり」と言うお堅いイメージがありすぎてそのメールマガジンに手を出しあぐねている人がいた場合「シロクマ・クロクマもあるよ!」ってなれば、やっぱり手を出しやすいと思うのです。そう言う意味では、いくらかの遊びの部分があると良いなと思います。どうでも良い様な事を徹底検証してみたり。
    ■ユニクロの靴下は何日間の使用で穴があくか(洗わないで毎日着用)サラリーマン編体育大学生編など
    ■うまい棒人気投票 そんな遊びも面白いかと思います。
  • 例を見て思いましたが、シロクマ・クロクマは入れて欲しいです。あと、特大号とかスペシャルな感じのが何度かあっても良いのでは、と思います。
  • 例題と一緒で申し訳ないですが、シロクマ・クロクマは是非入れてほしいです。
  • あんまり、「このコーナーを固定で」っていう縛りを入れるのはいいのかなあ?あ、シロクマクロクマはネタがつづくんならお金払っても見たいかも
  • 「ホワイトカラー」の同世代シロクマ・クロクマが面白かったので、あれはぜひ。
  • シロクマ・クロクマもそうですが、やはりジョン&パティのピロートークは入れてほしいかと。
  • 1回きりで終わっていますが、わたし的には、ジョン&パティーのピロートークも好きです。
  • そのまま、書いて欲しいです。
  • ちびせん
  • ちび体験談を入れてください。
  • ちょっと理系チックな感じも必要では?実際に計算とかはしないけどもっともらしい推論と意外な結果こそが文系男子の快楽ではないでしょうか?
  • 別冊付録「ちびのすべて」
  • やくさんの文章はおもしろいものと気色悪いものとあるので、まとめて読むとなると、お金を払うかどうか、迷う。
  • やくさん主演で、「一緒旅」のパロディとか。
  • やっぱりサイトには書けないことが読みたいなあ。
  • 甘酸っぱく苦いものがいいです。
  • 企画物を中心にして執筆者を2〜3名に絞って欲しい。
  • 気軽に読めるもの。にやりと出来る内容ならなお有り難いです。
  • 最近のテレビ評など。やくさんと見るテレビがかぶっていることが多いので楽しいのではないかと思います(私が)。
  • 私が女なので、(文化系の?)女子よりの記事も入っていたらいいなと思います。
  • 前川さんの自由気ままにやってほしいです。
  • 読者募集ネタは掲載しないでほしい。(けつだいら等)
  • 投稿系のネタで新しいもの
  • 安倍譲治が選ぶヤクザ歌20選
  • なんとか定型詩の世界を復活してください。
  • メールマガジン限定の投稿企画があるといいです。
  • 「定型詩の世界」は是非。
  • けつだいらシリーズがメルマガに行ったら(もしくはそれくらいの面白い作品があれば)、315円でも購読するでしょう。
  • けつだいらの埋もれてしまった隠れた名作(前川さん視点で)に前川さんのコメントを添えて配信して欲しいです。もしくはシロクマクロクマとかではなく、メルマガ以外では読めない、参加できない企画を期待します。
  • けつだいらは入れて欲しい
  • 苗字と名前入れ替えみたいな企画
  • 文系男子ならではの、勘違い気味の人生論。
  • 文章だけでなく体裁、画像にもセンスが良いのが良いです。
  • 旅行記とかおもしろそうです。
  • 「ダラ夫」のような、トーク形式の文章も好きです。基本的に「やく」様の企画であればオッケーなのですが。
  • 「文科系男子の心得」みたいなものをを毎回ゲスト執筆者に語ってもらいたい。「一、文科系男子は○○であるべし」という感じで、「三つの心得」とか、「五つの掟」とか数で縛るのがよいです。
  • 『ホワイトカラーの道楽』の「陣内」は名文でした。今でも陣内を見るたびにやくさんの書かれた陣内を思い出します。漠然としていますがあんなものを。対談形式のようなもの、うまくいけば楽しいと思うのですが難しい部分もありますよね。
  • 文化系なりの子育て術。ちびせんはみんなのものですので、Webでの掲載を続けてほしい。平野レミに関する考察。
  • いつもの前川さんらしい芸能時事に関して。70年代からのアングラ
  • サブカル系について。
  • ガッチャマン替え歌コーナーみたいな同じものが都道府県によって違うそんなコーナー。
  • ケツダイラが何故あんなにおもしろいのか無意味に真剣に考えて欲しいです。そして、おもしろい法則を発見して欲しい。あ、ケツダイラだからおもしろいのか
  • このビジョンが実現するとして、有識者(文科系男子?)の方の原稿が主体になると考えられますが「発行責任者・前川ヤクさん」というカラーが出たものになるように望みます。このサイトが発祥となっている以上、このサイトからの譜系という意味合いを重視している読者は多いのではないでしょうか。前川カラーをほのかにによわせてね。
  • 特にありません
  • 特になし
  • すみません、今すぐは思いつきません。
  • スレッジが面白いから読んでみたい、というのが根底にあるので その期待を裏切られなければよいかなぁ、と
  • ちょっとまだ具体的に想像できないカンジなんですが。展開を楽しみにしております。
  • やくさんがセレクトされたものを読んでみたいです。あとウラのグラビアに、パロディの写真を入れていただけると嬉しいかもです。(例えばダブとラブ)
  • ユーザ参加型ランキング(月ごとにテーマが変わる。「異性の萌えるパーツランキング」とか)
  • ルール・反則について豆類について超能力について体育館について界王拳について "
  • 委員長キャラが売りの佐藤寛子のファンなので、「優等生女子」という言葉に惹かれます。 あとシロクマ
  • クロクマはあったらあったでとても嬉しいのですが、逆に不定期連載で「今日は載ってるかなドキドキ」と期待させるのも良いと思います。 "
  • 何か一つのネタにそって、書き手の方が話を膨らませていく(内容の真偽は自由にして)
  • 細かなプロフィール・過去の話・新コーナーがひらめいた時
  • 出費するに足る新ネタのみ希望。既にサイトで無料公開されているネタの新作の有料化には意義を感じない
  • 女子にも楽しめる内容だと嬉しいです。(デパ地下と占いとファッションという意味ではなくて)
  • サイトで読みたいものであってわざわざメルマガにまでして読みたいとおもわない。
  • 前川さん作の小説をリクエストします。(たまにコラムで書いてるような、妄想が膨らみすぎたようなやつ)
  • 前川様が執筆担当の方々にインタビューもしくは対談をするというのは如何でしょうか。
  • 投げっ放しジャーマンのようなオチ。電車の中では読めなくなるくらいニヤけさせられる。そんな文章が読みたいです。
  • 無料なら何を書いても赦される部分があるけれど、有料はある程度の規制が発すると思うので、執筆陣はきっと大変でしょうね。ちなみにシロクマクロクマは大好きです。
例題で出してしまったせいかシロクマ・クロクマの希望がだいぶありました。他の執筆者の方とのバランスもありますが、入れる方向で考えます。ジョン&パティも意外に人気があることがわかって驚きました。ほったらかしですが。投稿コーナーは賛否両論ですが、どうしましょうかねえ。



●その他自由に(質問八)

あきらかな私信を除き基本的に掲載いたしました。不都合ございましたらお知らせください。

  • PDFはWebブラウザから開く時、Readerが立ち上がるのが結構鬱陶しいと個人的には思います。画像を入れられるなどであれば、何か他に方法はないかとは思います。文章が面白かったら画像抜きでメルマガ形式ではダメなんでしょうかね。携帯で読めると良いかも。
  • アクセス数から予想される登録者×210円の予算に見合った掲載内容と、20p/月のボリュームを維持するには、大変な労力を要求されると思うのですが、大丈夫でしょうか?
  • いつもおつかれさまです、たのしく拝見させていただいております。
  • いつも楽しく見させていただいております。けつだいらから始まったサイト訪問も、気が付いたらはまりにハマってました。自分では頭が回らないために、なかなかけつだいらに参加が出来ませんが、これからも楽しみにしておりますので、前川さんのペースでこのサイトを続けていってくださればと思います。お体には充分ご自愛下さいませ。
  • いつも楽しく拝見させていただいております。細く長く活躍されますようよろしくお願い申し上げます。
  • いつも更新楽しみにしています。
  • お金の支払い方法って結構重要な気がします。
  • がんばってくさい。
  • このHPを訪れるようになったのはこの一ヶ月ほどなんですが…ハマりました。210円程度ならぜひとも購読したいと思います。気長に待ってます。
  • ジョシでも購読できるんですよねぇ?できます。もちろん。
  • すばらしいアイデアだと思います。入手と入金の方法はできるだけ簡単であってほしいと思います。
  • ぜひ実現してください。「鱧」のピロ−トークの更新もぜひ。
  • てきと〜に頑張ってください。私は購読しません。
  • ところでお金はどうやって支払うのでしょうか。
  • はじめまして。私自身は配信されたら購読したいと思っていますが、「何らかの事情により発行出来なかったり、私の意欲がなくなったりということで発行しないかもしれません」という防波堤があるあたり、残念ながら立ち消えてしまうのではと心配しております。是非そこのところを乗り越えていただいて発行にこぎつけていただきたいと。楽しみに待っています。ふふふ。私の飽きっぽさを読んでますね。
  • ボリュームを少なめにして105円にするってのはいかがでしょうか?
  • メルマガは無料が大前提ですかね・・・
  • やくさんの(自称うまいという)歌が、聞きたいです。さわりでも、聞けるようにしてください。では今度カラオケでも。私語なし一番切り90年代以降禁止というルールでよければですが。
  • やくさんは、企業的な事はせずに、のんびりと自然な自由なペースでやってください。だからずっと好きなんです。自分がチビじゃないことが悔やまれるくらいです。
  • ゆるくもあり、鋭くもある前川様の文章がとても好きです。
  • よくわかりませんが、楽しみにしてます。実現させてくださいね。
  • 海外におりまた会社からアクセスしております関係上、有料になるとちょっと困ります。個人の勝手な話ですが、無料部分を続けていただければ、助かります。
  • 楽しみにしています
  • 基本的に字を読むのが好きじゃないので第一問とか「いいえ」にしちゃいましたが、執筆者によってはアレなので頑張ってください!
  • サラリーマンやめちゃうの?やめません。というかそこまで儲けようみたいな話ではありませんので。
  • 結局のところ、値段は安ければ安い程わしには魅力的という事ですが、やはり内容重視が一番かと思います。
  • 後々、そのメルマガが本になるのでしたら、多分購読はせずに本になるのを待つと思います。その時のテーマだけはサイト上で公開して頂いて、そのテーマで購読するかを決めれるようなシステムにするか(←これって当たり前なのでしょうか、メルマガ購読したことないのでわからないのです)、1年間継続で購読すれば特典があるとか(割引とか会員制サイトを限定開設するとか)そういうのだといいなぁと思います。210円でメルマガを購読するかはまだわかりませんが、応援しております。ところで「ホワイトカラーの道楽」はすごく面白かったです。通販して良かったと思いました。
  • 好きです。キャッ。期待したのですが、このコメントは男性でした。
  • 今後の御活躍を期待しております。
  • 支払いをクレジットカードを使わない方法でもできるようにしていただきたいです。
  • 私の血液型はAB型なのですがそれだけでなにかを期待されてしまいます。AB型にだってボンクラはいますので。
  • 私の場合:Webでただで読めるレベルの情報であれば、興味は湧かないと思います。なにかプラスがあれば、それを知りたいです。また、決定する際には金額よりも支払いが面倒か簡単か、が大きく影響します。
  • 私は藤田敏八が好きです。いい趣味です。
  • 試しに見本号を作って公開していただけたら、購買するかどうか判断しやすいのですが
  • 実現に向けてがんばってください。
  • 出来ればpdf形式ではなく、html形式で読みたいです。長文はhtmlだと厳しいと思うんですよ。
  • 出来れば文庫化でも考慮願います。
  • 正直、お金を払って読む気にはなれないのです。ごめんなさい。
  • 前川さんご自身は、PDFマガジンとかメルマガとか、読むのは苦になりませんか?所謂メルマガは読むのが苦痛です。ただそれも内容次第ですが。PDFはレイアウトにもよりますが大丈夫です。
  • 壮大なプロジェクトだなーと感じました。そうでもないんですかね。最近あんまり読みたいなーと思える文章を書く人が少なくなってるような気がします。どんな方をチョイスされるのか楽しみです。超期待してます。
  • 大変面白い試みだと思いました。開始の際は是非購読させて頂きたく存じます。
  • 年間一括振り込み希望。
  • 買います。
  • 文章だけというのも興味深いですが、よくあるおもしろ写真キャプションという一発ネタも捨てがたいです。
  • 本当は月額210円でも読みたいですが。振込みとかに親が結構厳しい傾向があったり(詐欺じゃないかとか)ようは心配性です。そういうことをするにはかなりの説得が必要なんですよね。第一親は前川さんの面白さを知らないので。何でしたら私からご両親を説得します。
  • 毎号シロクマクロクマがあって、105円なら買います
  • 無償であることに価値があると思っております。
  • 面倒なのはキライです
  • 面白いものが出来上がる事を期待してます。
  • 良いメールマガジンが出来上がることを願っています。
  • 「ただ」で楽しませて来て頂いたインターネット。音楽もエロも地図もカタログもあって便利ですが、やはり著作物と言う商品には対価を払った方がいいのかな、と思います。テキスト系サイトも成熟してきたし、質のいいものは著作物として有料化もいいと思います。もしくは、フリーペーパーのような、広告でまかなえるような発行の仕方もあるかな、と思います。購読しやすいし、購読数が把握しやすいので広告費も交渉しやすいと思います。私は有料でかつ広告が載ってても気にはなりませんが。
  • BOOK-OFFで105円で文庫が買える時代にネットでの有料コンテンツ販売はキビシイのではないかと、これは素直に思います。
  • PDFだと何か読みにくいのでテキストでも良いのではと思います。有料ということで前川さんによけいなプレッシャーがかからなければと思います。課金の方法もどうするのか難しくありませんか?実現したら是非応援させて頂きたいと思います
  • PDFにこだわらず、TEXTの選択もあってもよいかと。挿し絵とかがあるとアレですが。スレッジハンマーウェブの更新も楽しみにしております。
  • pdfにするなら、2ページ見開きずつ見れるようにしてくれたら見やすくてうれしいです。1ページだと縦長になって見にくくなるような気がします。僕もこういうのやりたいなあ〜。いや、やりたいと思ってる人、意外といっぱいいると思いますよ。ぜひ先鞭を付けれたらいいですね。では。
  • PDFファイルじゃないほうがいい。見開きはAdobeの仕様で西洋綴じになってしまうので逆になる可能性大です。ということでちょっと躊躇してます。
  • pdfもうれしいのですが、課金は携帯経由だと払いやすいと思います。
  • いつも楽しく見てます(^^*)もしメルマガが出るようになったら間違いなく読者になります!!是非、創刊してください♪これからも頑張ってください☆
  • いつも楽しく読ませて頂いてます。私の意見としては、ネットの掲載物はどうしても「無料」という頭があるので、お金を払うことに抵抗があります。210円出すならやはり印刷物のほうが読みたいなぁと思います。
  • いつも楽しく拝見させていただいております。私は今年の正月、鉤屋さんの新年会で隣に座らせて頂いた者です。先日は萩の月をごちそうさまでした。ってもう1年近く前ですけど。月刊文化系男子、ぜひ実現させて下さい。楽しみにしております。
  • いつも楽しく拝見させていただいてます。これからもがんばってください!
  • いつも楽しく拝見させて頂いております。また、今回の新たなアイデアにも大変感心を持っております。応援していますので、頑張って下さい!
  • いつも楽しく拝見しています。こちらのサイトへ遊びに来ては「ほほぅ」などと呟いたり、にやりと笑ったりしています。メールマガジンでも、ほほぅとかにやりとかさせていただきたいと思います。
  • いつも楽しく拝見しています。私は有料メルマガというのを購読したことがないのでしくみがよくわかっていませんが、購読を決めたら毎月読んでも読まなくても月額を払うということですよね。その辺りが私自身少し躊躇してしまう部分であります。例えばその月の作品のさわりだけでもホームページで紹介し、今月は面白そうだ!続きを読んでみたい!という人は購読するというシステムだと興味が湧きます。読んだ人だけお金を払うという感じです。でも以前スティーブン・キングがWeb上でその手法を使い作品を発表し途中で断念した、って話がありましたよね…。こういうシステムはなかなかうまくいかないものなのでしょうか。一介の素人が長々と意見してしまいすみません。やくさん大好きっ人妻からの提案でした。
  • いつも楽しく拝見しております。これからも楽しい記事を載せてください。
  • いつも楽しく拝見しております。力を抜いて頑張って下さい。
  • いつも楽しく拝見しております。鱧が更新されなくなってしまったのがとても残念です。時間ができたら更新してください。
  • いつも楽しみにみています。ボソボソっと少しだけ更新するときが一番おもしろく感じます。自分も最近ちびせんだと気がつきました。妻は自分と同じ身長ですが・・・。
  • いつも読ませていただいています。とても楽しみにしています。ぜひ実現させてください。あと、そねさんの大ファンでもある僕は、やはり前川さんのこの企画にも絡んできて欲しいと願っています。メールマガジンの購読をしたことは一度もありませんが、この機会に、体験してみたいと思っています。がんばってください!
  • イミダスの件、奥田民生さんの件はやくさんの方から出版社に修正依頼(?)出したりしてるのですか?それとも嘘を嘘と見抜けとして扱っているのですか?それが気になってワクワクしています(笑)とりあえず後ろめたいのでほっておいてあります。
  • うーんやっぱりお金払うんなら、ある程度の量なり内容なり無いとできないかな、とエロ以外でネット上のコンテンツを利用するのはもし実現すればスレッジが初めてになります。いいんでしょうか?
  • ウチの近所の高校は女子生徒はヒダのないタイトスカートです。ブレザーにタイトスカートはとてもいいものです。一見リクルートスーツにも見えますが、15・16そこそこの女子生徒がリクルートスーツかとイライラムラムラします。そんなようなことを書いてください。たぶんそんなことを書きます。
  • えーと、文庫本を配るわけじゃないですよね?ぜひとも読みたいです。頑張って下さい。届いてるんかな、これ。
  • こんにちは。いつも読んでます。楽しい文章ありがとうございます。もう20年以上海外在住でたまにやくさんの時事ネタについていけないこともあるんですが、ネットで調べたりして面白さを堪能できるように努力してます。最近気になるのは、大人の事情で増えたり減ったりするというリンクに載っているサイトの面々です。いったいどんな事情なんだ?と想像めぐらしてます。それでは失礼します。これからも頑張って下さい!
  • ステキな企画だと思います。鉤屋とこちらのPDFマガジンがあれば、それを楽しみに日々の暮らしを送っていけそうな気がします。わー。
  • ストイックに文章だけ、と言うのは確かに興味深いです。しっかり読ませて貰う物であれば、きっと満足するでしょう。やはりお金を払うという事は純粋に楽しみたいという意志があるというわけですし。カッコイイデザイン、カッコイイ写真。そういうものを多用しておしゃれに編集するのも良いと思いますが。それで水増しされるよりは、しゃれっ気は無くても、面白いと思える物が一番だと思います。
  • それと、あのお、ホワイトカラーの道楽で誤字があったのですが。お気づきですよね?BACK−TICKではなく、BUCK−TICKです。と、こんなところですみません(涙)。うわーショック!実はもう一箇所誤字があります。見つけてみてください。
  • ちびせんの前川さんは、ちびプラス華奢ではない女性は守備範囲ではないのでしょうか。もしかしてもう言及されているのでしょうか。不真面目な読者ですみません。ちなみに私はちびです。150センチくらい。だがしかし華奢ではありません。どのくらいかというと、すごく重い大量の荷物を持ったまま乗った、会社のエレベーターに居合せた直属の上司にも「少し持とうか」などといった声はかけてもらえませんでした。ちなみに上司手ぶら。単に私が嫌われているだけかもしれません。大丈夫です。私が重視するのは身長そのもの+寸詰まり感ですから。
  • とりあえず無料版で様子をみたいです。中身を見ないことにはお金は出せないと思うのですが・・・。
  • ネット上のものにお金を払うことに抵抗があるもので、“いいえ”ばかりを選択してしまい、スミマセン。でも、このアイデアはとても魅力的だと思います。
  • はじめまして。昔から前川さんのサイトのファンです。自分と同じ文系男子色漂う文章に親近感と軽い嫉妬感(笑)を持ってきました。
  • バンテリンTOTOに変わるコーナーとしてベンザブロックTOTOってどうでしょう?気づかないうちに人が入れ替わってる感じなんて素敵だと思うんですが。いいですよね。段田靖則。
  • ファイル添付メール(になるわけですよね?)って何かとめんどくさくはないんでしょうか。重たくて受信が大変とか。ウィルスが心配で仕方ない人には受け入れられないとか。先ほども書きましたが出来れば添付ファイル形式にしない方向で考えております。
  • ブラジルまで本を郵送してもらうのはなんだかんだいって大変だったので、ダウンロードする形式ならばひじょーに助かります。実現を希望します。是非。
  • まずはこれまでの貯金を全部配信。次はぱくり。ねたがつきたら海外サイトの翻訳これで一年は....
  • まだ通いはじめて1年ぐらいなのですが、いつも楽しく日記を拝見させていただいております。本気でバカな事を言っておられる方って大好きです。誉めてます。本も面白かったです。1つ1つが適度な長さで、バイトの休憩時間に読むのに最適でした。また出される際には購入したいと思います。
  • メールマガジンだと物理的に残らないので、寂しい気がします。できればまた本を書いていただきたいと思います。
  • もっと新しい企画をバンバン出してください。応援してます。
  • やくさんのとてもストイックな文章が好きです。ホワイトカラーは近所の友達集めてみんなと読みました。出来ればひとりひとり買っていただきたかったですが、お買い上げありがとうございます。
  • やくさんの昭和の香り漂うネタが好きです。昭和56年生まれの女子にして昭和30年代のヒット歌謡の大半を知る私にとっては、ツボなのです。期待しております。素晴らしい。今度カラオケにでも行きましょう。
  • リリース期間が重要だと思います。まとめて「みんなの分20ページですよ」よりも、週一回「今週は誰です!」という形の方が、読者としても執筆者としても気が楽ではないでしょうか?さすがに一ヶ月待ちぼうけは厳しいかなぁ・・・と思いますが?
  • わたしは、有料のものは、内容にかかわらず読まないとおもいます。手続きとかめんどくさそうだし。
  • わたしも153センチのちびです.やくさんの文章ずっと読んでいます。パフェの特集を見てからパフェにめざめまして、いろいろ食べ歩いています。
  • 楽しみにしてます!ホワイトカラーの道楽では、「文科系マトリックス」が一番好きです。ビバ文科系。
  • 金かせぎネタばかりに走って、もともとのページの更新が滞りそうですね。結局、個人サイト運営者も金目的なのね。そういう意見もあるでしょう。ただ、月刊であればもとのページの更新は今までどおりだと思います。「ホワイトカラーの道楽」を書いているときも(百数十頁書きましたが)とくに更新頻度は変わりませんでしたので。
  • 決済方法によってはぜひ購読したいです。
  • 構成作家をやっております。いつも前川さんの感性に感動しています。メルマガとなると執筆がかなり大変かと思いますが、縛られることなく思いっきりお願いします。
  • 高校では新聞部部長兼演劇部副部長だったりしたものです。さかのぼって中学生の頃には卓球部の副キャプテンでしたが、卓球は卓球でなぜか文化系の香りがします。ああ見えてけっこうハードなスポーツなのに。なぜだ。福原愛に感じる何かが手がかりでしょう。
  • 最初に210円なら、と思ってしまった後の315円、正直言って迷いました。しかし鉤屋第1期を逃し激しく後悔していることを思えば安いものでしょう。(ケチなので次のタイミングの最初からの申し込みを狙っています)やくさんの抑制のきいた文章はすばらしいと思います。もっと読みたい。その一方で、発行した場合、スレッジハンマーウェブのほうがどうなるのかも気になるところです。ともかく、ぜひ実現してほしいです。楽しみにしております。
  • 初めまして。いつも楽しく拝見させて頂いてます。メールマガジンとしてよりも、紙媒体で読みたいです。文庫サイズの雑誌のような感じで。無茶で的外れですが。しかも変な話ですが、想像してみるとそんなモノ(ぺらぺらの文庫雑誌)に210円も払いたくないです。ただ、広告の無い雑誌なんてそんなものかもしれませんね。というわけで、購読するとしたら印刷して持ち歩きます。 "
  • 前川さんが面白いと思われる方なら、期待を裏切らないと確信しているので誰が書いてもかまわないのですが内容が内輪話になってしまうと読者はおいてきぼりなのでそれはいやだな、と思います。 値段が高いのか安いのかちょっと判断がつかないのですが、値段に見合うだけの内容とボリュームなら購読すると思います。良いものが出来ることを楽しみにしていますね。それでは失礼します。"
  • 前川やくさんの文章が読みたい人に読んでもらえばいい、価格なんてどうでもいい、と思います。いいものなら315円でも売れます。
  • 送料や送付方法が気になるところです。私、女なのに新井みほさんに投票しまくっておりまして、先日主人にばれました。どーしたんだよお前。と真顔で聞かれ。新井みほさん投票ありがとうございます。
  • 315円でも内容によっては高くないと思うけど、週刊文春が320円で買えること思えばやっぱり210円くらいかな。
  • 定期刊行でなくてもいいんじゃないでしょうか。ある程度の中身がそろったらその都度発刊とかでもいいんではないでしょうか。
  • 毎日更新楽しみにしてます。関東地区でイベントがあれば絶対行くので企画してください。イベント。何かやりたいとは思うのですが準備が・・。
  • 有料のメルマガだと、購読するのにちょっと勇気がいります。支払方法なんかもいろいろありますが。ボリュームは小さくてもいいですから、無料のメルマガとかはだめですか?
  • 鉤屋経由でホワイトカラーの道楽を購入しました。素直にこの人の文章をもっと読んでみたいと思いましたのでPDFマガジンの案は賛成です。上で内容次第と書きましたが、ボリュームを求めてはいません。気軽に読めて長続きするものを希望します。この企画がボツになったら鉤屋さんの方に連載できませんか(苦笑)そねさんに打診しておきます。


ということで、とても参考になりました。実現に向けて徐々に歩みを進めていきますので応援してください。


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