 |
 |
|
 |
ビワ(枇杷びわ)の葉療法(ビワびわ温灸)は、
もともと仏教医学としてわが国に伝えられました。
長い歴史によって培われ、
そのすばらしい効果が実証されてきた自然療法です。
基本コース 3,670円 |
|
|
ビワ(枇杷びわ)の葉の薬効成分を、からだの深部にまで浸透する遠赤外線の熱
とともに効率よく吸収させます。
遠赤外線は他の熱源に比べて深達力が強く、ビワの薬効成分を多く
吸収させることができます。
血液が弱アルカリ性に浄化されて、新陳代謝を促し、
自然治癒力が強化されます。自然療法なので副作用はありません。
|
|
具体的な効能効果としては
1、疲労回復
2、血行を良くする
3、筋肉の凝りをほぐす
4、筋肉の疲れをとる
5、神経痛・筋肉痛の緩和
6、胃腸の働きを活発にする などが挙げられます
|
|
効果のあった症例として
肩こり、腰痛、坐骨神経痛、自律神経失調症、
冷え性、頭痛、生理痛、眼精疲労など |
 |
|
なぜビワが良いのでしょうか?
ビワ(枇杷びわ)の葉の薬効成分アミグダリンがあらゆる病気の原因となっている
汚れた酸性血液を、健康体に必要な弱アルカリ性に浄化します。
人間の血液は本来は弱アルカリ性に維持されていますが、
かたよった食生活や過労、ストレスの多い生活などによって酸性に傾き、
その状態が続くとさまざまな病気を招くことになります。
体内の血液が浄化されるということは、全身の新陳代謝が活性化されて、
人間に本来備わっている免疫力、自然治癒力が強化されます。
|
|
ビワ(枇杷びわ)の生命力
ビワ(枇杷びわ)はバラ科の植物で、寒い冬に花をつけ、一年中その葉に緑をたくわえ、
生命力旺盛で、その緑の葉は昔から胃腸の働きを整え、痰を切り、
咳を抑えると言われてきました。
ビワ(枇杷びわ)の葉の成分は、ブドウ糖・蔗糖・果糖・マルトース・でんぷん・デキストリン
・酒石酸・クエン酸・りんご酸・アミグダリン・タンニン・サポニンなどです。
中でも、アミグダリンという物質は「ビタミンB17」とも呼ばれ、
最近ではガン抑止効果があると言われています。
|
|
アミグダリンには、
1、血液浄化作用
2、抗がん作用
3、鎮痛作用
4、殺菌作用
があるとされ、いろいろな病気の予防と治療に役立つと言われています。 |
|
|
あなたの毎日の健康と笑顔に。十津川農場の『ねじめびわ茶』  |
 |
|
 |
|