2009/10/17
| 雅号の由来 | “Snufkin”は“ムーミン”に出てくる不思議な脇役です。最初のシリーズでは主人公よりずっと年上の、森の中に独りで住んでいる青年、リメイク版では同じ年頃の少年という設定だったと思います。トーベ・ヤンソン女史が与えたフィンランド語の名前は[Snusmumrik]、これは“嗅ぎ煙草を吸う人”といった意味だそうで、アメリカへ輸入されるときにSnufkinとなったそうです。最初のシリーズでは長い煙管をくわえていました。私は煙草を吸いませんが、ちょっと変わり者でムーミン谷の住人たちとは余り付き合いが無いというところなど、何となく私そっくりです。Snufkinのように生きたいとは思いますが、現実にはままなりません。 | ||
| 家族 | 妻と娘の3人暮らしです。息子はこの春就職するや否や家を出、独立してしまいました。勤め先は同じ都内で、親の家から通っても1時間掛からないのですが、一人暮らしというのをやってみたいのでしょう。キタキツネであろうと鷲や鷹であろうと、大人になれば親の巣を出ていくのは普通の事、と私は無理にも納得しています。娘は今年から理科系の大学生になっています。国有財産を使って勉強させて貰うのですから、それに相応しい人になって欲しいと願わずにはいられません。2009/10/17 | ||
| 住まい | 東京都大田区 都心にも横浜にも東京駅にも羽田空港にも近い庶民的な街で、築十数年の木造家屋に住んでいます。東京湾岸と言えばお洒落と思う人があるでしょうが、それは品川区より北の話です。大田区の湾岸地帯は京浜工業地帯の物流大拠点で、全然お洒落じゃありません。「釣り馬鹿日誌」に出てくる浜ちゃんの住まいはこの辺りではないかと思えます。2009/10/17 | ||
| 出身地 | 愛知県清須市 | ||
| 特技・資格 | 上級システムアドミニストレータ 日本システムアドミニストレータ連絡会(名称変更:2009/01/01)の正会員です。 初級システムアドミニストレータ 情報セキュリティアドミニストレータ 行政書士 損害保険代理店特級一般 損害保険代理店特級工場 アマチュア無線技師 番外、、、、大型自動二輪! | ||
| 書斎の様子 | |||
| スキー場 |
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| 愛車 |
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| 障害 | 少々難聴です。生まれつきなので、普通の人々がどのように聞こえているのか私は知りません。お目に掛かった際はほんのちょっと大きめの声で話していただけると嬉しいです。音の来る方角が解らない他、雑音の中から人の声を選り分けることができません。余り賑やかな場所にはお付き合いできませんので悪しからずご了承下さい。詳しくはこちらに。 |