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著 書
2002年 4月 「福祉社会を創る ―社会人学生たちの挑戦―」学文社,大坪省三編,共著
学 位 論 文
1998年 3月 「児童館とジェンダー ―職員と子どもとの相互行為過程についての解釈的アプローチによる研究―」,
東洋大学大学院社会学研究科福祉社会システム専攻修士論文 東洋大学の掲載サイト
1993年 3月 「相互行為の潜在的意味」, 関東学院大学文学部社会学科卒業論文
学 術 論 文
2005年 3月 「セミョーノフの人類社会形成論と0歳児の社会化」,東洋大学大学院社会学研究科紀要41集,Pp-(こちらを参照)
1998年 4月 「児童館職員と利用者との相互行為過程の研究 ―ジェンダーの視点から―」, 白山社会学会, 『白山社会学研究』, 6号, Pp93-106
そ の 他 執 筆
2006年 1月 「根津児童館が生き残るための模索 ―「0歳あつまれ!」から見えてきたもの―」,
東京都公立児童厚生施設第25回研究発表会記録集,Pp1-18, 東京都児童会館(共同執筆)(こちらを参照)
2005年 12月 「赤ちゃんの目から見た帯広の子育て」2005年度東洋大学十勝・帯広調査報告書『十勝繚乱集』,Pp.-29-1-29-18,
2004年 11月 「家出 ―そこから得たこと―」,東洋大学社会心理学研究会紀要,2004年版,Pp.-,(共同研究発表)
2004年 3月 「二季の会の黎明期」, 東洋大学大学院社会学研究科福祉社会システム専攻修了生の会, 『二季の会5周年記念誌 社会人大学院で育んだもの』, Pp.16
2003年10月 「東京都文京区根津児童館口腔衛生事業報告」,日本口腔衛生協会,
『平成15年度口腔衛生事業報告集』, Pp.,本文はこちら
2003年 5月 「おれの名前、ひらがなで書いてよ!」, 東京都公立児童厚生施設連絡協議会,
『都児連だより』, 第113号, Pp.5-6
2003年 3月 「東京都文京区根津弥生地域における0歳児とその保護者への子育て支援」,
特別区職員研修所, 『平成15年度政策形成研修(政策討論)報告書』, Pp17-22)
2003年 1月 「プラバンバトル」, 文京区教育懇談会, 『文京の教育』, 第379号
1997年 9月 「ポケモンのぬいぐるみを作りたーい」, 文京区教育懇談会, 『文京の教育』,
第321号
学 会 ・ 研 究 会 等 報 告
2004年11月 「民間委託準備という仕事」, 第3回児童館館長研究者フォーラム研究発表, 東京都文京区立根津児童館
2004年 9月 「根津児童館が生き残るために ―「0歳あつまれ!」の活動から見えてきたもの―」,
東京都公立児童厚生施設連絡協議会第会研究発表(共同発表), 東京都児童会館(こちらを参照)
シ ン ポ ジ ウ ム 記 録
2004年 5月 思春期児童と児童館(全国児童厚生員研究協議会, 第6回児童館・児童クラブ全国大会,
第4分科会司会, 開会式司会)
2003年10月 近年の乳幼児の子育て(東京都文京区本富士地区三者協議会, シンポジスト, 文京区湯島)
2002年 6月 児童館と地域との関係(児童館ジャンボリー実行委員会, 第2回児童館ジャンボリー,
パネルディスカッションパネラー, 明治大学)
2002年 3月 児童館関連卒業論文等発表2 ―子どものとの関わり―(白山社会学会,
第4回児童館・学童保育関連卒業論文等発表会, 座長, 東洋大学)
1996年 9月 女の経済自立・男の生活自立(愛知淑徳大学ジェンダー・女性学研究所,
ジェンダー・女性学公開集中講座,パネルディスカッションパネラー, 愛知県青年の家)→詳細@→詳細PDF
番 組 出 演
2005年1月12日 2:48〜3:43 NONFIX「大人が作る“子どものための”遊び場」(フジテレビ)→詳細
2001年 根津児童館パソコン利用(文京ケーブルネットワーク)
1996年 大塚児童館もちつき大会(文京ケーブルネットワーク)
1万人の夢を探して ―第11次野尻湖発掘調査ドキュメンタリー―(NHK長野放送)
新 聞 取 材
2001年 5月 ぼくとわたしがくらすまち(城北朝日会「ネットワークあさひ」1面)
講 演
2005年 2月 ローカルルールの構造と児童館の機能(第7回「会の名前がない会」)→レジュメ、原稿
舞 台 出 演
2001年2月 キリン表現活動フェスティバル
1987年 ヤマハPMSフェスティバルファイナル/ジョイフル特別賞
1987年 ヤマハPMSフェスティバル予選