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─ SOKADO NAKADA PHARMACY ─

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2001年 2月27日

 
  
ten 調味料について

 自然塩を使おう調味料は味をつけるのではなく、味を調えるために使用すると考え、調味料に頼ることなく食べ物の本来の味を楽しむのが大事です。食塩・白砂糖・化学合成調味料は健康のため、なるべく使わないようにしましょう。

【味についての注意点】

◎ 甘味
 黒砂糖・赤砂糖・ハチミツ・みりん等を使用しましょう。しかし甘味の量を多くすると、その分塩や醤油の量も多くなってしまうので、使用量には注意しましょう。

◎ 塩分
 ミネラルバランスのよい自然塩─「おいしい塩」(低納塩)、その他特種用塩(輸入用塩を自然塩風に再製したもの「赤穂の甘塩」「伯方の塩」など)を使用します。食塩・並塩ではミネラルバランスが悪いのです。

◎ 酸味
 醸造酢(玄米黒酢、米酢、リンゴ酢など)を使用して、合成酢はなるべくやめましょう。

 その他、酒を上手に使い、なるべく「〜のタレ」とか「〜のつゆ」とかの加工製品を使わないようにして、料理の「だし」をしっかりとることで食生活を充実させていく事が大切です。

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ten ひとくちメモ

 2月24日、「良くなったんです」と店に入って来られるなり、興奮気味にそのお客様はおっしゃいました。
 そのお客様は1月1日に当店に来店され、奥様が乳ガンで入院してるので体に栄養をつけたいからと「スッポン」を粉末にしたものをお買い上げ頂きました。
 その時に私は、「免疫力をつけるササのエキスから作った『シームゴールド』というものがあります」という話をしました。

 今月に入って病院の医師から「長くて2週間しかもたない」と宣告され、元旦に私から聞いた「ササのエキス」を飲ませようと思いたち、2月18日、当店で『シームゴールド』を3本お買い上げになりました。
 奥様に「店では10日に1本くらい、飲めたらもっと飲んでもよいと言われた」と『シームゴールド』を渡して飲ませたところ、次の日から食欲が出て、食事も残さず食べるようになり、顔や声にもハリが出てきたというのです。「飲む前と今の顔の違いを見せたい」と、この日も前回と同様『シームゴールド』を3本お買い上げになりました。

 医師から宣告の話を知った奥様の妹夫婦が、会えるうちにと思い2月20日に見舞いにきたのですが、「話とはぜんぜん違い、元気がいい」とびっくりしたそうです。
 この先、病状がどうなるのかわかりませんが、明るい光が見えてきたのでこのまま快方に向かっていただきたいと願うばかりです。

 『シームゴールド』(クマイザサエキス)について興味のある方は、パンフレットをさしあげます。「住所・氏名・パンフレット希望」の旨を記入してメールをお送り下さい。

 「本物の健康食品」菊池眞悟・著(株)エイチアンドアイ発行 1500円
 この本に『シームゴールド』の事が詳しく書いてあります。ぜひお読み下さい。

※「シームゴールド」の商品説明は、「自然療法」のページにあります。

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