ホッピー党宣言!!
ホッピーを応援します



<家庭用>黒ホッピー(新ラベル)、ホッピー(旧ラベル)、ホッピー(新ラベル) ホッピービバレッジ株式会社
原材料:
  麦芽
  粉飴
  ぶどう糖
  スターチ
  ホップ
  酸味料
  調味料(アミノ酸等)

 栄養成分:(100ml当り)
   カロリー 11cal
   たんぱく質 0g
   脂質 0g
   糖質 1.7g
   食物繊維 0g
   ナトリウム 0mg
   アルコール 約0.8%
※ホッピーはホッピービバレッジ株式会社の登録商標です。


1948年東京・赤坂生まれのご長寿飲料・ホッピー。

ホッピーは、良質の麦芽・スターチを、ホップとビール酵母で発酵させた「特許もろみ製法」の麦芽飲料です。
当初はノンアルコールビールとして開発、販売されましたが、現在では焼酎で割ってのむのが一般的となっています。
ホッピー自体にも約0.8%のアルコールが入っていますが、焼酎で割ることによってアルコール度数約5%〜7%程度まで上がり、意外とコイツが効きます。
すっきりとして口当たりの良いビールテイストで、ついつい2杯、3杯とジョッキを重ねて空けてしまい、帰る頃には気持ちの良い酔っ払いになっていることでしょう。

で、ホッピーを飲むのに最も相応しい場所は何処か?といえば、『赤提灯』。こいつが一番似合う。
赤提灯のカウンターで焼鳥、ゲソ焼にホルモン焼…これらをつまみながらホッピーを飲めば、もうったまりませんっ!!

あっさりからこってりまで、肴を選ばない優秀な飲兵衛のお友達「ホッピー」。
まだ飲んだ事の無い人は一度試してみて下さい。

また、ホッピーが大好きってな人は、ホッピーを盛り上げるためにも一緒にホッピーを応援していきましょう。

合言葉は、ホッピーでHAPPY!




ホッピーの美味しい飲み方

ホッピー&ジョッキ
 用意する物
   ・ホッピー
   ・甲類焼酎
   ・ジョッキ


1.ホッピー、焼酎は冷蔵庫に、ジョッキは冷凍庫に入れて十分冷やす。
2.グラスに焼酎を注ぐ。
  (アルコール度数の目安:焼酎70ml…約5%、焼酎110ml…約7%)
3.お好みの焼酎を入れたジョッキに、ホッピーを勢いよく注ぐ。※この時決してかきまわさない事。
  (ホッピー:焼酎が5:1程度が目安。ようは焼酎70mlに対してホッピー1本)
4.あとは気の合う仲間や、お気に入りの肴と一緒に美味しくどうぞ!!

 《注意》ホッピーに氷を入れるのは厳禁!!風味が損なわれます。


ホッピーのこんな飲み方あり?

トマトジュース割り

ホッピーのトマトジュース割り

これはホッピービバレッジ(株)さんのサイトで見かけた飲み方です。
発想自体は、ビール+トマトジュースのカクテル「レッドアイ」の応用というところでしょうか。
アルコール分も非常に低く、お酒が苦手な人でも飲めそうです。
あっさりしていて中々美味でした。
(ホッピー:トマトジュース=5:5)
ビール割り

ホッピーのビール割り

ノンアルコールビールのホッピーとビールの共演。今回はキリンラガービールを使用しました。
非常に軽口の発泡酒という感じで、想像通り全く違和感がありません。
アルコール度数も若干低くなりますので、さらにグイグイ飲めますね。

(ホッピー:ビール=1〜1.5:1)
赤ワイン割り

ホッピーの赤ワイン割り

これは完全に冒険。う〜ん…イマイチかなやっぱり。
何とも形容しがたい味でした。
ホッピーの甘味とワインの酸味のバランス取りが難しいのかな?
微発泡の薄口ワイン風味飲料です。
(ホッピー:赤ワイン=3:1)
白ワイン割り

ホッピーの白ワイン割り

赤を試したなら、当然白も試さねば、ということでホッピーの白ワイン割り。
赤よりは大人しくて飲みやすいかな?
単純にワインの味が薄まっただけの気がしないでもないが、不味くは無い。
また、酸味や辛味がマイルドになるので、それらが苦手な人には向いているかもしれない。
やはり白ワインの味の方が強いので、ホッピーをもう少し増やせば結果が違ったかも。
(ホッピー:白ワイン=1.5:1)
スパークリングワイン割り

ホッピーのスパークリングワイン割り

よりビールに近い発泡性を加えるべく、スパークリングワインで割ってみました。
ん〜ちょっと甘い気がしますが、これはこれで良いんじゃないでしょうかね?
甘口の食前酒みたい。
(ホッピー:スパークリングワイン=2:1)

《注意》ホッピー自体にも僅かですがアルコール(約0.8%)が含まれています。車の運転をする方は十分気をつけて下さい《注意》

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