新EM・X
新EM-Xについて
ひが  てるお

 「EM-X」は比嘉照夫博士(琉球大学農学部教授)が開発したEMと呼ばれて
いる有用多種類の微生物群から微生物を除いてエキスだけを抽出し、
医薬品としてではなく清涼飲料水として販売しています.

最大の特徴は、
抗酸化作用(病気や老化の原因とされている
活性酸素を除去する働き)が世界最大とも云われ、
ビタミンEの数百倍威力があると考えられています.

 この副作用のない「EM-X」の病気を治す効果に着目した医師
ガン・糖尿病・パーキンソン病・肝炎・リウマチなどの難病患者に処方して、
その多くに目を見張る成果を納めています.
新EM-Xは無味無臭に近く、色は透明な黄金色(500ml)





















     

 ようこそ・・・・全てを蘇生へと導く究極の水「EM飲料」の世界へ
EM-Xとは
  有用微生物群EMによって、熱帯から温帯にわたる幅広い植物を発行
処理し、抽出・精製した抗酸化力の強い画期的な飲料のことです.

    EM-Xはすべて天然物からできており、多用なミネラル(40種)のほかに、  NADやNMN、またL・アラニン、L・グルタミンなどのアミノ酸やペプチド
など、生理活性物質を含んでいます.現在注目を集めている抗酸化物
質も多種類含み、活性酸素の連鎖反応を止める強い働きもあります.

 普通の健康飲料とは違い、ビタミン製剤、漢方や生薬エキスなどの配合
調整は一切行っていません.EM-Xは自然の恵みのみを利用した身体
にやさしい飲料といえます.(保存料や防腐剤などの化学合成されたも
のは一切含んでいません)
EMとは
  有用微生物群(Effective Microorganisms)の頭文字からとった造語で、
 古くから食品加工などに使われ、その安全性が確認された、乳酸菌、酵母
 などの有用微生物約80種を天然の糖蜜で複合培養した液体のことです.

  微生物というと人体に害を及ぼす微税物が存在するために、昔から多く
 の人に恐れら背ていますが、一方でEMを構成する菌のように、多くの有益
 な物質を生産する微 生物も多数存在することが知られています.

  例えば、乳酸菌や酵母は、乳酸や各種のビタミン群を生産する有用な微
 生物として広く知られています.また、ヨーグルト、チーズ、世界各地の様々
 なアルコール類など、すべて微生物の働きによって作られたものであり、
 有用な微生物の活用は人類の歴史とともに有ると云えます.
抗酸化物質とは

 
 最近、抗酸化物質という言葉が広く使われるようになってきました.酸化を
 防ぐ物質という意味の抗酸化 物質です.

  酸化とは、物質が安定な状態から、電子を失って不安定な状態になる変化
 をいいます.過剰な活性酸素のために、不飽和脂肪酸が電子を失って酸化が
 進みつつある時、そこに抗酸化物質があると、この抗酸化物質から電子が放
 出されます.そして、この電子が、活性酸素や酸化が進みつつある不飽和脂
 肪酸に供給され、もとの安定した物質にもどっていくのです.
   したがって、体内に抗酸化物質が豊富にあると、酸化だけが一方的に進む
 ことはありません。抗酸化物質は、活性酸素も含め、電子を失って不安定に
 なった物質に電子を供給し、その物質を安定な状態にもどす働きが あると
 いえます.抗酸化物質が健康の維持に役立つのはそのためです.

  代表的な抗酸化物質には、ビタミンEやビタミンC、各種の植物が持っている
 フラボノイド、γオリザノール、ユビキノン、またサポニンなどのテルペン類や
 イノシトールなどがあり、EM-Xは、これらの抗酸化物質をすべて含んでいる
 だけでなく、各種の生理活性物質やミネラルも含み、健康の維持に必要な
 物質を、すべて含んでいるといっても過言ではありません.

 
活性酸素
  私たちが呼吸で体内に取り入れた酸素のうち、約2%が活性酸素になるとい
 われています.活性酸素は物質を酸化させる働きを持ち、体内に侵入したウィ
 ルスやばい菌を、血液に含まれる 白血球がつかまえて殺すときに役に立ちます.


  ところが、活性酸素は両刃の剣で、過剰にふえると体内でさまざまな悪さをし
 ます.例えば、細胞内の遺伝子を傷つけてガン発生の引き金となるほか、
 体内に過酸化脂質(腐った脂)をつくり出し、これが老化やさまざまな成人病を
 促進させるといわれています.

  私たちの体は、活性酸素の害から守るために、活性酸素を除去する酵素
 (体内の化学反応を促進する物質)を作り出すなどの自衛機能を備えててます
 が、その働きは  40歳を過ぎるあたりから急速に衰えてきます.このようなこと
 がわかってきて、最近は抗酸化作用(酸化を防ぎ、活性酸素を除去する 働き)
 をもつ物質をからだの外から補うことで、成人病予防や健康維持に役立てよう
 という考えが一般的になってきました

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