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| 代表取締役 研究所長 | 鳥 居 滋 |
| 代表取締役 | 研究所長 鳥居 滋 |
| 所在地 | 〒701-2141 岡山県岡山市牟佐874-5 |
| TEL | 086-229-1212 |
| FAX | 086-229-1313 |
| 設立 | 1998年 5月 |
| 資本金 | 2000万円 (平成16年3月増資) |
| 研究所員 | 10名(平成16年04月現在) |
| 役員 | 代表取締役 鳥居 滋 取締役 大村 祐章 取締役 黒住 精二 監査役 岩井 賢治 |
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| 1.有機電解合成関係事業の展開 | ||
| 1.1 | 有機電解合成関係の研究指導及びコンサルティング | |
| 1.2 | 有機電解フローセル、電解装置等の開発、製造、販売 | |
| 2.有機溶媒回収機器の製造販売 | ||
| 2.1 | 研究室用有機溶媒回収装置の製造、販売 | |
| 2.2 | 有機溶媒自動精製装置の製造、販売 | |
| 2.3 | 循環型、多検体濃縮装置の製造、販売 | |
| 2.4 | 大型有機溶媒回収装置の製造、販売 | |
| 3.化学薬品のアウトソーシング | ||
| 3.1 | 有機物合成中間体等の大規模受託合成 | |
| 3.2 | 各種試験用少規模サンプルの受託合成 | |
| 4.研究の支援、推進、及び管理 | ||
| 4.1 | 有機合成研究プロジェクトの調査、評価、斡旋、管理 | |
| 4.2 | 有機合成研究および企業化などのコンサルティング | |
| 4.3 | 特定プロジェクトの共同及び委託研究等の推進と管理 | |
| 4.4 | 中国で生産委託するアウトソーシング事業 | |
| 平成10年 | 5月 | 資本金1,000万円にて岡山市に研究所を設立。 |
| 6月 | 有機合成、有機電解合成等の有機工業化学分野のコンサルティングを開始 有機溶媒回収装置(エコクレール(OSR))の試作、開発、製造に着手 有機電解合成の技術開発指導 有機電解用汎用フローセルの試作、開発 |
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| 8月 | 有機電解用汎用フローセルの製造、販売 | |
| 9月 | アウトソーシングビジネス開始 中国瀋陽化工研究院と有機合成事業の業務提携 |
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| 10月 | 有機合成中間体の受託製造開始 NEDO の地域コンソーシアムプロジェクト「次世代エアーバッグ用ガス発生剤の製造研究」 |
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| 12月 | 「シアノゲンの製造方法」の特許出願 | |
| 平成11年 | 10月 | 修飾核酸塩基の受託合成開始 |
| 12月 | 冷媒循環装置クールメイト(CM)製造開始 | |
| 平成12年 | 4月 | 冷媒循環装置クールメイト(CM)販売開始 |
| 6月 | 有機溶媒捕捉装置クールトラップ(CT)の設計、試作を開始 | |
| 7月 | NEDOの国際コンソーシアムプロジェクト「低石炭化度炭のバイオガス化プロセス開発」を分担 | |
| 8月 | 多機能小型電磁スタラーのマーケティング調査を開始 | |
| 平成13年 | 1月 | 有機溶媒補足装置クールトラップ(CT)の試作、評価、開始 |
| 4月 | 有機溶媒補足装置クールトラップ(CT)の製造、販売 | |
| 5月 | 多機能小型電磁スタラー研究開発に着手 (平成13年度岡山県オンリーワン企業育成支援事業) |
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| 8月 | 冷媒循環捕捉装置クールメイトスーパー(CM-S)の試作、評価開始 | |
| 7月 | 低濃度有機溶媒の回収装置の設計、試作を開始 | |
| 10月 | 有機溶媒回収装置の特許成立 | |
| 平成14年 | 1月 | 有機溶媒回収装置クールトラップの試作品完成、性能テスト開始 |
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3月 |
電磁撹拌装置の試作完成 | |
| 4月 | 低濃度有機溶媒回収装置の販売開始 | |
| 6月 | 有機溶媒精製装置の設計、試作を開始 | |
| 10月 | 有機溶媒精製装置(ソルピュア)をビックサイトの全国理化学機器展に出品 | |
| 11月 | 有機溶媒精製装置(ソルピュア)を商標登録申請 | |
| 平成15年 | 1月 | 有機溶媒精製装置(ソルピュア)の試作品完成 |
| 2月 | ベンチャープラントのエコクレール、クールメイトの製造開始 | |
| 3月 | 有機溶媒精製装置(ソルピュア)の試験販売開始 | |
| 4月 | 有機溶媒精製装置(ソルピュア)の販売開始、岡大、岡山理大、京大等に販売 | |
| 5月 | エコクレール、クールメイトの工場設備(大型機)納品 | |
| 6月 | 吹付け循環型多検体濃縮装置システムの特許申請 | |
| 9月 | NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)に申請案件が採択(2年間) | |
| 10月 | NEDOプロジェクト開始(三次元ネットワークポリマーを用いる間接電解酸化法の実用化開発) | |
| 平成16年 | 1月 | 吹付け循環型多検体濃縮装置の販売開始 |
| 3月 | 資本金を2000万円に増資 |