ワンダーフェスティバル(WF)他のイベントに「Игрушка」の名前で参加しています。次はWF2010冬に行く予定。


 オービタルフレーム・ジェフティ

 ゲーム「ANUBIS-Z.O.E.」から。
 私Sparrowが初めて作ったガレージキットです。
 WF2004夏に参加しようとしたものの卓数の関係で果たせず、つごう2年ほどで日の目を見てWF2005夏で販売、以降何度か再販しました。

 いちおうフリーポーズ固定式ですが、自由度はあまり高く無いし組みづらいのが難点。機会があれば再度取り組みたいところではあります。

 オービタルフレーム・ネイキッドジェフティ

 ゲーム「ANUBIS-Z.O.E.」から。
 上記ジェフティの複製パーツを一部流用・改造して原型を製作。

 全身にボールジョイント・ポリキャップを仕込んで一応のフル可動モデルとしましたが、可動範囲はあまり広くはありませんでした。WF2006冬で販売。
 じつのところ自分では完成させていません、試行錯誤しつつ遅々として進行中。

 SA‐77 シルフィード

 ゲーム「シルフィード」から。
 WF2006夏で販売、以降何度か再販しました。

 機体下部の増加兵装は光子魚雷発射管(推定)とEMディフェンスシステムの2種類から選択式。


 ヴェラシーラ

 映画「雲の向こう、約束の場所」より可変推力飛行機ヴェラシーラを全長約10cmの小スケールでキット化。パーツ数16で、キャノピーは例によって透明塩ビ板のヒートプレス、エンジンノズルに一部金属パーツを使用したりしていました。WF2006冬で販売、生産数は型と原型が駄目になったりして10個・・・。

 別頁のヴェラシーラとは別物なのですが、キット版の方は自分でも持っていないのでくやしいのぅ。

 FALKEN

 ゲーム「エースコンバット5」から。

 WF2005夏で販売しました。1/120スケール、パーツ数20。レーザー砲架は収容・展開状態を選択。

 エンジンノズル内部とか、今思うと要改修ポイントが多々あり、原型改修か?と思っていましたが、その後バンダイから1/100EXモデルで発売されることに。寸分違わない若干スケール違いの2機を見ると、今でも笑えるってところしか取り得が無いぞ。

 X−02・Wyvern

 ゲーム「エースコンバット5」から。

 同じくWF2005夏で販売。1/120スケール、パーツ数17。可変翼はパーツ選択式としてあります。
 透明キャノピーの量産→それぞれ胴体パーツとのすり合わせに手間を要しました。やはり原型改修しようかな?と思っていましたが、その後バンダイから・・・、発売される話ありませんでしたっけ?

 ちなみに←のタイガーパターン、作ってみると意外と格好良かったです。




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